女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした
ネタバレ感想

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タイトルだけでどんな内容か大体把握できるこの作品。

タイトル通りの展開でエロ漫画に突入していくが、その先には男一人を取り合うそそるハーレム展開が待っていたのだった。

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女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした

高卒でしがないフリーター生活を送っていた相川壮介

ボロいアパートに住んでいる彼の唯一の癒しは、若くて美人なこのアパートの大家さん、清水由紀とのささやかな会話だけだった。

 

 

ちょっとした笑顔だけで夢見心地でバイトの疲れも吹き飛ぶところだったが、上の部屋の住人が時々床を踏み鳴らしているのでうるさくて堪らなかった。

だから、今日こそは注意しに行ってみると、出てきたのは無防備な格好で乳首がチラ見えしている可愛い女の子で、素直に謝ってくれる女優の卵だった。

 

 

だから、ちょっとくらいの足音は我慢しようと思い、部屋に戻ってさっそくその子でオナニーを始めたら、ついに天井が抜けてその子の下半身だけ飛び出してきた

 

持ち上げようにも難しく、ついにその子は落ちてしまい、パンツを履くのも忘れていた壮介のあそこにスッポリ着地してしまったのだ

 

 

オナニーの途中だった彼は我慢できずに胸を舐めながら腰を突き上げ、こんな時でも彼女は感じてしまっていて腰の動きを合わせ始める

 

そして物音を聞きつけた大家さんの由紀が部屋に飛び込んできて、二人が騎乗位でがっちりホールドし合っているのを目撃してしまうのだった。

 

 

壮介の上の階に住んでいたのは丹生砂生という女優の卵だった。

 

床が抜け、天井を踏み抜いて落ちてしまった事情を聞き、大家として責任を取ると答えた由紀は、一先ず丹生に自分の部屋を貸し、壮介と同居することにしたのである。

 

 

上下階が繋がってからの最初の夜、意外と寝相が悪くてパジャマがはだけた由紀にムラムラせざるを得なかった壮介は、思わず柔らかそうな巨乳に手を伸ばしていた。

そこまでやったらもう止まらず、ベロチューをしながら股間をクチュクチュいじくり、彼女が目を覚ましてもイカせるまで止めなかった。

 

 

当然由紀を怒らせてしまい、それから部屋の中に境界線を引かれてしまうのだった。

 

 

だが次の夜、壮介とのエッチが気持ちよくて忘れられなかった羽生が上の部屋から侵入して夜這いを仕掛けて来た

潤んだ瞳でねだられた彼は断れず、寝息を立てている由紀がすぐ横にいるのに、二人で布団を被って手マンで解してから、バックで息を荒げながら丹生との二回目のエッチを楽しんだのだった。

 

 

しかし、丹生は自分のパンツを忘れていて、それがまた由紀との関係に波風を立てる原因になってしまう。

 

ひょんなことから、由紀と押入れの中で二人きりになり、言葉では嫌がりながらも股を開く彼女に挿入はせず、素股で激しく擦り付け、そのままお腹に発射。

 

そしてあれよあれよと言う間に、密かに彼の彼女の座を相手に渡さんがため、丹生も加えて3人一つの部屋での生活が始まったのである。

 

 

憧れの巨乳美人大家さん、由紀のオナニーや、挿入無しの壮介とのシックスナイン。

エッチから始まった丹生の恋と、一緒にお風呂で洗いっこからのにゅるにゅる白濁液ソーププレイ。

嫉妬する由紀を焦らしに焦らして手マンとクンニで責め続け、彼女の理性を崩壊させていく。

 

 

そして、蟹食べ放題の温泉旅行へ3人で。

 

女二人はお互いの気持ちを確かめ合い、3Pを期待する壮介に、まずは由紀が家族風呂を白濁液で汚し、好きな気持ちが溢れてどうしようもなくなった丹生は、縁日の暗がりに彼を誘い、浴衣をはだけさせてSっ気と乙女な部分で野外プレイを楽しむ。

 

 

しかし、3人でヤリまくりのいやらしい日々が続くわけもなく、自分だけを選んで欲しい女心や、丹生のバイト先でのトラブル、相変わらず素股手マンクンニまでの由紀。

 

そして、壮介の幼馴染、活発ボーイッシュなショートカットの柚子も一緒に生活することになり、ついに4Pの予感がするハーレム状態に突入していくのだった。

 

 

感想

女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。

現在16話まであるロングヒット人気作です。最初は二階から落ちて来た女の子が下の階の男にがっちりハマるという、まさにエロ漫画な導入ですが、その後は二人の女の子の恋模様と色んなシチュエーションでのエッチに、3人目の登場。

ストーリーも普通に楽しめるから、これだけ続いているんだと思います。

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