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「だがしかし」ネタバレ感想127話。ほたるとユタカの家庭内事情クーデター

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だがしかし127話ネタバレ感想

雪降る夜に再会した興奮冷めやらぬうちに、ほたるに欲されたココノツ。

会社的に欲しいと言われたけれど、ポッチくんポジションを期待しちゃうよね。

ポテトフライ②

寒風吹きすさび風音に耳を塞がれる中、ベンチでそっと寄り添って相手の声が聴こえる距離に収まるほたるとココノツ。

あの時と同じようにポテトフライを取り出し口に運んだほたる。しかし、食べ方が至って普通に変わっていた。
どうやら、羞恥心を持ち合わせていたらしい。

そんなことより、ココノツを欲しいって具体的にどういうことなの?と本題に入ると、それは枝垂カンパニーへのヘッドハンティングではないようだ。じゃあ、つまり男女のちょめちょめってことなのか?そうでしょう? 

と、ココノツが興奮し出し、ほたるがそっと耳打ちしてくる。

まあ、ヘッドハンティングだった。

その時、紋次郎いかが飛んできた。その先にいたのはヨウ。予想通り、彼女が暗躍していたのだ。

だがしかし、息子をやるわけにはいかなかった。経営者としてはもう既に親父を超えているのだから、継がせるのは当然だった。

もちろん、枝垂カンパニーを継ぐべき人物がほたるの前に一人いるからこそ、新会社を設立しようと思ったのだ。
そう、それは枝垂家長男でほたるの・・・

その時、植え込みをがさがさかき分ける音がした。そんなところから現れたのはユタカで、偶然にもほたるの兄だった。

感想

だがしかし127話でした。

まさか、ユタカがほたるの兄だったなんて・・・しかも、はじめが出てこないなんて・・・

一体、この先どうなるんでしょう・・・