モトヨメ女社長編ネタバレ感想

原作、原田重光

作画、松本救助

女性用下着の輸入販売を行う会社社長は、元夫が初めての男で、彼の要求の全てに応え、すっかりド変態の性欲魔人になってしまった。

 

 

芹沢園子 32歳 女社長

26歳の時に青年実業家の彼と結婚した園子は、初めての男である彼を愛するあまり、全ての要求に応えてどんなエロいプレイも乱れに乱れた姿を見せた。

 

そして6年後、彼は女社長として会社を立て直し、新しく男性秘書を雇った。

 

 

彼女が採用したのは伊藤弘志24歳で、履歴書を見てピンと来たのだと彼に話した。しかし、実際間近に彼を見た彼女は、一緒に働くのは無理だと言っていきなりクビを宣告した。

 

なぜかって、彼が別れた元夫に顔も名前も声までよく似てて、メガネをかけさせるとまるで夫がその場にいるような気がしてしまうからだった。

 

離婚して3年になるが、まだいい思い出に昇華できていなかったのだ。

 

 

しかし営業部長の三神に諭され、一先ず即刻クビは取り止めた。

 

それを聞いた伊藤が一安心したのも束の間、社長は男性からの意見も欲しいと言いながら服を脱ぎ、下着姿になって見せつけてきた

モトヨメ女社長編

著者名:松本救助 引用元:モトヨメ女社長編

 

 

そう、三神が冗談で逆セクハラで追い出しましょうと言ったのを真に受け自ら実践するほどド変態で、離婚した原因も、溢れる彼女の性欲変態プレイに夫が耐え切れなくなったからだった。

 

 

と言うことで社長は我慢できなくなって彼のチャックを下ろして手コキで出させ、ショーツを彼の口に突っ込んで黙らせてから社長椅子に座らせ、その上に跨って自分勝手に腰を振ってイった。

モトヨメ女社長編

著者名:松本救助 引用元:モトヨメ女社長編

 

 

それが彼の初体験だった。

 

 

 

それからというもの、社長室で他の女性社員と新商品について話しながら、机の下では股を開いて彼に舐めさせたり、彼の歓迎会を開いて女性社員を集め、彼女たちに露出させて迫らせたりと、痴女行為を次から次に行って追い詰めていく。

 

その飲み会の帰りで、社長は彼にタクシーで送らせながら、運転手も気にせずにオナニーを始めて彼にも強要し、脱いだばかりの自分のショーツに発射させて、ぬるぬるのままのそれを履き直した。

モトヨメ女社長編

著者名:松本救助 引用元:モトヨメ女社長編

 

 

もちろんそのまま部屋に連れ込み、睡眠薬を飲まされた体で眠っていなさいと社長命令。

 

彼は従うしかなく、無抵抗の騎乗位で中出ししてしまう。

 

 

なのに、出したばかりの彼のモノを巨乳で挟んで強引に勃たせて二発目を飲み込み、その後も尽きない性欲で彼の体力が続く限り搾り取ったのだった。

モトヨメ女社長編

著者名:松本救助 引用元:モトヨメ女社長編

 

 

 

さすがに限界を感じた彼は飲みに誘って三神に相談すると、全ては元夫が好きなあまりに開発されているうちに自分が楽しむようになり、まだ未練があるのだろうとのこと。

 

でも乗り越えて立派な女社長になってもらうためにも協力してあげると言ってくれる。

 

それで酒が進み、気づけば彼女の部屋で朝を迎えていた

モトヨメ女社長編

著者名:松本救助 引用元:モトヨメ女社長編