性食鬼ネタバレ感想6巻

性食鬼の漫画最新話と最終回まで、最新刊ネタバレと感想、あらすじ、エロ画像、結末、漫画を無料で読める方法を紹介。

 

都会の街中を裸で駆け抜け、挙句にお漏らしまで披露したいずみには、もうこれ以上
恥ずかしい事なんかないはず。

異星人にバンバンピストンされようが、同級生にバイブを突っ込まれようが、なんのその。

いずみは生徒会長の側に協力するのか!?

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女教師の手コキと生中出し

国領の後釜としてやって来た烏山は、男子生徒の精子を募集していた。

烏山自らがヌイてくれると言う噂が広まり、少しずつ男子が訪れていた。

 

触られる前からフル勃起の男子。先走り汁を塗りたくり肌触りを滑らかにして、擦るスピードをあげていく。

あっという間に射精したものの猛りは収まらない。零れた精子もお掃除フェラしてくれるサービスの良さ。

著者名:稲光伸二 引用元:性食鬼6巻

 

 

いつまでも勃起が収まらない男子の為に、任務と実益を兼ねた本番セックスでありったけ
精子を搾り取る魅惑の女教師烏山。

男子にとっては素晴らしい性なる女性に見えただろう。

著者名:稲光伸二 引用元:性食鬼6巻

 

 

 

いずみは深大寺に女王になったまま自我を保っていられるか訊ねるが、いずみのエロスは常人の1000倍はあるのでまず無理だという。

通常時に男に襲い掛からない自制心を保っていられるだけ、凄いと言えなくもないが。

その流れで、いずみの子宮内にある種の除去ができる可能性が見つかったと話し出した。

その種に有効な物とは、人間の精子だと言うのだ。つまり男とセックスすればいいのだが、種に対する攻撃力にも相性があるので、誰彼構わずセックスするなと忠告される。

 

さらにその流れで、新しい強化服が出来たと教えられる。

前の極太バイブより小さく細くなり、音声認識で起動できるよう改良されていた。

しかも布面積も20倍にアップ。これでもうバイブを出し入れされたり、マイクロビキニを引き裂かれたりされなくなるだろう。

 

 

校内射精大会

いずみの学校に教育委員会の視察と称して、着ぐるみ星人が潜入してきた。

いずみはその存在に気付き、武蔵野にも知らせてから授業を抜け出して後を追う。

途中生徒会長の水天宮に会い、一緒に始末することになる。会長が誘導し、いずみが偶然を装ってぶつかり人間の皮を剥がさせようとするが、うまくいかない。仕方なく水天宮が切り刻み着ぐるみを露出させる。

いずみは新強化服を起動させる。

布は確かに20倍になったかもしれないが、首元がだるだるのタンクトップだった。おかげでちょっと動けばおっぱいやあそこは丸見えだった。

著者名:稲光伸二 引用元:性食鬼6巻

 

 

水天宮は豹みたいな着ぐるみになり、敵と戦いだした。スピードとパワーの勝負はなかなか決着がつかない。

その隙に逃げようとするもう一人の男を捕まえようとするいずみだが、相手は普通の人間なので、いずみのフェロモンは男を欲情させるだけだった。

 

穴を広げられ指を入れられると、少しずつ興奮が高まってくるいずみ。

乳首を吸われ、ついにスイッチが入る。手マンされて愛液を吹き出され、興奮が最高潮に達していく。

 

その時、水天宮を吹っ飛ばした敵がいずみを捕まえる。いつものように触手をぶち込まれ喘ぐいずみ。

女王化の途中にあるいずみのエキスを吸い、着ぐるみは巨大化して溢れんばかりのパワーを制御できなくなる。

著者名:稲光伸二 引用元:性食鬼6巻

 

 

いずみは戻ってきた水天宮に助けられその場を離脱。

着ぐるみは力を制御するため、校内の女子を狙って授業中の教室を襲い始める。一人二人と捕まり、膣に触手をぶち込まれる一般の女子生徒たち。

 

いずみは駆けつけた武蔵野に見てもらうことで、興奮を高めようとした。

しかし、何度も武蔵野には見られているので、大して興奮できなかった。

著者名:稲光伸二 引用元:性食鬼6巻

 

 

 

仕方なく大勢の人に見てもらおうとする。

一応女王化までしないようにタンクトップを着て、興奮し易いように後ろ手に縛ってもらう。

そんなところをリカに見つかり、いいように服を刻まれてしまう。

恥ずかしい格好にさせられたことで、密かにあそこはヌルヌルになった。

 

 

おまけに強化服を膣から奪われ逃げられる。逃げながら騒がれたせいで、多くの生徒の注目の的になってしまういずみ。

あそこも丸見えの状態で興奮していくが、強化服無しでは意味がない。

その騒ぎの中、着ぐるみが襲ってきた。二人は捕まり、リカは膣に触手をぶち込まれていく

著者名:稲光伸二 引用元:性食鬼6巻

 

 

このままではまずいと、いずみはリカに強化服を自分の膣に入れるよう頼み、それに素直に
従うリカ。

スイッチが奥まで入ったとき、二人を眩い光が包み込んだ。

 

 

いずみのフェロモンで一気に身体が溶けていく着ぐるみ。着ぐるみが最期の捨て台詞を吐いている間も、二人はキスに夢中になって全く聞いていなかった。

著者名:稲光伸二 引用元:性食鬼6巻

 

 

興奮が収まらないいずみはチンポを生やして女王化していた。リカの中にぶち込み腰を振り出す。

 

他の生徒も着ぐるみの体液で我を忘れて欲情していく。近くの男女で交わりあい、武蔵野も近くにいた女子にフェラされる。

著者名:稲光伸二 引用元:性食鬼6巻

 

 

その騒ぎに乗じて、水天宮はこの事件をガス爆発に見せかけようとガス漏れを起こして、気を失ったいずみを助け出していた。

 

 

感想

性食鬼6巻でした。

いずみの痴態は見飽きてきた感があるので、女教師が身体を張っているところは一段とグッと
来る気がします。それと一般生徒はなんかエロい。二度と登場することもないでしょうが、
それが逆にいいのかも。

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