すんどめミルキーウェイ
33話34話ネタバレ感想

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めちゃくちゃ可愛い先住人の美女幽霊きのと憑依エッチからエアエッチで生殺しされたり、パイパンラネのパイパンを舐め回したりと、好き放題やっていた義武。

しかし、彼女の由井園や孕ませるべきルネとはまだしておらず、また今日も元カノで先輩の君島の良い女ぶりに我慢できなくなった。

 

33話

恋人、同僚、宇宙人姉妹との同居生活も早2週間が過ぎた。

 

パイパンラネもなんだかんだと女性陣と仲良くなり、女同士のドロドロした雰囲気は今のところ皆無

 

トイレが一個しかないので、仕事に行く者、家にいる者関係なく、朝は限界が近い者か早い者勝ちかで慌しいのが、問題と言えば問題だった。

 

 

食事はまともに作れる君島と由井園が担当するようになったのは、至極自然な流れだった。

著者名:ふなつかずき 引用元:グランドジャンプ2018年19号

 

 

基本的にポンコツなルネも、洗濯だけは人並みにできるのでそれと買出しを担当。

 

ラネは全て機械に任せて家事をするので、共有スペースの掃除を主に担当している。

 

そして義武は、女性陣が色々してくれた後の処理係という立ち位置だった。

著者名:ふなつかずき 引用元:グランドジャンプ2018年19号

 

 

 

今日も今日とてハイテク機械を使って、ただ見ているだけの風呂掃除をしていたラネ。

 

しかし、ハイテクと言えど機械には違いなく、故障することは避けられなかった。

著者名:ふなつかずき 引用元:グランドジャンプ2018年19号

 

 

やがて仕事から由井園と君島が帰ってきた。

 

洗濯物を畳んでいたルネが勤労の義務を果たして来た二人を労い、由井園も自分たちの洗濯物もまとめて畳んでくれているルネに感謝。

 

君島は尿意を我慢していたので、真っ先にトイレへ直行

著者名:ふなつかずき 引用元:グランドジャンプ2018年19号

 

 

すると、ラネが機械を分解してどうにか修理しようとしているところに出くわしたのだった。

 

君島は年長者らしく、ラネが凹まないようサッと風呂掃除をやっておくと請け負い、いつも機械任せのラネには姉の手伝いをするよう指示した。

 

下だけ脱ぎ、いざ風呂掃除の気合を入れる。

著者名:ふなつかずき 引用元:グランドジャンプ2018年19号

 

 

 

そのうち営業から直帰してきた彼も帰宅し、一人で何か上機嫌に歌いながら料理している由井園が実は音痴だったことを知り、宇宙人姉妹がせっせと洗濯物を畳んでいるのも見てから、取りあえず用を足しに行った。

 

すると、お風呂からシャワーの音がするので、まだ見かけていない君島が入っていると思い、当たり前のように覗いてみた。

 

そして、下だけ下着姿で珍しく掃除している君島を発見し、興奮していくと同時に手早く服を脱ぎ始めるのであった。

著者名:ふなつかずき 引用元:グランドジャンプ2018年19号

 

 

君島と同じように下はパンツ一枚になった彼は、音もなく忍び寄って胸を揉みながら立ちバックで腰をパンパンぶつけた

 

驚いた君島が浴槽の中に突っ込んで尻を突き上げるや、すぐにシャワーをかけて下着を透けさせ、下着越しに透けて見えるからこそ余計にエロい濡れ濡れのあそこをくぱっと広げながら凝視する。

 

家の中に全員勢揃いしているのにと言われながら、器用に顔面を蹴られてしまうが、彼がそんなことで諦めるはずもなかった。

著者名:ふなつかずき 引用元:グランドジャンプ2018年19号

 

 

常にエロいことを考えていても、周りのことは良く見えている彼は、君島がこの同居生活で、他の女性陣に気を使いすぎていることを見抜いていた。

 

だから、たまには他の3人への気遣いは忘れて、好きにしたらどうだと諭した。

著者名:ふなつかずき 引用元:グランドジャンプ2018年19号

 

 

もちろんそれが、とにかく今、エロいことをしたいがための方便だと君島も分かっていた。

 

彼にしてみれば、目の前で透け透け下着を穿いてまん毛丸見え状態のいい女がいるのだから、何が何でも言い包めてヤリたいと思うのが、男としてしなければならないことだった。

 

そしていい女と言われた君島は、またこみ上げる嬉しさを隠すのに必死だった。

 

理性で欲望を抑えられない俺は欠陥品だなどと切なそうな表情を見せて油断させると、彼は勢いに乗って襲い掛かった。

 

手始めに透け透けの股間に吸い付こうとするが、君島もそう簡単に股を開くつもりはない。

著者名:ふなつかずき 引用元:グランドジャンプ2018年19号

 

そこで彼はあえて、他の奴らに聞こえるぞとクズらしく脅しをかけた。

 

 

彼を止めるには、先に果てさせるしかない。

 

こうして、ジムのロッカーの中で繰り広げた手コキVS手マンの再戦が始まったのだった。

 

 

 

君島は初っ端から、フェラチオ攻撃を躊躇いなく繰り出した。

 

性格以外は顔良しあそこでかしなので、改めてマジマジフル勃起を見てみると、そのたくましさに股間の疼きが止められないが、優しく裏スジを舐め上げながら先っぽに優しくキスをし、一気に根元まで咥え込む必殺射精技を仕掛けた。

著者名:ふなつかずき 引用元:グランドジャンプ2018年19号