デスラバ2巻ネタバレ感想

デスラバの漫画最新話と最終回まで、最新刊ネタバレと感想、あらすじ、エロ画像、結末、漫画を無料で読める方法を紹介。

 

突然拉致され、どこかの施設に軟禁されてしまった6人の男たち。

童貞が共通点だった彼らは美少女看守たちに管理され、あの手この手で誘惑され、童貞を奪われそうになる。

そして今、爆乳密子の策に落ち、寒い中での添い寝で勃起を狙われてしまっていた。

 

デスラバ2巻

デブ大河原以外の男たちに一人ずつ、美女看守たちが布団の中に潜り込んでいった。

 

 

痴女の愛奈は薄男に狙いをつけ、確かにしっかり勃起していることをお尻で感じ取ると、あえて後ろから胸を揉みしだかせる。

 

薄男の手に力が込められると、してやったりで普通に感じ始めた

著者名:智弘カイ 引用元:デスラバ2巻

 

 

しかし、胸の愛撫だけしかしてこず、愛奈も愛撫だけで快楽に我を忘れそうになってしまう。

 

どうにか主導権を取り返すためにフル勃起に触ろうとするが、逆に的確にゾクゾクするところを手マンで刺激され、あっという間にイカされる。

著者名:智弘カイ 引用元:デスラバ2巻

 

 

愛奈はもう普通にエッチしたくなり、いそいそとぐちょぐちょになったショーツを脱ぎ、おねだりした。

すると薄男は、ある条件を飲めばヤッてもいいと答えた。

 

 

 

助川の布団に潜り込んだのはさわだったが、ウブで経験も無い彼女はくっつくこともできずに、どうすればいいか逆に訊いてしまう始末。

 

それでも助川は、蜜子の策もあってガチガチにフル勃起してしまっていた。

 

そしてさわは間違ってそれを握ってしまい、初めて男のあそこを触ってみるみる顔を赤くしていく

その羞恥に塗れた表情で、助川の心の中に新しい感情が生まれた。

著者名:智弘カイ 引用元:デスラバ2巻

 

 

助川を一人の男として見ていたさわは、割とストレートに好意を伝え、自分で勃起してくれているなら嬉しいなどと、あまりに可愛過ぎる表情の連続

 

助川は何とか理性を保つため、力づくでさわを黙らせようとした。

 

しかし弾みで、整った地味顔に似合わない美巨乳を露にさせてしまった。

著者名:智弘カイ 引用元:デスラバ2巻

 

 

助川はもう、やっちゃおうかなと思った。

だがそれより早く、恥ずかしすぎたさわが気を失っていたのだった。

 

 

 

風祭は、一番好戦的な絵里奈に襲われていた。

 

小柄で可愛らしい顔をしている風祭は絵里奈の嗜虐心を面白いほどに煽り、耳をぺろぺろ乳首をこちょこちょいじられてから、強引にズボンとパンツを脱がされ、お股をぱっくり開かされて勢いよく咥えこまれてしまった

著者名:智弘カイ 引用元:デスラバ2巻

 

 

びくびく震えて顔を赤らめるせいで、絵里奈は更に盛り上がるが、風祭は舌を噛み切ろうとしていた

 

死なれては元も子もない絵里奈は慌てて止め、童貞を奪うのは明日に持ち越した。

 

ただ、美少年でモテそうな風祭がなぜ童貞のままでいられるのか考えると、何か隠している気がして仕方なかった。

 

 

 

ヤンキー伊良部の相手をした密子は、覆い被さって自慢の巨乳を押し付け、インポの苦しみを優しい言葉で慰め、あくまで聖母のような優しさでもって下半身同士を擦れ合わせ、指先でくにくにいじってからパンツの中に手を差し入れ、念願叶って勃起している伊良部のフル状態をしごき始めた

著者名:智弘カイ 引用元:デスラバ2巻

 

 

伊良部は抗おうとするが、指を蜜子の蜜壷の中に誘われ、温かくてぬっとりした感触で性欲に支配されてしまう。

 

手コキされながら、自分の指はぬちゃぬちゃした肉筒の中。

 

手コキを寸止めした蜜子は、いやらしいベロチューをしながら最後の選択を迫った。

著者名:智弘カイ 引用元:デスラバ2巻

 

 

伊良部はこくりと頷き、跨ってくる密子に身を委ねた。

 

 

もうこのまま最高の女で童貞を捨てようと思ったその時、他人のイチャイチャを見せつけられて地獄を味わっていた大河原は、性欲より先に寒さの限界を向かえ、近くにいた伊良部に抱きついて来た

 

そのおかげで一瞬で萎えた伊良部は、ギリギリで童貞を死守したのだった。

 

 

そして藤代は、さやかが自分たちを逃がしてくれようとしているのを信じ、彼女が考えた作戦を実行する覚悟を決めていた。

著者名:智弘カイ 引用元:デスラバ2巻

 

 

いつの間にか眠っていた藤代は翌朝になってから、全員童貞を守り抜いていることを知った

 

しかし彼らは、今夜もまた添い寝しに来ると不適に微笑む蜜子に、恐怖を感じるのだった。

 

 

 

蜜子は作戦が失敗したが、全員が落とせなかったので、自分だけじゃないことに少し安堵していた。

 

だが、さやかだけが重要な情報を知らされているらしいことが、絵里奈は気に食わなかった。

 

愛奈は薄男に出された条件が気味悪すぎて引いていたし、さわは助川への思いが上昇中で今夜も誘惑しに行かなければならないことが憂鬱だった。

 

 

 

今夜、看守たちが添い寝しに来るまで半日と少し、藤代はさやかが提案してくれた作戦通りに、オナニーするぞと男たちに伝えた。

著者名:智弘カイ 引用元:デスラバ2巻