著者名:ミウラタダヒロ 引用元:ジャンプGIGA2018年2号

ゆらぎ荘の幽奈さん袋とじ
ネタバレ感想

ゆらぎ荘の幽奈さん乳首解禁袋とじのネタバレと感想とあらすじとエロ画像、漫画を無料で読める方法を紹介。

 

同じ部屋で寝泊りしている幽奈とコガラシ。

彼が転がり込んで来た当初は、毎朝のようにポルターガイストを起こして窓の外に吹き飛ばされていたものだが、恋しちゃった幽奈は触られるのが嫌じゃなくなり、最近は彼が落とされる水音も聞こえなくなっていた。

でも、毎朝はだけているのは変わらなかった。

 

袋とじ1

と言うことで、毎朝はだけてしまう原因を探るべく、幽奈は呑子からビデオカメラを借りてきて、パラノーマル・アクティビティのように深夜の映像を撮っておこうと言い出した。

ポルターガイストが起きなくなっても、はだけた状態で絡みあっているのは放置できないというわけで、コガラシも快諾した。

 

 

そしてカメラを設置した翌朝、いつものように胸を丸出しで彼に揉まれながらパンツも脱げかけている状態で彼女は目覚めた。

ゆらぎ荘の幽奈さん袋とじ

著者名:ミウラタダヒロ 引用元:ジャンプGIGA2018年2号

 

基本的に先に彼女が目覚めるのでパパッとおはだけを直し、さて録画した深夜の映像を確認し始める。

 

すると彼女がもぞもぞと動き出し、彼の名を呼びながらじりじりと近づいてゆく。

そうして這いずっている間に浴衣がはだけ、彼の布団に辿り着いた時には、既に丸出しになっていたが深い眠りから覚める様子はなく、本能のままに彼の顔をたわわな胸で埋めて暖を取り、息苦しくなった彼ももぞもぞ動き出す。

ゆらぎ荘の幽奈さん袋とじ

著者名:ミウラタダヒロ 引用元:ジャンプGIGA2018年2号

 

 

自分に圧し掛かる何かがパンの生地か何かと勘違いした彼は、夢の中でプロ並みの手つきでそれを捏ねだしたが、実際は彼女のムッチリした尻で、揉まれている本人も無意識下でしっかり感じていた。

ゆらぎ荘の幽奈さん袋とじ

著者名:ミウラタダヒロ 引用元:ジャンプGIGA2018年2号

 

 

するとまた彼女が寝返りをうち、仰向けになった。

 

これで尻を揉まれなくなったが、パン生地を捏ねている夢を見ている彼は離れたパン生地に手を伸ばし、尻より柔らかい胸を捏ね捏ねし始めた

ゆらぎ荘の幽奈さん袋とじ

著者名:ミウラタダヒロ 引用元:ジャンプGIGA2018年2号

 

これが、毎夜起きている真実であった。

 

全て自分から誘っていたのを知った彼女は衝撃と恥ずかしさで顔中真っ赤に。

映像を確認し終わったところで彼も目覚め、就寝中に何が起きていたか訊いてくるので、どうしていいか分からなくなった彼女は、久しぶりに彼を吹き飛ばしてしまうのだった。

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袋とじ2

またコガラシは夢でも見ているのか、千紗希、幽奈、狭霧の3人が素っ裸でどのおっぱいにしますか?などと訊いてくる、とんでもない状況に陥っていた。

ゆらぎ荘の幽奈さん袋とじ

著者名:ミウラタダヒロ 引用元:ジャンプGIGA2018summer1号

 

 

いや、3人だけではなく、強気に答えを強要してくるかるら

積極的にアピールしてくるようになり、コンプレックスの小ぶりな胸を押し出してくる雲雀

冷静沈着に迫ってくる

 

しかし、そんな彼女たちの美乳、巨乳よりも美しい胸を持つ者がいた。

ゆらぎ荘の幽奈さん袋とじ

著者名:ミウラタダヒロ 引用元:ジャンプGIGA2018summer1号

 

 

乳首と乳輪の色、大きさと柔らかそうな質感、崩れず張りを保っている形

 

その正体は、大人の人間に変化する術を極めたこゆずだった。

ゆらぎ荘の幽奈さん袋とじ

著者名:ミウラタダヒロ 引用元:ジャンプGIGA2018summer1号

 

 

全員がこゆずの胸には勝てないと悟り、悔しさを感じながらも賛美し、彼の特別になったことを祝福したのだった。

 

そんな夢を叶えた夢を見ていたこゆずは、あどけない寝顔ですやすやと眠っていた。

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著者名:ミウラタダヒロ 引用元:ジャンプGIGA2018summer1号

 

 

感想

ゆらぎ荘の幽奈さん袋とじでした。

でしょうね、って感じの真実でした。生前の彼女は薄幸の美少女って感じでしたが、本性は好き者なのかも知れませんね。

GIGAはジャンプ本誌からの企画があるので、これからも要チェックしたいと思います。

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