冬虫夏草1・2・3~親友の姉妹を貪る夏~
ネタバレ感想

冬虫夏草の漫画最新話と最終回まで、最新刊ネタバレと感想、あらすじ、エロ画像、結末、漫画を無料で読める方法を紹介。

 

弟のミツルを溺愛し、親代わりを務めようとしている長女の真理子と次女の結菜。

ただ、ミツルには親友のタカシがいたので姉たちは信頼を寄せていた。

しかし彼は、欲しいもののためなら友情も利用するクズだった。

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冬虫夏草~親友の姉妹を貪る夏~

季節は夏真っ盛り。

 

 

両親を事故で失った姉弟3人。

 

特に末っ子のミツルのショックは凄まじく塞ぎこんでしまい、いつまでもうじうじしていたせいでイジメられそうにもなったが、助けてくれたのが野球部のタカシだった。

 

姉二人もタカシには感謝していたが、会うたび胸を見てくるのも分かっていたし、不良と付き合いがあるとも聞いてるので、いざという時は自分たちが弟を守ろうと固く誓っていた。
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しかし真理子は、タカシに陵辱され始めてしまうのだった。

 

 

真理子はいつものようにミツルと遊びに家に来たタカシに、友達としてミツルが立ち直るまで傍にいてやって欲しいと頼み、タカシも受け入れた。

 

だが、できることなら何でもするといった真理子の弟思いな気持ちを利用し、胸を揉ませて欲しいとゲスな交換条件を出したのだ。

 

 

こっそり真理子の部屋に通うようになったタカシの欲望はエスカレートしていき、下着姿から生乳で乳首いじり、真理子がどうしようもなく感じて喘ぐともっと興奮し、爆乳に挟んで勝手にパイズリオナニーまでし始める始末。
冬虫夏草~親友の姉妹を貪る夏~

 

 

ミツルの名を出されたら真理子も抗えず、言われるがまま唾を垂らして自分から挟んであげ、いやらしい音を立てながら顔射までされてしまう。

 

 

妹の結菜が心配した通り、タカシがどうしようもないクズだと分かったが後の祭り。

 

ザーメンまみれの淫らな姿を写真に撮られ、ミツルにバラされたくなかったら・・・というお決まりの脅しでタカシの家に呼び出された。

 

 

しかし、改めてタカシの裸を見た真理子は野球部らしく鍛え上げられているたくましい身体に見惚れ、いやらしいキスにも頭がボーっとし、手マンされる前からグチュグチュに濡れてしまっていた。

 

一人とだけ経験があって処女ではなかった真理子もタカシのテクニックにどんどん感じさせられ、初彼よりも大きな勃起率に目を奪われた。
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実は先輩のヤリマン彼女と浮気しまくっているタカシは経験豊富で、バックで突かれている真理子を姿見に映しながら犯しまくった

 

そして、ミツルと仲良くし始めたのも真理子に近づくためだったと白状するのだった。
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やがて夏休みが始まった。

 

タカシは足繁く家に来て宿題もミツルもそっちのけでゲームをする合間、真理子にフェラさせて欲望を発散していた。
冬虫夏草2~親友の姉妹を貪る夏~

 

 

しかし初めて犯したあの日以来、挿入していなかった。

 

 

ミツルにいつ関係がバレてもおかしくないくらい、ギリギリまで絡み合いまくる二人。

 

トイレで真理子がおしっこしているところを観察したり、真理子が料理中にクンニしてこれでもかと音を立てたり、一緒にお風呂に入り、汗だくの身体を舐めさせたりと、タカシはすき放題しまくっていた。

 

ある時は、ミツルと3人で同じ部屋にいて彼がゲーム画面を見ている後ろのベッドで、手マンにベロチューに乳首吸い、クンニとやりたい放題
冬虫夏草2~親友の姉妹を貪る夏~

 

 

目の前に弟がいることでいつもより興奮した真理子は潮まで噴かされた

 

それでも、バレはしなかった。

 

 

 

真理子はあの日以来あのたくましいものを挿入されていなかったせいで、欲しくてたまらなくなっていた。

 

ついにはミツルに結菜を迎えに行かせて家から出し、自分からタカシと二人きりになった。
冬虫夏草2~親友の姉妹を貪る夏~

 

 

ほくそ笑むタカシに触られる前からぐっちょり濡れていた股間を見せ、ベッドになだれ込んでいきなりシックスナインで貪り合う。

 

真理子を逆さに抱えあげて上下シックスナインでしゃぶり合い、そんなアクロバティックな体勢のままミツルの部屋に移動したタカシは、手マンと愛撫で軽く解し、一気に突っ込んだ。

 

抵抗しなければと思うものの、ビリビリと走る快感の前に理性は無力で、真理子は家に誰もいないのをいいことに喘ぎまくった。

 

変態的なアクロバティック体位の次は、根元までずっぽり咥え込まされる騎乗位。
冬虫夏草2~親友の姉妹を貪る夏~

 

 

ただでさえ太くてたくましいものがより大きく硬くなり、何もかも丸見えな大股開きピストンで羞恥心が限界を超えそうになる。

 

しかし、やはり快楽の前では無意味だった。

 

 

そして、騙されたと分かったミツルは嫌な予感がして急いで家に戻った。

 

玄関にはタカシのサンダルがあるし、二階から変な声が聞こえてくる。

 

意識していないのに足音を忍ばせて音のする部屋のドアを開けた。

 

だがギリギリで服を着ていた二人は、またミツルにバレずに済んだのだった。

 

 

 

そんな爛れた日々が続いていたある日、姉弟3人とタカシで海水浴に出かけた。

 

結菜はタカシのいやらしい視線を嫌悪していて、真理子が大胆なエロい水着を着ているのを心配するが、狡猾なタカシが適当に言い包めてしまう。

 

そしてまたジュースを買いに行くなどと行って真理子を連れ出し、まだ何もしていないのに海パンを破りそうなほど勃起しているの見せつけ、ひと気のないところでエロ水着の真理子を犯そうと企むが、運悪く、不良の先輩たちに遭遇してしまう。
冬虫夏草3~親友の姉妹を貪る夏~

 

 

先輩の彼女と浮気しまくっていたタカシはそれがバレていて何も言えず、あっさり落とし前として真理子を奪われてしまった。

 

 

不良たちに連れて行かれた真理子は、関係ないのに二つのフル勃起をいきなり眼前にさらされ、ミツルにもしものことがないよう、二本同時に奉仕し始めた。

 

フェラと手コキで代わる代わるしごき、勃起した乳首に先っぽを押し当て、最終的に三本に増えたフル勃起全部からしっかり射精させて搾り取った。
冬虫夏草3~親友の姉妹を貪る夏~

 

 

しかし、不良たちはこれから本番をするつもりだった。

 

その時、一部始終を動画撮影していたタカシが現れ、祖父の権力をチラつかせ、不良どもを追っ払ったのだった。

 

 

どっちも大差ないクズでゲスだったが、結果的に助けられたタカシをいい奴に感じてしまった真理子。

 

 

結局、助けられた後に彼に犯され始めたが、なんだかいつもより彼にドキドキし、いつもと変わらない激しくいやらしい愛撫にやたらと感じてしまう。

 

そして挿入されながら「マリ姉は俺のものだ」と宣言され、キュンときてしまう。
冬虫夏草3~親友の姉妹を貪る夏~

 

 

強い男を求めるただのメスになった真理子はタカシの腰をがっちりホールドし、子宮の中にたっぷり注ぎ込ませた。

 

 

犯される側から犯す側に変わり、彼の乳首を舐めながら手コキで攻め、アナルと袋と竿も同時に攻めてだらしない声をあげさせていく。

 

止めに騎乗位でたっぷり搾り取ろうとした。

 

しかし、性欲を愛情と勘違いした真理子は愛を囁き始め、ずっと狙っていた女の心まで奪えたと知ったタカシは主導権を取り返し、弟を騙してる偽りの親友を選んだ酷い姉だと罵りながら突きまくる。

 

 

好きになった女の手に入れ方をゲスな方法しか思いつかなかったクズと、快楽に負けた美人姉妹で評判な姉は、一緒に来た二人のことも忘れて貪り合いまくった
冬虫夏草3~親友の姉妹を貪る夏~

 

 

ただ結菜は、二人が特別な関係になっていると薄々感づいていた。

 

 

感想

冬虫夏草~親友の姉妹を貪る夏~でした。

姉妹の体つきは異常レベルでふくよかですが、胸に埋もれる描写などから感じられる圧倒的な包容力がたまらないですし、エロさを漂わせています。

見つかりそうになりシチューエーションや水着回は、やはり相当そそるものがありました。

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