秘密の通学電車~シツケの時間~
ネタバレ感想

秘密の通学電車~シツケの時間~の最新話、最新刊ネタバレと感想とあらすじと画像、漫画を無料で読める方法を紹介。

 

詩集を好んで読む、純情可憐な女子高生の亜美。

塾の帰りの電車で痴漢をされたのだが、その痴漢は容赦なく、抗えぬまま快楽の泥沼に引きずり込まれるのだった。

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秘密の通学電車~シツケの時間~

塾帰りの亜美はサラリーマンの帰宅ラッシュで混雑した電車に乗り込み、ドア付近で詩集を広げて家の最寄り駅に着くまでの時間を潰そうとした。

すると、一日働いて加齢臭を漂わせた中年サラリーマンが、彼女の後ろに陣取り、電車の揺れに合わせてお尻を触って来た

 

経験上、痴漢だと彼女はすぐに分かったが、大人しい彼女は抵抗も助けを求めることもできなかった。

 

 

次第に男は調子に乗り始め、手の甲から手の平にシフトし、お尻の割れ目に指を這わせ、若さゆえの張りと柔らかさを兼ね備えた揉み応え抜群のお尻を揉み出した。

 

当然、指先は中心部部に伸ばされ、彼女の敏感な場所を刺激していく

 

 

男はお尻を十分に堪能したのか、当たり前のように手を上にスライドさせてまだ成長途中のGカップを確かめるように揉み始めた

 

 

彼女はさすがに拒絶の声を出したが、男は無視か聞こえていないのか手を止めない。

そして彼女はお尻に硬くて熱いものが当てられているのを感じ、男の男根だと理解した

 

硬さと大きさを増していくそれがお尻の割れ目と沿うように当てられたかと思うと、先っぽを下着に引っかけてずり下ろし、股の間に挟み、まだ汚れのないあそこと太ももに擦り付けながら腰を動かし始めたのだ

 

 

亜美はまるで自分から生えているように見える男根に驚愕したが、抵抗する気持ちよりも感じたことない快感に飲み込まれていた。

 

お金をチラつかせて誘ってくる男に、自分の股から溢れ出た糸を引く愛液を見せられ、羞恥心と共に好奇心が刺激され、降りるはずだった駅を通り過ぎて男と一緒に降りてしまうのだった。

 

 

見ず知らずの男なばかりか痴漢してきた相手とホテルに入った亜美。

 

男はすぐに彼女をベッドに押し倒し、弾力も柔らかさも十分なGカップをさらけ出させ、赤ちゃんのように吸い始め、彼女も言い様のない快感に喘ぎ声を漏らした。

 

さっきまで擦り付けられていた男根が目の前に差し出され、初めて見た勃起した先を舌先でチロチロ舐めると、男は我慢し切れず巨乳の間に挟んでまた腰を前後に動かし、顔射して汚らしい白濁液で彼女の顔を汚すのだった。

 

 

今度はちゃんと下着を脱がされ、胸とは反対につるっとした割れ目に硬さを保ったままの先っぽを押し付けられ、一気に押し入って来た。

 

 

彼女は頭を突き抜けるような痛みを感じたが、すぐに喘ぎ声を漏らし始め、パワフルに駅弁で何度も突かれると痛みはどこかへ消えていった

 

 

最後には男に跨りピストン運動に合わせて腰を振り、子種を注がれながら絶頂を迎えるのだった。

 

 

そして数日後の家に帰る電車の中、前と同じくらいの年頃の中年男二人が背後から忍び寄ってきて、二人に身体をまさぐられてしまう。

 

そのまま前と同じようにホテルに行き、二回目だというのに3Pで快楽に身をよじり、男に抱かれるために成長したような身体を駆使して二本の男根を刺激し、受け入れた。

 

 

そこから、亜美が自ら痴漢を誘う清純ビッチになるまで時間はかからなかった。

 

 

感想

秘密の通学電車~シツケの時間~でした。

痴漢ものエロ漫画で最高峰の作品だと思います。

画力が高く、根強いファンも多い作家さんの作品なので生々しいエロさが堪能できます。

現在10円の大セール中なので、読むなら今が大チャンスです。

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