サタノファニ7話ネタバレ感想

深夜の殺されかけた事件を一切覚えていなかった千歌。

そして、重傷を負った小夜子に所長の薄汚い魔の手が迫ろうとしていた。

 

 

7話

服を脱がせ、パンツ一枚にした小夜子を見た所長は満足そうに微笑み、薄汚い欲望を発散させるため、彼女の胸にしゃぶりついた。

 

パンツの中にも手を突っ込み、湿っている事にほくそ笑んだ。我慢し切れずに自分のズボンとパンツも脱いで、固くなったあそこを露にした。

 

意識がないのをいいことに無理やり握らせ、強く擦り上げさせる。そうしながら、他の自分好みの女を妄想し始める。

 

千歌と決めるや、彼女の名前を連呼しながら目を瞑り、手は忙しく上下させる。程なく発射した薄汚い中年は、一仕事終えたように自分の汚した痕を見下ろした。そして、何も聴こえていないだろうと思い、本人たちが知らざる真実を漏らした。

 

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