性食鬼5巻ネタバレ感想

性食鬼の漫画最新話と最終回まで、最新刊ネタバレと感想、あらすじ、エロ画像、結末、漫画を無料で読める方法を紹介。

 

初対面の男子にいきなり手マンされたり、女王化したりと、

普通の人が一生経験することのないエロテロリストな行為を繰り返すいずみ。

大体やることはやったけど、まだ街中には出てなかったのだった。

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下半身丸出しで都会を走る

東京都知事が着ぐるみ星人と関係を持っていた。

人類を着ぐるみにして何の得があるか分からないが、とにかく関係していた。

だが、お互いの要求に溝が生まれ出しており、有効な関係にひびが入り始めていた。

 

 

いずみは仙川以下2名の女子に、カラオケに誘われて仕方なくついていくことに。

新宿は危険地域だが、武蔵野との噂をあることないこと広められそうだったのだ。

 

客引きのチャラ男に誘われて、いい感じのカラオケ店に入りけっこう楽しむ。

しかし、そこはもちろん着ぐるみの巣。

ドリンクに一杯盛られ、いずみ以外の3人は発情してしまい、いずみとレズプレイ
し始める。

著者名:稲光伸二 引用元:性食鬼5巻

 

 

さっきのチャラ男が乱入してくるが、フェロモンを嗅がせ変態したすきに、部屋から逃げ出した。
3人を助けるために、簡易型のローター式強化服を膣に押し込んで舞い戻る。

 

 

 

3人はもう既に部屋から連れ出されており、店のロビーに下りる頃には、いずみの下半身は丸出しになっていた。

行き先を訊き出すために、言われるがまま手錠をされるが、チャラ男は何も吐かずに逃げ出した。店からも締め出され、選択肢が消えていく。

 

今優先すべきは3人の救出だと腹を決め、ツルツルのパイパンを丸出しにしながら、東京新宿を駆ける

 

走っているうちに服がはだけ、乳房も丸出しになり、もう全裸と言ってよかった。

 

ガードレールを乗り越えようとしたが、思いのほか道路側が低く、片足が引っかかって動けなくなってしまう。

著者名:稲光伸二 引用元:性食鬼5巻

 

 

おまけに尿意が我慢できなくなり、秘部を世間に晒したばかりか、放尿シーンまで見せつけてしまうことに。

著者名:稲光伸二 引用元:性食鬼5巻

 

 

 

放尿が終わった直後、いずみを心配して行方を探していた武蔵野が駆け付ける。

いずみを回収し、人気のないところで手錠をはずしてやった。

 

そんな時でもいずみは興奮の最高潮にあったせいで、彼とのセックスを要求してしまう。
ビッチ発言連発に、さすがの武蔵野もドン引く。

 

我を取り戻したいずみは、なんだかんだ言い訳をしつつ、3人の安否を心配する。

 

 

その頃、連れ去られた3人は着ぐるみの慰み者になっていた。

入れ替わり立ち替わり挿入され、エキスを吸い取られていた。

著者名:稲光伸二 引用元:性食鬼5巻

 

 

そしてここでも、着ぐるみ内の内部分裂が起きて、チャラ男が殺される。

溶かされた中から出てきたいずみのローターを見つけ、スイッチを入れてしまったせいで、いずみたちに現在位置を知られてしまうのだった。

 

 

アジトに侵入し、堂々と奴らと対峙するいずみ。

そして、また素っ裸に剥かれてしまうお決まりのパターンを披露する。

 

一方、着ぐるみに化けた武蔵野は3人の監禁場所を確認し、いずみのローターを発見する。

ゴリラ型着ぐるみにあっさり捕まり、ブっといやつをぶち込まれてしまう。

その衝撃で子宮内から種が何かを出し、ぶっといのが溶かされる。

著者名:稲光伸二 引用元:性食鬼5巻

 

 

解放されたいずみは駆け付けた武蔵野に抱きとめられ、膣にローターを入れてもらう

フェロモンが増幅したいずみは、ゴリラを返り討ちにした。

なんとか窮地は脱したが、数十体はいる着ぐるみに数で押され、強化服も奪われ、再び無力化されてしまう。

 

その時、新武装をしたうさ山が助けに来て、あっという間に着ぐるみを殲滅していく。

この中のトップのスカンク型が尻からガスを吹き出し、取り逃がしてしまう。

しかも、そのガスは催淫効果があり、いずみはチンポだけ生やした状態の、半女王に変化してしまった。

 

膨れ上がったパワーで残りの着ぐるみを一瞬で溶かしたのはいいが、性欲が最高潮の彼女は、囚われの仙川たちに中出ししようと走り出す。

著者名:稲光伸二 引用元:性食鬼5巻

 

 

すぐさまうさ山がチンポを切り落とし、事無きを得た。

興奮が最高潮になるとチンポが生える身体になったいずみは、お嫁にいけなくなったと嘆くのであった。

 

 

新勢力は生徒会長

いずみが体育館で女王化した時、一体の着ぐるみを元の人間に戻していた。

そいつがいずみに接触して来て、改めてお礼を言われ、満更でもないいずみ。

著者名:稲光伸二 引用元:性食鬼5巻

 

 

その元着ぐるみ白河は、着ぐるみになってしまっても、その本能に抗って生きようとしている連中がいるから会って欲しいと持ちかけてくる。

 

着ぐるみから元の人間に戻す力を持ったいずみは、女王にならずに済む方法が知りたい。

こいつらは着ぐるみから元の人間に戻りたい。

お互いが持つ情報と力を合わせて協力していきたいという申し出を受け入れ、まずはこいつらのリーダーに会いに行く。

 

そのリーダーとは生徒会長の水天宮創だった。

 

校内では、もう一つの動きがあった。
国領の後釜として、生物教師の烏山ちとせが赴任してきた。

 

彼女は国領に心酔していた高幡さゆりに近付き、さっそく手マンして取り込もうと画策するのだった。

著者名:稲光伸二 引用元:性食鬼5巻

 

 

感想

初っ端に出てきた秘書のお姉さんが一番エロかったですね。

ここでは必要ないかなと思って書いてませんが、高校生より少し大人の魅力って
やつがある感じでした。それと熟れてそうな身体つきも。

ついに街中を全裸で走るわ、放尿するわとやりたい放題のいずみでしたね。
そんじょそこらのAV女優でも、ここまでしないでしょう。

さすがです。

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