ドメスティックな彼女136話
袋とじネタバレ感想

本編から少し離れて、ラブラブだった頃の二人の一夜をディレクターズカット。

果たせなかった憧れを叶えるため、童顔の陽菜は年甲斐もなく高校の制服を着て・・・

 

 

136話袋とじ

お風呂でいちゃついていた陽菜と夏生。

 

猛り狂う夏生の硬くなったモノを手でいじり回す彼女。

 

堪らず彼は声を漏らすが、彼女はそんな切なそうな顔を見せられて、さらにヤル気を出す。

 

もっと、ちゃんと綺麗にしなきゃ

そう言って、彼の前に屈んで口の中に含んだ。

 

出し入れしながら、舌で絡め取るように彼が反応する箇所を入念にお掃除していく。

 

彼はすぐに絶頂に達してしまい、彼女の顔にぶっかけてしまった。

ドメスティックな彼女袋とじ

著者名:流石景 引用元:少年マガジン2017年18号

 

 

 

彼は慌てて謝るが、彼女はそれがカルボナーラのソースだと言わんばかりに、指についた白濁液を舐め取り

大丈夫。ナポリタンのお礼だもん」と答えた。

 

夏生が一発出したからと言っても、若い二人の本番はここから。

 

でも、お互い学生同士で出会ってたら、こんなコソコソしなくても良かったのにね、なんてないものねだりをする彼女。

 

彼は、制服姿は見たかったな・・・

と、何の気なしに返した。

ドメスティックな彼女袋とじ

著者名:流石景 引用元:少年マガジン2017年18号

 

 

 

すると彼女はその後で、高校時代の制服を着た姿を彼に見せてあげたのだ。

 

先生と生徒として出会ったのに、あまりに似合いすぎて可愛すぎる彼女の制服姿に、彼は妙にそそられて鼻血を吹き出した。

ドメスティックな彼女袋とじ

著者名:流石景 引用元:少年マガジン2017年18号

 

 

ちょっとテンションが上がってきた彼女は、彼のブレザーを借りて羽織り、想像通りのぶかぶか加減にまたテンションが上がって、高校生に戻りたいなー、なんて呟きながら彼の匂いを嗅いでトロンとする。

ドメスティックな彼女袋とじ

著者名:流石景 引用元:少年マガジン2017年18号

 

 

そのとんでもない可愛さに興奮しっぱなしの彼は、覆い被さってキス。

 

ノーブラの彼女の先端がシャツを尖らせ、二つの巨乳が窮屈そうに収まっている。

ドメスティックな彼女袋とじ

著者名:流石景 引用元:少年マガジン2017年18号

 

 

胸んとこ、きつそうだね

うん。高校の時から大きくなってるから・・・

 

外してもいい?と訊きながら答えを待たず、彼がボタンを外すと、久しぶりに呼吸するように飛び出してきた。

ドメスティックな彼女袋とじ

著者名:流石景 引用元:少年マガジン2017年18号

 

 

 

胸だけ出した彼女がエロすぎて、もう辛抱堪らなくなった。