終末のハーレムネタバレ感想・龍造寺朱音編

どう見てもボディガードタイプの朱音は、実は怜人付きのナース。

最初の挨拶はお風呂場で洗体プレイという、積極的で破壊力抜群なボディの持ち主だ。

 

 

龍造寺朱音

怜人がシャワーを浴びているところに、なんの躊躇いもなく入って来た朱音。

これが二人の初対面だった。

 

 

乳もでかけりゃ背も高い。

その豊満な身体で、怜人の逃げ道を塞ぐ。

 

 

 

どうやら相当なアルコールジャンキーのようだ。

 

 

怜人の抵抗むなしく、激しく手を動かし続ける。

 

 

酒と興奮で気絶した怜人。

ちゃんと相手の体調を思いやって無理しないところは、それなりにナースっぽい。

 

 

 

なぜか熊が脱走し、襲われた怜人一行。

翠が一発で倒してくれたが、一人怪我をした怜人。

手当てのために着ていたタンクトップを破り、包帯代わりにする朱音。

 

 

 

怜人がトイレで用を足していようと関係なく、誘惑してくる。

どこか焦っているようでもあるが、ただ身体が疼いているだけなのだろうか。

 

 

 

長官へ会いに来たのに、怜人だけしか通されなかったことに憤慨。

いろいろ不満が溜まっている様だ。

 

 

怜人の存在を世界発信して、何も知らされてなかったまひるがプンスカ怒っていても、さっそく酒を煽る。

揺るぎない酒好きだ。

 

 

 

怜人編二部が始まって早々、美来とともに彼に迫る。

 

 

いつもとは様子が違い、しおらしい朱音。美来と協力して彼の欲情を煽る。

 

 

 

怜人が温泉に入っているところに、朱音たちが乱入。いつものように恥ずかしがる気配なし。

 

 

美来やマリアを先に洗わせてから、満を持して朱音登場。

恥ずかしがる彼の手を引いて、おっぱいに股間に触れさせようとする。

 

 

谷口のおばあちゃんが毒を盛られたことに気付き、真っ先に麗亜を疑った朱音。

二人きりになれるタイミングを見計らって、風呂で詰め寄る。

 

 

そして麗亜を露天風呂の淵に追い詰めて壁ドン。キスせんばかりに顔を近づける。

 

 

感想

終末のハーレム・龍造寺朱音編でした。

初登場のインパクトが大き過ぎて、徐々に活躍の場が減っていきましたが、その積極性は怜人グループの中では貴重な存在です。

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