エロ 性食鬼

「性食鬼」無料3巻ネタバレ感想。バイブでぐりぐりヤラれるいずみ。

性食鬼

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バイブ型強化服装置に翻弄されるいずみ

新しい強化服装置はバイブ型だった。

自分で挿れるか誰かに挿れられるか、二つに一つしか選択肢はなかった。

仕方なく、自分で膣にぶち込んで一日を過ごすしかない。

電車に乗る時も、もちろんそれをつけなければならないのだった。

 

 

また公開SEXショー!舞台は走行中の電車内

バイブのせいで、どうにも身体がモジモジしてしまういずみ。

そんな彼女の様子をおかしく思った一般女性に痴漢かと心配までされてしまう。

 

たまに振動するのにも我慢できず、途中の駅で降りてトイレでぬっぽり取り出す

そのタイミングで深大寺から電話がかかって来て、何かあったのかと訊いてくる。

スイッチの状態はリアルタイムで確認できるらしい。

著者名:稲光伸二 引用元:性食鬼3巻

 

 

こんな状態では学校なんて行けないと言うが、今はまだ試験段階だからと取り合ってくれず、しかも振動するのは着ぐるみが近くにいるため、種が反応しているかららしい。

 

 

遅刻決定だが、本来真面目な優等生の彼女はサボるわけにもいかず、電車に乗り込む。

ほどなく振動が強くなってきて、着ぐるみと思われる男が目の前に立ち塞がった。

彼女のフェロモンであっけなく正体を露わしたのは、クモ型の着ぐるみだった。

口から吐き出された糸に絡み取られたいずみは、乗客がたくさんいる中で下着まで剥ぎ取られ、あそこをご開帳されてしまう。

著者名:稲光伸二 引用元:性食鬼3巻

 

 

 

乗客は撮影だと思い込み、いずみの身体を存分に楽しんでいる。

着ぐるみはバイブを取り出そうとするが、女王の種が刺激を受けバイブに絡みついてくる。

抜こうとする着ぐるみと引き戻そうとする種のせいで、激しいピストン運動になりいずみはオーガズムに達していく。

著者名:稲光伸二 引用元:性食鬼3巻

 

羞恥心も消え、快楽に溺れていく演技をして、うまくバイブのスイッチを押させて、強化服を発動させることに成功する。

糸を弾き返し、一瞬で着ぐるみを溶かしてしまうのだった。

 

 

身体の成長

学校に着くと、掲示板に水着女と野川いずみが同一人物だというチラシが貼ってあった。

盗撮された大量の卑猥な写真と、いつものいずみの写真とが並べられ、とても言い逃れ出来そうにない状況だった。

その時男子達が近付いて来て、違うかどうか証明してやると言ってスカートを捲りあげる。

はき忘れたのか、つるつるのあそこが丸見えだった。足を持ち上げられスマホを向けられる。

 

 

そこで、いずみは悪夢から目が覚めた。いずれ正夢になるかも知れない毎日を送っているせいでとんでもない夢を見ていたのだ。

そんな夢でも、あそこは濡れ欲情していた。朝からバイブでオナニーし、絶頂に達してふと
横を見ると、弟が何事もないように立っていた。

姉の痴態は見慣れているようで全く動じない彼は、朝ごはんに呼びに来ただけだった。

著者名:稲光伸二 引用元:性食鬼3巻

 

 

今日から柴崎と同居することになっていて、朝食を作ってくれていた。

彼女の携帯でもバイブの状態はモニターできるので、オナニーは先刻ご承知だったらしい。

いずみは、最近自分の体に起きている変化を相談する。胸が大きくなっていて、それに比例するように、感度がすごく良くなっているのだった。

しかも、性欲が高まってとにかくセックスしたくてたまらなくなる時があるらしい。

著者名:稲光伸二 引用元:性食鬼3巻

 

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狛江に正体がばれる

いずみを盗撮するストーカー狛江は、水着女といずみが同一人物だと気付き、その日はめちゃくちゃにオナニーをした。

 

彼はいずみを呼び出し、このネタで脅しあわよくば愛しのいずみとセックスしてやろうと目論むが、根が小心者だけに言い包められそうになる。

 

だが、盗撮した一枚に写っている股間の付け根のほくろの位置と水着女のほくろとが一致すると言い、同一人物じゃないなら見せられるはずだとエロイ事したさに捲し立てる。

今はエステ星人によってほくろは消えているので、同一人物の証明にはならないが、盗撮写真のはゴミだと言っても納得せず、仕方なく見せることにする。

 

だがこの日に限って、登校途中の駅でパンツを脱いでいたのだった。種が出した液でパンツに穴が空いていたので仕方なくだった。

しかし、そのことを失念しており、丸見えの状態を狛江に見せることになってしまう。

著者名:稲光伸二 引用元:性食鬼3巻

 

 

これは好機と舐めるように見る狛江だが、刺激の強さに密かに射精してしまう。

その時、一組のカップルが入って来た。

 

 

明らかに男は着ぐるみらしく、いずみはゴタゴタはごめんだとそこから出ようとするが、男が立ち塞がってくる。

色々交換条件を出して来るが、当然拒否するいずみ。

正体を現した男に、あっさり服を溶かされ身動きも封じられてしまう。

 

仕方なく狛江に、鞄の中にあるバイブを私に挿れてとお願いする。

すんなり奥まで入れず出し入れする動きで、またしても潮を吹き、狛江の顔面はびしょ濡れに。

著者名:稲光伸二 引用元:性食鬼3巻

 

 

強化服が発動し、着ぐるみの片手を吹き飛ばす。

その様子を盗聴していた久我山が体育館にきぐるみを呼び集め、体育用具室から出てきたいずみを包囲させる。

躓いて倒れた拍子に強化服のヒモを踏んでしまい、自分で水着の下を脱いでしまう。

 

なんとか着ぐるみの攻撃を防いでいたが、種がバイブの存在を異物だと認識し、外に押し出してしまった。

着ぐるみを溶かすことができなくなり、あっさり捕まってしまう。

股を広げられ、運動部員も見ている中で、着ぐるみにエキスをぶち込まれてしまうのだった

著者名:稲光伸二 引用元:性食鬼3巻

 

 

感想

バイブを使い始めてからというもの、自分でも出し入れしてましたが、敵にも出し入れされまくりでしたね。
性欲が増すにつれておっぱいも成長して、益々エロティックになっていくいずみ。
恐ろしい子です。

かなりの美人でいい身体なのに、そのオナニーを見ても平然としている弟。
世の姉弟はこんなものなんでしょうかね。
彼も柴崎の胸を触ったりと、そこそこのエロガキのようですが。

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