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「Lust Ritual 性なる生贄」無料エロネタバレ。邪教徒殲滅の任なのに屈強な巨根オークの虜になる女たち

Lust Ritual 性なる生贄
ネタバレ感想

Lust Ritual 性なる生贄のエロ画像、ネタバレ、漫画最新話と最終回、最終話、最新刊、感想、あらすじ、結末、無料で読む方法を紹介。

 

色欲、情欲、快楽を貪らんとする邪教徒たち。

催淫効果のある薬物を使って攫って来た女を狂わせ、犯し、孕ませ、情欲の神を崇拝する連中を殲滅するため、辺境の山岳地帯に赴いた一行がいた…

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Lust Ritual 性なる生贄

魔術師セレナの魔法で眠らせた邪教徒たちを、眠らせたまま止めを刺すだけの簡単な仕事だが、雇われの聖騎士崩れはなけなしの正義感で愚痴を零す。

 

ただ、信仰心篤い神官戦士ジルは顔色一つ変えず邪教徒の心臓に剣を突き立て、死でしか彼らを救えないのだという。

 

 

難なく年季の入った大きな神殿に踏み込んだセレナは、邪教徒を殲滅した後に遺物探索できるかと思うとワクワクしたが、明らかに人のサイズではない巨躯の上級司祭が迎え出てきた。

 

ローブを取ったそれの見た目はオークに思えたが、肌の色はオークでは見たことのない鈍色をしていた。

 

しかし、竜族相手でも自慢の魔法にかかれば敵ではないセレナは、まるで危機感を抱かなかった。

 

 

結果的にオークはセレナの魔法に余裕で耐え、ジルたちの剣をへし折り、男たちはあっさりと返り討ちにされてしまった。

 

 

 

捕らえられたセレナとジルは、得体の知れない液体を無理やり流し込まれた。

 

毒かと思い覚悟したそれを飲み込んだ直後、二人は体中が性感帯になったように敏感になり、何もされていないのに子宮が脈打つように疼き、乳首が勃起した。

 

 

目の前で、オークの巨根がそそり立っていた。

 

マッチョ男の腕くらいありそうな巨根だった。

 

 

セレナは軽々と持ち上げられて強引に駅弁で突っ込まれる際、オークが種族問わずに種付けしまくり、その分泌体液に催淫効果があるらしいのを思い出した。

 

薬物により敏感にされた膣内は、とても咥え込めそうもない巨根をしっかり包み込み、子宮口に先っぽが当たるたび、セレナは恋人とヤっているように淫らに喘いだ

 

 

規格外の巨根に突き上げられまくったセレナは、為すすべなくオークの子種を注ぎ込まれてしまうのだった。

 

 

セレナの意思に反し、膣の蠕動はもっと子種を搾り取ろうとして蠢いていた。

 

巨根がにゅぽんと引き抜かれると、クリームシチューの鍋を零したように大量の精液が零れだした

 

 

そしてジルは爪先立ちの四つん這いで、獣のようにバックで突かれまくっていた。

 

 

篤い信仰心で邪教徒に死を与えて救済しようとしていたジルは、バック、雑なお姫様抱っこ突き上げ、ラストはシンプルな正常位で大量の子種を注ぎ込まれた。

 

信仰心を破壊されるほどの快感を与えられたジルの乳腺からは母乳が溢れ出し、噴水のように飛び出した。

 

 

人間の男と変わらないように体位を変えて様々な擦れ方を楽しんだオークは、また人間の男が愛する女にするようにぎゅっと抱きしめながら、舌を絡めてキスをした。

 

おぞましいモンスターとのキスでもジルはどんどん蕩けてしまい、膣の中でまた巨根が怒張していくのが分かり、押し広げられた膣は更に愛液を分泌させた。

 

 

 

魔術師セレナ一行が消息を絶ってから3カ月が経った。

 

ギルドと神殿は共同で捜索隊を派遣するも、彼女たちが行方不明になった辺りはよほどの実力者でもないと探索も難しい、まだまだ開拓されていない未踏の地だった…

 

 

感想

Lust Ritual 性なる生贄でした。

オークやモンスターに孕まされる系は結構あると思いますが、これは女の子のキャラデザが可愛らしくていいですし、自信家の子があっさり犯されるのがそそりますね。

惜しむらくは、ボリュームがもっとあればというところです。

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