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「左門くんはサモナー」ネタバレ感想62話。本当に左門くんの顔がムカつく

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左門くんはサモナー62話ネタバレ感想

地獄の労働もなんのその、日常に戻ってきたカス虫。

天使ヶ原姉妹の可愛さを見せ付けられた後は、絶妙な苛立ちを与えられるギャグ回だ。

顔の使い回し

一コマ目から!?。もちろん古き良き時代の文化が再登場。

そんな茨木の用件と言えば、カス虫とのバンド結成だった。
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さっそくスタジオまで借りて、バンドメンバーの腕前を確認。体力ゴミのカス虫だが、手先はやたらと器用だった。顔・・・
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もちろんメンバーはレギュラー陣。YANSUが可愛いのは言うまでもない。
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計画はなんてことないありきたりなもの。板はディスるが、現実でもありそうだから心に突き刺さる人もいるだろう。
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まずはバンド名。
生き様を表す先輩。
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パクリとリスペクトの!?。
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掘り返すBEKKU。
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可愛くて昭和なYANSU
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これじゃ埒があかねぇ。混ぜ混ぜしてピックアップすると「鬼ゃん子」に決定だ。

バンドらしく音楽性の違いをそこそこ演出し、チケットを押し売りし、練習シーンが描かれること無く、ついにライブと告白の当日を迎えた。

悲恋もちゃんと来てくれたので、ショーの始まりだ!

顔・・・と歌詞。
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でも結構いい感じの曲だったようだ。
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今だ!?・・・顔
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!?なりのストレートな告白。君に届け
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しかし、君には届かなかった。
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でも、返り討ちにはされなかった。少し距離が近づいた二人
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1mm程度の前進かも知れない。そんな夜に湿っぽい空気は似合わないぜ。オールナイトのギグで騒ごうじゃねえか!
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顔・・・×2

感想

左門くんはサモナー62話でした。

顔、顔、顔でした。ムカつきました。YANSUがちょいちょいセクシーさや可愛さをぶっ込んできますが、いつもいつも表紙のてっしーが可愛いのを忘れないようにしたいです。

鬼ゃん子はアイドルグループのパクリなんでしょうが、世代的に椿の方を連想しました。