性食鬼ネタバレ感想7巻

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密かに女王が復活していた。

その姿はスタイル抜群なエロエロ女王ではなく、ちんまりとした子供ボディの女王だった。

学校内でまたしてもヤリまくったいずみ。女王化を防ぐには、相性のいい男の精子が必要だと分かり、近いうち人間の男との初体験が待っていると思うと、膣から愛液が滴ってくる。

 

女王復活と二穴同時と顔射

幼き姿で復活した女王。

岩に封印されている間に、残りの体が岩と同化してしまい、元の体に戻れていなかった。

着ぐるみのアジトにいた国領は、久しぶりに女王と対面したが、その女生徒を虜にした顔は実は整形によるもので、着ぐるみに生まれ変わり擬態を繰り返すうちに元の顔に戻っていた。

 

KAXAで話し合っていたいずみたち。教育委員会まで着ぐるみに侵食されていた事実に、すぐに新しい対策を取っていく。いずみの存在を知られない為に、彼女から分泌されている女王の識別フェロモンを抑えるための器具を既に開発していたのだ。

 

膣口側と肛門側に分けることでコンパクト化に成功。

今すぐに調整を始める必要があり、いずみは下半身を露出させられる。

深大寺にはされたくないので、柴崎に頼むと助手として武蔵野がついてくる

。膣だけならまだしも、肛門までニュルニュル突っ込まれてしまい、今までとは違うものが出そうな感覚に陥る。

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著者名:稲光伸二 引用元:性食鬼7巻

 

 

そんな時でも、もちろん感じているいずみ。液が伝い落ち、武蔵野は柴崎の指示で指で直接拭っていく。刺激に耐えられず盛大に潮を吹くいずみ。おかげですんなり器具が入った。

 

 

 

KAXAと協力する陰で、水天宮たちとの特訓を進めていたいずみ。

水天宮が誘い出した着ぐるみを相手に、興奮しても自我を保っていられるようにしなければならない。

深大寺たちにもばれないように、探知機能のない試作型の体操着型強化服を着て事に臨んでいた。

一体目は何とか倒したものの、相手の体液が膣内に染み込んでしまい、欲情していく。おまけに膣と尻に入れた器具がもぞもぞとしてもどかしい

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著者名:稲光伸二 引用元:性食鬼7巻

 

 

休む間もなく、次の着ぐるみを呼び込もうとする水天宮。

このままではヤバイと思い、いずみはその場を逃げ出す。しかし、そこはオタクで溢れるアキバの中心だった。

コスプレを撮っていたオタクの群れに囲まれていると、その中に狛江の姿を見つけてしまう。そこに追いかけてきた着ぐるみが現れ、あっという間に触手に捕まる。

体液を浴びせかけられ、体操着は体に張り付き、乳首やマンコのくっきりした形をキモオタに見られていく。

 

狛江は体育用具室で見た、いずみのパイパンをもう一度見たくて仕方なかった。

フル勃起しながらカメラで撮りまくるが、着ぐるみがいずみを脱がすことなく連れ去ろうとするので、着ぐるみを煽って脱がさせようとする。

それにまんまと乗せられ、いずみは抵抗むなしく器具を入れたままの二穴を大勢に視姦される。

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著者名:稲光伸二 引用元:性食鬼7巻

 

 

あられもない姿に、狛江は見ただけで射精していた。

しかしまだ満足せず、着ぐるみに器具を取らせようとし、またそれを素直に受け入れる。

後ろのほうから出る感覚に襲われながら、じわじわと抜かれていく。

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著者名:稲光伸二 引用元:性食鬼7巻

 

 

抜かれた瞬間、愛液とフェロモンが迸り、着ぐるみは一気に溶けて無くなった。

器具が抜けたことで、いずみの存在を感じ取った女王は、すぐにアキバへ急行しようとするが、なぜか体から力が抜けていく。それと同時に、いずみは女王化してしまい、立派な一物を屹立させた。

 

意識が無くなった女王はいずみの中にいた。

新しい体に慣れ、状況を理解した女王は近くのキモオタを着ぐるみにしようと、熱烈なディープキスをお見舞いしていく。

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著者名:稲光伸二 引用元:性食鬼7巻

 

 

着ぐるみになったものの、その変化に体が耐えられなかったのかすぐに溶けてしまう。

また別の男に近づいていくのを止めようとする狛江だが、着ぐるみの体液で溶けたズボンが絡まってしまい、いずみ女王とシックスナインの体勢に持ち込んでしまう。

それをどかそうと女王がパンツを引っ張ると、中からザーメンまみれになったチンポがポロリと飛び出してくる。

 

その直後、その日何回目かの射精は、女王への顔射となった。

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著者名:稲光伸二 引用元:性食鬼7巻

 

 

 

精液を顔面に受けた女王はぶち切れるが、急に苦しみ始め元のいずみの姿に戻っていった。
その時、陰で見ていた水天宮が飛び出し、群衆の中からいずみを抱えて逃げていった。