「冬虫夏草親友の姉妹を貪る夏1・2・3・4・5話」無料エロネタバレ。美人で評判の爆乳姉妹と汗だくの夏…

冬虫夏草~親友の姉妹を貪る夏~
ネタバレ感想

冬虫夏草の漫画最新話と最終回まで、最新刊ネタバレと感想、あらすじ、エロ画像、結末、漫画を無料で読める方法を紹介。

 

弟のミツルを溺愛し、親代わりを務めようとしている長女の真理子と次女の結菜。

ただ、ミツルには親友のタカシがいたので姉たちは信頼を寄せていた。

しかし彼は、欲しいもののためなら友情も利用するクズだった。

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冬虫夏草~親友の姉妹を貪る夏~

季節は夏真っ盛り。

 

 

両親を事故で失った姉弟3人。

 

特に末っ子のミツルのショックは凄まじく塞ぎこんでしまい、いつまでもうじうじしていたせいでイジメられそうにもなったが、助けてくれたのが野球部のタカシだった。

 

姉二人もタカシには感謝していたが、会うたび胸を見てくるのも分かっていたし、不良と付き合いがあるとも聞いてるので、いざという時は自分たちが弟を守ろうと固く誓っていた。
冬虫夏草~親友の姉妹を貪る夏~

 

 

しかし真理子は、タカシに陵辱され始めてしまうのだった。

 

 

真理子はいつものようにミツルと遊びに家に来たタカシに、友達としてミツルが立ち直るまで傍にいてやって欲しいと頼み、タカシも受け入れた。

 

だが、できることなら何でもするといった真理子の弟思いな気持ちを利用し、胸を揉ませて欲しいとゲスな交換条件を出したのだ。

 

 

こっそり真理子の部屋に通うようになったタカシの欲望はエスカレートしていき、下着姿から生乳で乳首いじり、真理子がどうしようもなく感じて喘ぐともっと興奮し、爆乳に挟んで勝手にパイズリオナニーまでし始める始末。
冬虫夏草~親友の姉妹を貪る夏~

 

 

ミツルの名を出されたら真理子も抗えず、言われるがまま唾を垂らして自分から挟んであげ、いやらしい音を立てながら顔射までされてしまう。

 

 

妹の結菜が心配した通り、タカシがどうしようもないクズだと分かったが後の祭り。

 

ザーメンまみれの淫らな姿を写真に撮られ、ミツルにバラされたくなかったら・・・というお決まりの脅しでタカシの家に呼び出された。

 

 

しかし、改めてタカシの裸を見た真理子は野球部らしく鍛え上げられているたくましい身体に見惚れ、いやらしいキスにも頭がボーっとし、手マンされる前からグチュグチュに濡れてしまっていた。

 

一人とだけ経験があって処女ではなかった真理子もタカシのテクニックにどんどん感じさせられ、初彼よりも大きな勃起率に目を奪われた。
冬虫夏草~親友の姉妹を貪る夏~

 

 

実は先輩のヤリマン彼女と浮気しまくっているタカシは経験豊富で、バックで突かれている真理子を姿見に映しながら犯しまくった

 

そして、ミツルと仲良くし始めたのも真理子に近づくためだったと白状するのだった。
冬虫夏草~親友の姉妹を貪る夏~

 

 

 

やがて夏休みが始まった。

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2話

タカシは足繁く家に来て宿題もミツルもそっちのけでゲームをする合間、真理子にフェラさせて欲望を発散していた。
冬虫夏草2~親友の姉妹を貪る夏~

 

 

しかし初めて犯したあの日以来、挿入していなかった。

 

 

ミツルにいつ関係がバレてもおかしくないくらい、ギリギリまで絡み合いまくる二人。

 

トイレで真理子がおしっこしているところを観察したり、真理子が料理中にクンニしてこれでもかと音を立てたり、一緒にお風呂に入り、汗だくの身体を舐めさせたりと、タカシはすき放題しまくっていた。

 

ある時は、ミツルと3人で同じ部屋にいて彼がゲーム画面を見ている後ろのベッドで、手マンにベロチューに乳首吸い、クンニとやりたい放題
冬虫夏草2~親友の姉妹を貪る夏~

 

 

目の前に弟がいることでいつもより興奮した真理子は潮まで噴かされた

 

それでも、バレはしなかった。

 

 

 

真理子はあの日以来あのたくましいものを挿入されていなかったせいで、欲しくてたまらなくなっていた。

 

ついにはミツルに結菜を迎えに行かせて家から出し、自分からタカシと二人きりになった。
冬虫夏草2~親友の姉妹を貪る夏~

 

 

ほくそ笑むタカシに触られる前からぐっちょり濡れていた股間を見せ、ベッドになだれ込んでいきなりシックスナインで貪り合う。

 

真理子を逆さに抱えあげて上下シックスナインでしゃぶり合い、そんなアクロバティックな体勢のままミツルの部屋に移動したタカシは、手マンと愛撫で軽く解し、一気に突っ込んだ。

 

抵抗しなければと思うものの、ビリビリと走る快感の前に理性は無力で、真理子は家に誰もいないのをいいことに喘ぎまくった。

 

変態的なアクロバティック体位の次は、根元までずっぽり咥え込まされる騎乗位。
冬虫夏草2~親友の姉妹を貪る夏~

 

 

ただでさえ太くてたくましいものがより大きく硬くなり、何もかも丸見えな大股開きピストンで羞恥心が限界を超えそうになる。

 

しかし、やはり快楽の前では無意味だった。

 

 

そして、騙されたと分かったミツルは嫌な予感がして急いで家に戻った。

 

玄関にはタカシのサンダルがあるし、二階から変な声が聞こえてくる。

 

意識していないのに足音を忍ばせて音のする部屋のドアを開けた。

 

だがギリギリで服を着ていた二人は、またミツルにバレずに済んだのだった。

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冬虫夏草2~親友の姉妹を貪る夏~

 

 

3話

爛れた日々が続いていたある日、姉弟3人とタカシで海水浴に出かけた。

 

結菜はタカシのいやらしい視線を嫌悪していて、真理子が大胆なエロい水着を着ているのを心配するが、狡猾なタカシが適当に言い包めてしまう。

 

そしてまたジュースを買いに行くなどと行って真理子を連れ出し、まだ何もしていないのに海パンを破りそうなほど勃起しているの見せつけ、ひと気のないところでエロ水着の真理子を犯そうと企むが、運悪く、不良の先輩たちに遭遇してしまう。
冬虫夏草3~親友の姉妹を貪る夏~

 

 

先輩の彼女と浮気しまくっていたタカシはそれがバレていて何も言えず、あっさり落とし前として真理子を奪われてしまった。

 

 

不良たちに連れて行かれた真理子は、関係ないのに二つのフル勃起をいきなり眼前にさらされ、ミツルにもしものことがないよう、二本同時に奉仕し始めた。

 

フェラと手コキで代わる代わるしごき、勃起した乳首に先っぽを押し当て、最終的に三本に増えたフル勃起全部からしっかり射精させて搾り取った。
冬虫夏草3~親友の姉妹を貪る夏~

 

 

しかし、不良たちはこれから本番をするつもりだった。

 

その時、一部始終を動画撮影していたタカシが現れ、祖父の権力をチラつかせ、不良どもを追っ払ったのだった。

 

 

どっちも大差ないクズでゲスだったが、結果的に助けられたタカシをいい奴に感じてしまった真理子。

 

 

結局、助けられた後に彼に犯され始めたが、なんだかいつもより彼にドキドキし、いつもと変わらない激しくいやらしい愛撫にやたらと感じてしまう。

 

そして挿入されながら「マリ姉は俺のものだ」と宣言され、キュンときてしまう。
冬虫夏草3~親友の姉妹を貪る夏~

 

 

強い男を求めるただのメスになった真理子はタカシの腰をがっちりホールドし、子宮の中にたっぷり注ぎ込ませた。

 

 

犯される側から犯す側に変わり、彼の乳首を舐めながら手コキで攻め、アナルと袋と竿も同時に攻めてだらしない声をあげさせていく。

 

止めに騎乗位でたっぷり搾り取ろうとした。

 

しかし、性欲を愛情と勘違いした真理子は愛を囁き始め、ずっと狙っていた女の心まで奪えたと知ったタカシは主導権を取り返し、弟を騙してる偽りの親友を選んだ酷い姉だと罵りながら突きまくる。

 

 

好きになった女の手に入れ方をゲスな方法しか思いつかなかったクズと、快楽に負けた美人姉妹で評判な姉は、一緒に来た二人のことも忘れて貪り合いまくった
冬虫夏草3~親友の姉妹を貪る夏~

 

 

ただ結菜は、二人が特別な関係になっていると薄々感づいていた。

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4話

ここ最近、真理子はまだタカシとの事を隠したままウキウキと出かけ、いつものように激しく抱かれることを完全に受け入れ、快感によがり狂っていた。

 

結菜に問い詰められると爛れた関係を打ち明けていて、当然、真面目で気の強い結菜は姉を思ってタカシの悪い噂を聞かせて悪し様に罵った。

 

しかし真理子は、タカシが与えてくれる快感を愛情に変換し、妹の言うことに反感を覚えてしまう。

 

 

真理子は今夜もタカシとホテルに入り、乳首と陰部が丸出しのエロ下着姿を披露し、いつもより締め付けを強くして喜ばせていた。

 

ミツルの名を出されて罪悪感を感じながらも、タカシのぶっといチ〇ポの気持ち良さには逆らえなかった。
冬虫夏草4~親友の姉妹を貪る夏~

 

 

結菜は出かけてばかりて自分たちを蔑ろにする真理子に呆れ始めていたが、さすがにミツルが楽しみにしていた映画に出かける約束は守ってくれるはずだと思った。

 

なのに、真理子はまた友達と会うと嘘を吐き、いそいそとタカシに会いに行ってしまったのだ

 

 

ミツルこそ誰より大人で、母親代わりをしてくれている真理子を気遣って文句の一つも言わなかったが、結菜は弟に気丈に振舞わせている現状は良くないと思い、タカシに姉と別れるように話し合いに行った。

 

するとタカシは付き合っていることも、今も来ているから連れ帰っていいともあっさり認めた。

 

あまりの潔さで逆に結菜は恐怖を感じ、真理子がいるらしい部屋の襖を開けた。

 

そこにいた姉の真理子は、全裸で緊縛されてマン〇にバイブ、乳首にローター、目隠しギャグボールヘッドホンをつけられ、愛液を垂れ流していた
冬虫夏草4~親友の姉妹を貪る夏~

 

 

結菜がいるなど知る由もなく、ギャグボールを外されるとタカシのチン〇をおねだりし、ガンガンピストンされてアヘりまくった

 

 

結菜は衝撃的すぎて押し入れの中で事が終わるのを待った。

 

そして下卑た笑いを見せてくるタカシに、自分が身代わりになるから真理子を返せと申し出た。

 

タカシにしてみれば、真理子を落とすのに一番の障害だと思っていた結菜を味わえる機会を得られてラッキーなだけで、甲乙つけがたい爆乳ボディを見るなり、また一瞬でフル勃起までそそり立たせた。

 

 

キスだけは拒否したが、真理子の代わりと言ったからには、どんなことも受け入れていく結菜。

 

 

既にぐちょぐちょに濡れてしまっているアソコを広げながらまんぐり返し。

激しい手マンとクリ責め、アナル舐めの3点同時愛撫に潮吹き。

そして極太チ〇ポを突っ込まれ、真理子と竿姉妹にされてしまうのだった。
冬虫夏草4~親友の姉妹を貪る夏~

 

 

処女膜を失ったばかりでも、十分に解されて膣壁を満遍なくこすりつけてくるピストンの気持ち良さに耐えきれず、だらしなく喘いで涎を垂らし始める。

 

バックでも腰と腰がぶつかり合う音と、竿と穴と愛液が擦れ合ういやらしい音が和室を満たしていく。

 

それでも結菜は気の強さを見せ、余裕ぶって穴をまた自分で広げて見せた。

ただそれは、素直に大きな声で喘ぎよがりたいからだった。

 

 

もちろんタカシは遠慮なく突っ込み、乱暴に好きなようにピストンし始めた。

 

真理子が落とされて足繁く通っていた意味を理解できた結菜はついにキスまで許し、あれだけ嫌悪していたタカシと舌を絡めまくった。
冬虫夏草4~親友の姉妹を貪る夏~

 

 

そして盛大に中出しされてしまい、大量の精液が膣から溢れ出したのだった。

 

ただ、これはまだ1回戦に過ぎなかった…

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冬虫夏草4~親友の姉妹を貪る夏~

 

5話

バレー部の部活に出ていた結菜は珍しく精彩を欠き、顧問に叱られていた。

 

それも仕方なく、見学の体で来ていたタカシにローターを仕込まれ、ちょこちょこスイッチを入れられていたからだった。

 

まさかローターで身悶えているなんて思わない顧問は、ふざけて見える結菜に部室の掃除を命じた。

 

 

 

少し前、真理子の代わりに身体を差し出した結菜は、この関係をいつまで続けるかを問い質した。

 

タカシは割と素直に、次の土曜日のセック〇で結菜が一回もイカなかったらきっぱり別れてやると約束した
冬虫夏草5~親友の姉妹を貪る夏~

 

 

ただその日以降、土曜日に向けて高められるように焦らしプレイで愛撫のみの日が続いた。

 

 

 

そして部室の掃除を命じられて始めようとした時、男バレの川合が様子を見に来て、手伝おうかと申し出た。

 

外にいる川合と窓越しに話していた結菜の後ろで、屈んだタカシがショートパンツ越しに激しい手マンで責め立てて十分解してから、下半身を露わにし、今度は生でいじくり始めた。

 

明らかに結菜に気があるっぽい川合にバレようが関係なく、タカシは遠慮なくくぱっと押し広げながら舌を挿し込み、クリも乳首もいじって好き放題いじり回す。
冬虫夏草5~親友の姉妹を貪る夏~

 

 

奇跡的に気づかない川合は、まさか好きな子が目の前で愛撫されてイカされたと同時にローターを飛び出させたなんて知る由もなく、告白したのだった。

 

下半身丸出しでぐちょぐちょの結菜は、ちゃんと他の人のモノになっているからと答え、断った。

 

 

 

その流れのまま、タカシは体操服のままで結菜をラブホに連れ込み、続きをおっぱじめた。

 

 

告白されている最中にイカされた結菜の感度は最高潮のまま、指が少し入っただけで豪快に仰け反り、乳首いじりも加わればぐちょ濡れマン〇がお漏らししたみたいに止めどなく溢れ濡れていく。

 

鏡で自分の犯されている姿を目の当たりにした結菜は、とてつもなく嫌悪しているタカシにメロメロな顔でキスしていること、まんぐり返されて見えるマン〇がひくひく物欲しそうにチン〇を求めていることを知り、頭の中とのギャップに驚いた。
冬虫夏草5~親友の姉妹を貪る夏~

 

 

クンニされれば自分から腰を押し付けているのも分かり、散々焦らされてからの生チン〇挿入は未だかつてない快感だった。

 

 

ガシガシと出し入れされるチン〇を逃がすまいと、マン肉が覆い被さるように包み込む

 

昼間のローターからずっと濡れっ放しの結菜は、全く耐えられずにずっとビクンビクン感じまくり、真理子と同じように小刻みなピストンを膣壁で締めつける。

 

バックでの激しいピストンでギリギリまで責め込まれてからにゅぽっと抜かれると、自分からくぱぁして求めるのを避けられない。
冬虫夏草5~親友の姉妹を貪る夏~

 

 

結局、どれだけ言葉で嫌悪感を表しても、強気な態度を取っても、たくまし過ぎる男根からは逃れられなかった

 

姉を助けるために年下ゲスチン〇に立ち向かった結菜だったが、助けた真理子に助けを求めてしまうのだった…

 

 

感想

冬虫夏草~親友の姉妹を貪る夏~でした。

姉妹の体つきは異常レベルでふくよかですが、胸に埋もれる描写などから感じられる圧倒的な包容力がたまらないですし、エロさを漂わせています。

見つかりそうになるシチューエーションや水着回は、やはり相当そそるものがありました。

4話は真理子から結菜にチェンジして描かれましたが、最低でも6話までありそうです。

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