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「監獄学園」ネタバレ感想233話。南米へ行こう。光り輝く尻を見に・・・

プリズンスクール233話ネタバレ感想

ガウガウガウ、ガウガウガウ、ガウガウ。

ガウガウガウガウガウアガ。

ケイトは何を隠し持つ!?

副会長のサイズ感もおかしい

もうだめだ。騎馬が崩れる。その時、副会長が私に飛び乗れと叫んだ。まさかとは思ったが、今できることをするしかない。花とキヨシは副会長に全てを委ねた。

ここに新しい生物が生まれる。
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一方熊サイド。
一匹の勇敢な犬が、巨大な熊に単身立ち向かっていた。

そうだ、あの犬も南米に連れて行こう。フリスビー。ビーチバレー。美女の尻にフラッグを挿して、ビーチフラッグで犬と競争するのも悪くない。
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犬はめちゃくちゃ賢かった。どこぞの猟犬だろうか。
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副会長は3人を担いでアンドレ山を登り始めた。それを可能にしたのも、千代が前人未到の頂までのルートを切り開いたおかげだ。彼女たちは自らを犠牲にして、仲間に後を託したガウ
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アンドレは安らかな眠りについている。
逝った男に涙をちょちょぎらせるリサ。
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焦るケイト。
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名前は何だったか、ドジッ子のやつ。
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そうこうしているうちに、頂上へと辿り着いた裏生徒会チーム。副会長のサイズが2mを超えているように見えるが、公式サイズはいくつだろう?
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顔三つ、乳袋一つ。
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嫌よ嫌よも好きのうち。しかし、ケイトはそれどころじゃない様子。
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これ以上近づくと後悔することになると叫ぶケイト。それは、この場にいる全員に降り注ぐ災厄らしい。果たして、ケイトは何をしようというのか。
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感想

監獄学園233話でした。

絵柄が変わる、画力が上がる。そんな漫画家はたくさんいますが、人間キャラのサイズ感がこれほど変わる漫画は珍しいと思います。

いや、もしかしたらキャラの中の心象風景を描いているのかも知れませんね。

恐怖心、威圧感、希望、絶望。それらが目に見えるものだけが真実ではないと伝えている・・・
やっぱり作者がノリにノッテいるだけですね。