著者名:ふなつかずき 引用元:すんどめ!!ミルキーウェイ2巻

すんどめ!!ミルキーウェイ2巻
ネタバレ感想

すんどめ!!ミルキーウェイ2巻のネタバレと感想とエロ画像、漫画を無料で読める方法を紹介。

 

母星を救うために地球にやってきた美少女宇宙人のルネ。

本当の姿は某エイリアンにそっくりで、恥ずかしさが頂点に達すると元の姿に戻ってしまうのだ。

そんな彼女に見初められた童貞人生更新中の佐倉義武は、とにかく女とヤレればいい生粋のエロ男だった。

 

6話

社員旅行で旅館の露天風呂に入っていた義武は、期せずして後輩社員の由井園に出くわしていた。

 

お互いまだ経験がないと分かると、彼はヤリたい気持ちが抑えられずに、付き合うからヤろうと言って強引に迫り、彼女の股を広げて初めて生で見る女陰に感動していた。

 

 

恥ずかしがる彼女。

きれいなピンク色に見とれる彼。

 

見られただけで温泉の湯とは思えない、ぬるぬるした液体が溢れてきているのに気づいた彼は、抵抗する腕を押しのけて舌を伸ばし、先っちょで触れた。

 

それだけでびくびくして声を抑えるのに必死になっているうちに、激しく吸いついた。

著者名:ふなつかずき 引用元:すんどめ!!ミルキーウェイ2巻

 

 

ぷくっと膨らんだところと穴の奥を交互に舐め続ける彼が、次第に得体の知れない性欲の化け物に見えてきた彼女は、密かに慕い続けていた彼が怖くなり、ついに叫び声をあげてしまった。

 

 

即座に騒ぎになり、部屋に戻された彼は上司に囲まれて正座させられていた。

 

そこに君島もやってきて怒りの回し蹴りを食らわせる。

 

後輩女子を手篭めにされそうになり怒り狂う彼女の横で、上司たちは警察だ、いやだめだと決断仕切れないでいた。

 

 

その時、被害者とされている由井園が現れ、付き合った末にやった行為だが、怖くなって思わず叫んでしまっただけだと彼を弁護。

 

 

由井園が入社したばかりの頃、上司に無理やり酒に付き合わされそうになったところをスマートに助けてくれたのが、なんと義武だった。

 

それがきっかけで、いつしか好きになっていたのだ。

著者名:ふなつかずき 引用元:すんどめ!!ミルキーウェイ2巻

 

 

できれば普通に段階を踏んで、デートを重ねてからいちゃいちゃの最後にエッチしたい彼女。

 

それらをすっ飛ばしてヤリたいだけの彼。

 

そこで君島の提案で一ヶ月だけ純愛を貫くことに決まり、二人はそれを受け入れた。

著者名:ふなつかずき 引用元:すんどめ!!ミルキーウェイ2巻

 

 

 

旅行から帰った彼は、メイド服で出迎えてくれたルネの胸を帰るなり丸出しにして押し倒し、股間を擦りまくっているうちにスッとパンツがずれて、生のひだが手に触れた。

 

しかし、またその瞬間に元の姿に戻ってしまうのだった。

著者名:ふなつかずき 引用元:すんどめ!!ミルキーウェイ2巻

 

 

そして彼が知らないところで、ルネの妹が一ヶ月以内に姉に受胎させようと目論んでいた。

 

 

7話

付き合うことになってからの初の休日。

二人は遊園地へ初デートへ出かけた。

 

そして妹のレヴェラネに二人のデートを教えられたルネは妹の監視サポートを受けながら、二人を尾行していた。

 

 

地球に来た目的が子孫存続のための子種採取だとしても、もう義武にをしていたルネは複雑だった。

著者名:ふなつかずき 引用元:すんどめ!!ミルキーウェイ2巻

 

 

そう思いつつ、尾行を案外楽しみ、遊園地に着けば夢のような世界に二人を監視する目的も忘れそうになった。

 

 

初デートに遊園地を選んだのは由井園の希望で、彼女はまずメリーゴーランドに彼と一緒に乗って、夢の白馬の王子様気分を堪能。

 

だが彼は、背後から彼女の隙だらけの胸元を覗き込んでテンションを上げていた。

著者名:ふなつかずき 引用元:すんどめ!!ミルキーウェイ2巻

 

 

 

その後も普通に二人がデートしている間、ルネも普通にアトラクションを満喫していた。

 

そして二人は、鏡張りの迷路アトラクションへ入っていく。

 

 

奥へ奥へ進み、人気のないところでついに我慢できなくなった彼は、さんざんブラの隙間やショートパンツの隙間を見せられた興奮を爆発させて、いきなりキスをぶちかました。

 

見せてきたお前が悪いと責任を押しつけ、服をめくりブラを外し、パンツの中にも手を突っ込んでやりたい放題し始める。

 

 

鏡に何重にも映る姿を彼女にも見せ、羞恥心と興奮を煽る。

 

 

恥ずかしくて仕方ない。

嫌だと叫びたい。

でも、それ以上に気持ちよさがこみ上げる。

著者名:ふなつかずき 引用元:すんどめ!!ミルキーウェイ2巻

 

 

もうここで初体験してしまうのかと、覚悟を決めざるを得なかった。