
肝っ玉母さんが女の顔を見せるのは
ネタバレ感想
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今では珍しくなった、他人の子供を叱れる母親。
時に厳しく時に優しく、強い母を地で行く大沢恵美子。
そんな母を自慢に思っている息子のユウジ。
その間に、近所の悪ガキのタツヤが割り込んで来たのが全ての始まりだった・・・
肝っ玉母さんが女の顔を見せるのは
恵美子とタツヤが出会ったのは犯罪絡みだった。
個人商店を切り盛りしている恵美子の店にタツヤが現れ、万引きしようとしたところを捕まえたのが最初の出会いだった。
まだ子供と言うこともあり、大事にはならず、それからタツヤはユウジと遊びながらも本当は恵美子に会いに来るのが目的だった。
勉強しろと叱られても、大きな尻にしがみついて「うるせえババア」と悪態を吐き返すが、それも子供なりの愛情表現で尻を触りたいエロ行動だった。
息子のユウジも、タツヤのことはヤンチャな弟くらいにしか思っていなかった。
しかし、タツヤが店で菓子パンやジュースしか買わないので、母親がおらず父親の帰りも遅いことを知り、そこで恵美子は母性本能がくすぐられてしまった。

家庭料理に飢えているであろうタツヤのために、しっかり成長できるようにと料理を作ってあげた恵美子。
それを「うまいうまい」と平らげ、毎日食べたいと言われる。
また母性本能がくすぐられ、不憫にも思ったが、無闇に他人の家庭に踏み入ってはいけないと、恵美子は洗い物を済ませて帰ろうとした。
するとタツヤはまた尻にしがみついて来た。
ただそれはいつもの悪戯ではなく、「好きなんだ」と男らしく告白。
さらに、愛情に飢えているからかセック○がしたいとまでお願いしてきた。
色々な思いが渦巻き、断れ切れずに恵美子は男根が入る穴を示して見せた。

「早く入れちゃいな」とぶっきらぼうに言いつつ、年の割りに大きく、息子のユウジが同じ年だった頃と比べても立派なそこにドキドキしていた。
しかし、タツヤは入れた途端に射精してしまうのだった。
それでもまだ硬くそそり立ったまま、さすがの若さを見せつける。

恵美子も高ぶっていて、今度は優しくリードして挿入させるものの、想像以上の絶倫ぶりで、逆に恵美子が泣き言を言ってしまうほど激しい初めてになった。
そして「彼女になってよ」とストレートに告白までされ、心が揺れ動いてしまうが、夫も子供もいる身でそれはできない相談だった。
翌日、タツヤはまた店にやってきたが、ユウジの目を盗んで恵美子のあそこに触ってきたのだ。
昨日の激しいピストンで腰を痛めていた恵美子は、罪悪感に襲われながらも痛めた理由を家族に嘘をついてごまかしていた。
でも、息子にバレそうなギリギリの状況で必死に胸にむしゃぶりついてくるタツヤにまたしても母性本能がくすぐられ、男に求められる喜びを感じていく。

また息子に嘘をついてタツヤをバックヤードに誘い、店の商品のコンドームを着けさせ、「次からも絶対着けるように」と、しっかり次を期待していた恵美子。
若さゆえのゴムから溢れそうなほどの白い液体。
それから恵美子は足繁くタツヤの家に通うようになり、服装も露出が増えていった。
タツヤの言葉も乱暴なものになっていき、家族そっちのけで若い体に溺れていることを言葉責めしてくるが、やはり女として求められていると思うと子宮がキュンキュンして仕方なく、また嘘を吐いてタツヤの家に泊まってしまうのだった。
完全に飼い慣らされてしまった恵美子。
二人の関係を友達にも話していたタツヤに呼び出され、店にも来たことのある子供たちの前で痴態を晒し、何人もの子供たちの前でタツヤと公開セック○まで披露してしまう。

逆に愛情と肉欲に溺れてしまった恵美子は、言われるままされるがまま何も断れなくなっていき・・・
感想
肝っ玉母さんが女の顔を見せるのはでした。
友達の母親が妙に綺麗に見えることって、子供の頃は一度や二度くらいは経験があると思います。
その時芽生えた欲望と願望を叶えたタツヤと、息子より年下の男の子にメロメロに落とされてしまった恵美子の、あり得て欲しい物語です。







































































