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超注目作!

「終末のハーレム」16話前編3巻無料ネタバレ修正前。初体験と巨乳バレー選手

終末のハーレム16話前編ネタバレ感想

ゆず先生に熟れた肉体に包み込まれた翔太。

長い眠りから目覚めてすぐに、夢見た幸せを手に入れた。

まさに世はハーレム。

揺れるお乳、弾むお乳

ゆず先生との一夜を思い出し、黄昏る翔太。
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どうせ一度切りなんだろうとあの感触を惜しんでいると、その切なそうな表情を見ていた隣のゆるふわ巨乳一条奈都が話しかけてきた。
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咄嗟にごまかし、好きなアイドルグループの音楽のことだと説明すると、さらに距離を詰めてくる。ゆず先生とは違う若さを持て余した身体とほのかな香り。
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そうしてゆるふわがアプローチしているところに、スレンダーお団子ヘアー柊が介入。同じアイドルグループ好きの話で盛り上がっていく。
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一人話題に入れず、蚊帳の外にされてしまった一条はいきなり翔太の太ももをつねってきた。

嫉妬したゆるふわは頬を膨らませて教室を出て行ってしまうが、同い年の女子は敵だった彼は、そんな女心とアプローチに気付かなかった。
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校内を見て回っていた翔太は、体育館に足を向けた。そこでは巨乳バレー女子がはち切れんばかりの肢体を躍動させていた。
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そこに天才飛び級少女が現れ、自分の方が凄いと幼い身体で堂々と仁王立ちしていた。
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巨乳バレーに勝負を挑みに来た天才少女。それには目もくれず翔太に視線を注いでいる巨バレーは、天才の挑戦を受け入れる。
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感想

終末のハーレム16話前編でした。

ゆず先生との一夜はもっとねちっこく描いて欲しかったですが、翔太は欲望に忠実そうなので同級生たちとのキャッキャウフフをたくさん見せてくれるでしょう。

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