宇宙人の家庭ネタバレ感想

宇宙人の家庭の漫画最新話と最終回まで、最新刊ネタバレと感想、あらすじ、エロ画像、結末、漫画を無料で読める方法を紹介。

 

ここでいう蝿(ハエ)とは、宇宙から飛来した地球外生命体で、地球在来のハエを人間サイズにしたような生物のことである。

この時代か世界か、女の子たちは男子とエッチすることにさしたる興味を抱かず、この蝿にこの上ない魅力を感じていた・・・

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宇宙人の家庭

保健体育の授業が男女で分かれる年頃の少年少女たち

 

白瀬という女子と幼馴染みの男子は女子がどんな授業を受けているのか気になって訊いたが、

男子には秘密、えっち

なんて言われてしまい、逃げられた。

 

 

その大人し目の白瀬。

 

女の子の身体や蝿の詳しい生態を教えられるようになったこの時期、周りより早く、密かに蝿と接触していたのだった。BookLiveコミック【同人】宇宙人の家庭※スマホ専用

 

 

 

蝿は雄しかおらず、同種での交配ができない

 

そのため他種族を使って擬似交尾を行う性質があり、人間の女性は特に蝿とフィットするため、蝿を見つければすぐに学校や病院に報告するようにと、年頃の女子は教えられるようになる。

 

そんなことを教えられずとも、性に興味が出てくる年頃の女子たちは、率先して蝿に近づき、交尾の相手をしたいと誰もが思っていた

 

 

そして白瀬はこの授業を受けた後日、偶然にも一体の蝿と出会っていたBookLiveコミック【同人】宇宙人の家庭※スマホ専用

 

 

学校帰りには蝿が住処にしている廃屋に向かい、ネズミに性器を突っ込んで性処理しようとしているのを気の毒に思った。

 

ネズミは小さ過ぎて、蝿の性器も精液を受け止め切れないのだ

 

 

白瀬は蝿にお弁当を持って来ていた。

 

固形のままじゃ食べづらそうなので少し噛み砕いてから口を開くと、蝿は二重の嘴を伸ばして中のものを吸い取った。

 

それはまるで、ディープキスをしているようないやらしい音が響き、すぐに白瀬は興奮してしまっていた。

 

すると蝿もお尻の先の性器を猛々しくフル勃起させていた。

 

もう、白瀬に突っ込める穴があると見抜き、パンツ越しに擦りつけて来たBookLiveコミック【同人】宇宙人の家庭※スマホ専用

 

 

ぬるぬるの性器をコシコシ擦りつけて来るのを見ると、どうしようもなく発情しているのが伝わってくるし、人間のサイズより遥かに大きいそれの感触に、白瀬も股間がウズウズしていた。

 

ネズミから溢れ出た精子は元気いっぱいで、外気に触れているのにおたまじゃくしのようにぴちぴち動いていた。

 

 

白瀬はパンツを脱ぎ、愛液で湿り、むわっとしたメスの匂いが立ち込めた

 

ネズミなんかじゃ満足できないよね、と誘いながら、手でくぱっと押し広げ、自分が交尾に適した身体であることを見せつけるBookLiveコミック【同人】宇宙人の家庭※スマホ専用

 

 

蝿の黒光りした性器をぱちゅぱちゅと突っ込まれ、ピンク乳首も何本かあるうちの一つの足でいじくられる。

 

長いくちばしでくちゅくちゅキスをしながら母親に電話し、蝿さんを見つけて交尾してるんだ♡と、嬉しそうに報告する。

 

 

処女なのに蝿の極太の性器を突っ込まれても全然痛くなくて、何度も何度も出し入れされてるのに気持ち良い理由が分からず、蝿が好きすぎるせいなんだと思った。

 

お腹がどんどん押し広げられている感覚がしてるのに、それも気持ちよくて愛おしい。BookLiveコミック【同人】宇宙人の家庭※スマホ専用

 

 

大しゅきホールド。

バック。

 

高速ピストンで水道の蛇口を目いっぱい捻ったように精液が飛び出し、子宮の中が全て満たされた。BookLiveコミック【同人】宇宙人の家庭※スマホ専用

 

 

 

そして白瀬は無事に蝿と交尾した翌日、人間の男子の精液を受け止める子宮を手術で摘出し、蝿専用の苗床を埋めて蝿だけのための身体になった

 

 

女性は皆、人間の男子としたいとは思わず、蝿との交尾を夢見る乙女たちだった。

 

 

蝿との子供を産める身体になった白瀬は手術後、お腹や胸が変にむず痒くなる感覚に襲われていた。

 

それは蝿を気持ちよくさせられるように身体がちゃんと変化している証拠で、乳首は大きく甘い汁が出るようになり、お腹にはポコっとした痕が浮かび上がっていた。

 

先生は何も心配いらないと声をかけてくれながら、ぞわぞわする乳首をいやらしく触ってくれたBookLiveコミック【同人】宇宙人の家庭※スマホ専用

 

 

 

幼馴染みの男子は白瀬が急に早退することになって心配になったが、どこかに連れて行かれる彼女を見送ることしかできなかった。

 

 

白瀬はパートナーになった蝿がいる廃屋に連れて行かれた。

 

いつにも増して興奮していた蝿は、白瀬の身体の変化に気づいて鳴き、既に性器をガチガチに勃起させて我慢汁でぬるぬるにさせていた

 

白瀬もそれを見ただけで乳首が硬くなり、身体が熱くなり、我慢できずにビッグサイズの性器を上から下から舐め回し、精一杯口に含んで刺激し始めた

 

騎乗位で跨り、愛液でもうぬるぬるになっている入り口に上下に擦りつける素股で、挿入される前の準備を整える。BookLiveコミック【同人】宇宙人の家庭※スマホ専用

 

 

そして腰を下ろしてお腹いっぱいに性器を咥え込んでも、まだ根元まで届いていなかった。

 

膣の中で性器がびくびく動いているのが分かり、口ばしは乳首から流れる甘い汁を吸い尽くそうとしてくる。

 

何もかもが気持ちよく、蝿への愛が溢れ、早く赤ちゃんを作って欲しいとおねだりした。BookLiveコミック【同人】宇宙人の家庭※スマホ専用

 

 

蝿の精液が子宮の中で暴れ周り、どんどん着床していくのもなぜか伝わってくる。

 

 

およそ知能もなにもないでかい蝿という化け物になぜか愛情を感じ、子作りしたいと思い、身体を手術してまで蝿専用になる女の子たち。

 

こここは確かに地球で、女子も男子も人類には違いなかった。

 

そして白瀬が好きな男子は廃屋に乗り込み、とんでもないものを見てしまう・・・

 

 

感想

宇宙人の家庭でした。

これはなかなかの衝撃作でした。

どこかにファンがいそうなエログロSFホラーとでも言いますか、女の子は可愛くて、胸や乳首の質感は意外とリアルさがあってエロいんですが、蝿ですからね。

まあでも、エロキモといった感じですね。

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