3話 女騎士に中出しを

王城に向かい、女王と王女に謁見した彼ら。

 

女王ソフィアは穏やかな微笑みを絶やさない爆乳美人だが、娘の王女マリィは勇者伝説に憧れ過ぎて彼を見るなり早口に感動を捲し立てる、ちょっと落ち着きがなさそうなタイプだった。

 

 

一先ず、魔王討伐は後日に持ち越され、彼らはしばらくの休暇を与えられることになり、ミラ以外の3人はそれぞれの自宅に戻った。

 

用意された部屋に入るなり彼は、さっそくミラと二人きりでしっぽり楽しもうと思ったが、騒々しくマリィが近衛騎士7人を連れて入ってきた。

 

 

隊長のリオノーラを筆頭に全員が美人、美少女、巨乳で引き締まったナイススタイルの彼女たちを連れてきたのは何を隠そう、全員とセック〇させて勇者の精子を研究するためだった

 

そして疲れている彼もヤル気になるよう、騎士たちは鎧の下に今にもポロリしそうな水着を着こんでいた。
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そんなより取り見取りの美人エロハーレムを見せられて彼が我慢できるはずもなく、ミラには待機してもらって品格ある騎士たちの胸に顔を挟み、乳首をいじり始めた。

 

濡れやすく感度も良し、鍛えていても胸はふんわり柔らかく揉み心地最高。
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処女もチラホラいるようで、ただ挿入して注ぎ込んでくれればいいと言われるが、彼は初めてなら猶更ちゃんと濡らしてほぐしてこなれさせる必要があると教え、丁寧にクンニで穢れなき蜜壺に愛液を分泌させていく。
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全員を壁に手をつかせて並べた彼は、さて誰にしようかなと考え、まず隊長のリオノーラを選んだ。

 

可愛い水玉模様の水着を少しずらして入れていくが、さすがに騎士隊長を務めるだけある処女マン〇はキツキツだった。

 

パンパンパチュパチュと色んな音が混ざり合って太ももにとろっとした体液が伝っていってもまだ品格を保って騎士らしく振舞うので、彼は射精してしまう前に抜き取り、まだ濡れているうちに他の騎士たちにも順番に差し込んでいった。

 

ちょいロリ風も処女、リボンの騎士も処女、ヒョウ柄小麦色肌の騎士は準備万端濡れ濡れ、夢でもあり得ないような8Pの光景は最高だったが、さすがに彼も精子の残量が心許ない。
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彼は黒髪ポニテに決めて今日最後のつもりで思いっきり注ぎ込んだ。

 

しかし、勇者に幻想を抱いている王女は、彼を人智を超えた性欲マシーンのように思っていた。

 

だからミラは王女の機嫌を損ねないため、萎みつつある彼のチン〇にすかさずむしゃぶりつき、得意のフェラテクでフル勃起状態に戻した。

 

潤んだ瞳で騎士たち全員に同じように精子を注いであげて欲しいと頼まれた彼はゾクゾクし、続きをベッドでやることにした。

 

 

最初は婚約者と体の相性が悪くて捨てられた過去があるタチアナ

 

そのせいで自分が締りの悪い女だと思い込んでコンプレックスを抱いていたが、彼にしてみれば十分に気持ちよく、エッチ大好きな本性をさらけ出して盛り上がった。

 

彼はふと彼女たちの人となりを知りながら跨ってくるのを見ていると、AVのインタビューのように思えてきた。
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さっきまで処女だった騎士たちにオナニー回数なんかエッチな質問で色々聞き出しながらする行為はとてつもなく興奮し、なんだかんだ言って近衛騎士と言えど、かなり頻繁にオナニーしている女の子ばかりだった。

 

 

そして最後は、部下たちの痴態を情けなく思っていたリオノーラだ。

 

だが彼女もパワーアップした騎士たちにあっさり抑え込まれて恥ずかしくまんぐり返され、勇者チン〇を奥まで突っ込まれてかき回されると、快楽の虜になってしまうのだった。
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こうして彼は、王女の計画のままに近衛騎士全員に大量射精した。

 

 

二日経っても魔王討伐に行く気配はなく、エロ水着を着てくれたミラとやっていると、今度は貴族の姉妹が夜伽の相手として派遣されてきて…

 

 

感想

異世界ハーレム物語1話から3話でした。

これは普通にちょっとハードな青年系で連載できそうな感じですね。

内容はタイトル通りで、画力も絵柄も文句ないですし、ストーリーものにしてもおもしろくできると思います。

エルフがにゅぽっと抜かれた直後にお漏らししてしまうところが、一番エロ可愛かったです。

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