僕と彼女のお母さん
ネタバレ感想

僕と彼女のお母さんのエロ画像、ネタバレ、漫画最新話と最終回、最終話、最新刊、感想、あらすじ、結末、無料で読む方法を紹介。

 

予想もしていなかった相手から告白され、有頂天になってOKしたリョウ。

中学の頃から好きだと言ってくれたのは、男子の憧れの的の立花香織ちゃん。

可愛くておっとりしていてスタイルが良くて、最高の女の子だったけど…

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僕と彼女のお母さん

人生初の彼女とはすぐエッチもして、幸せ絶頂だった。

 

ヤリ盛りな年頃なのもあって、彼女の家に行く度にエッチするようになったいたが、彼はもう彼女に秘密を作っていた。

 

 

初めて家にお邪魔した時に芽生えた想い。

 

彼は彼女のお母さんの美咲に一目惚れしていたのだ

 

 

 

ある日、放課後彼女の家に遊びに行って、すぐ部屋でエッチしようとしたら、彼女がバイト先に呼び出されてしまった。

 

夕食をご馳走になる予定だった彼は、彼女のお母さんの美咲が食べていってと誘ってくれたので、遠慮せずにお言葉に甘えた。

 

母親のいない彼は美咲の溢れ出る母性にも興奮し、なんとも言えない大人の色気で何度もオナニーしたし、香織とヤっている時は美咲としている妄想でハッスルした。

 

 

ハンバーグを美味しく平らげた彼は平静を装って帰ろうとしたが、美咲がフリーズしたパソコンを直して欲しいとお願いしてきたので、少し知識のある彼は手慣れた感じで問題を解決し、ちゃんと動作するか確かめようとすると、既婚者向けの不倫サイトが開いたのだ。

 

美咲はたまたま開いただけだとごまかすが、彼は膨らみ続ける気持ちを抑えられず、不倫相手に立候補した

 

美咲が否定しようと彼は、年上の旦那に放置されている、香織を満足させているから母親のあなたも満足させられる、こんなに美しいのに母親と妻として疼く身体を持て余していいのか?と畳み掛けた。

 

そして了承を得る前に唇を塞ぎ、娘にも負けない柔らかい巨乳を揉みしだき、乳首に吸い付いた。

 

 

それで美咲もその気になり、万が一娘に見つからないようにお風呂場でしようと誘った。

 

 

後から入って来た美咲のエロ過ぎる裸を見た彼は、それだけで瞬時に勃起して我慢汁が飛び出した

 

若さに任せた勢いを見て少し余裕が持てた美咲は、自分から責めて乳首をペロペロ舐めながらリズミカルに手でしごいてフルまで硬くしてあげた。

 

 

そして裏筋を舐め上げてから一気に咥え込んだ。

 

それは、JKの香織とは違う熟練の舌使いで、チン〇だけなのに全身を愛撫されているような快感が駆け巡るほどだった。

 

美咲は射精しそうなギリギリで寸止めすると、安全日だからって尻を突き出して生中出しを催促したのだ。

 

 

香織にも生挿入したことなかった彼は、腰のくびれを掴んで一気に根元まで突っ込んだ。

 

彼は夢のようなバックの光景に打ち震え、美咲は若くてカチカチの10代チン〇に打ち震えて膣をキュッキュと締め付けた。

 

 

彼はあっという間に一発射精したが、ラブラブなベロチューですぐ復活し、休憩なしで二回戦をスタート。

 

その直後、もう香織が帰って来た

 

母親を呼ぶ香織の足音が近づいてくるが、彼は構わずピストンし続け、がしっとしがみついて必死に腰を振る。

 

 

いつもより早くバイトから上がった香織は、まさか母親と彼氏がヤっている最中だなんて思わず、すぐ出かけるために脱衣場で着替え始め、気づかないまま出て行った。

 

乱れる甘い声でも何とか乗り切った美咲は、娘と会話している最中、パイズリで顔射されていた。

 

 

そして娘が出て行くと、悪ふざけが過ぎた彼に跨り、自分のペースで搾れるだけ搾り取った。

 

 

 

結局4回戦までやってようやく満足した二人は、汗だくの身体で一緒に湯舟につかり、またベロチューで甘々な時間を過ごした。

 

しかし美咲は、明日から香織の彼氏に戻って欲しいという

 

そう言われても、彼女より彼女の母親を愛してしまった彼は駄々っ子のように聞き入れなかった。

 

 

それでも今夜一晩だけ自分の女になって欲しいと頼み、ほだされた美咲もリクエストに応え、リビングで裸エプロンになり、自分も楽しみながらバック、対面座位で突き上げられ、最後は大しゅきホールドでがっつり中出しを受け止めた。

 

 

それだけじゃ治まらず、寝室に移動してから子宮口をグリグリ押すように根元まで挿入して小刻みに動かし、しっかり子宮に溜まるように注ぎ込んだ。

 

直後、香織から美咲に連絡があり、今日は友達の家に泊まることが分かった。

 

もちろん二人は、朝までしっぽり楽しむことに決めた。

 

 

 

そして、二人の関係は今晩だけで終わることはなく、彼は香織と付き合い続けながら彼女の母親との関係もどんどん深めていき…

 

 

感想

僕と彼女のお母さんでした。

これは第二部とも言える後半の方が良かったですね。

デート中に盛ってからのくだりと、ホテルで背面駅弁で持ち上げられる美咲がかなりエロ可愛いです。

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