クラゲ娘ちゃんのあまあま♪愛玩交配日記
ネタバレ感想

クラゲ娘ちゃんのあまあま♪愛玩交配日記の漫画最新話と最終回まで、最新刊ネタバレと感想、あらすじ、エロ画像、結末、漫画を無料で読める方法を紹介。

 

カエル娘ちゃんでモン娘ジャンルに一石を投じ、第二弾はクラゲ娘ちゃん。

彼女はいないがクラゲ大好きな主人公はクラゲを大事に飼育して幸せな日々を送っていた。

その愛は、クラゲたちにも伝わっていて・・・

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クラゲ娘ちゃんのあまあま♪愛玩交配日記

何種類かのクラゲを飼っていた彼は、それぞれに名前をつけて可愛がり、水槽の掃除が終わったと戻す際に語りかけながら優しくそっと戻していた。

 

最後のミズクラゲのミクちゃんを戻そうとした時、手が滑ってしまった。

 

しかし、ギリギリで床に落ちる前にキャッチ。

 

思わず素手で触ってしまったが、あまり気にしないままベッドに寝転んでまどろみ始めた。

 

 

すると、女に縁のない人生を送っていたはずなのに、可愛らしい女の子の声が聞こえてくる。

 

たくさんの触手と二本の柔らかい腕を生やした添い寝してくる女の子は、さっき落としかけたミズクラゲのミクちゃんが擬人化した姿だった。101037730_BookLiveコミック【AC】クラゲ娘ちゃんのあまあま♪愛玩交配日記※スマホ専用

 

 

水槽の中からずっと彼のことを見ていたミクは、一人寂しくオナニーばっかりしている彼のことを不憫に思い、いつもお世話してくれている彼に恩返ししたいと思っていたのだ。

 

彼は手の柔らかさとしっとりさを確かめると、我慢できずにたわわな巨乳に顔を突っ込ませた。

 

 

ミクは後ろから抱き締めながら、触手を伸ばしてズボンの上から彼の股間をさわさわソフトタッチ101037730_BookLiveコミック【AC】クラゲ娘ちゃんのあまあま♪愛玩交配日記※スマホ専用

 

 

乾かないようにぬるぬると分泌液を出し始めたミクの全身それ自体が胸と同じくらいに柔らかく、彼は自然と太ももを撫でてしまっていた。

 

 

彼が女の子慣れしていないを知っているミクは、優しく微笑みながら練習しましょうと提案した。

 

いつの間にか胸元の布が消えていてピンク乳首が丸見えになっていたが、ミクのそれは服ではなく皮膜と言うらしい。101037730_BookLiveコミック【AC】クラゲ娘ちゃんのあまあま♪愛玩交配日記※スマホ専用

 

 

彼は今にも崩れそうな胸をぷるぷるもてあそび、ハムっと乳首を咥えた。

 

口と指で両乳首を刺激すると、すぐに乳首が勃起した。

 

 

興奮したミクもヤリたくなったようで、優しいご主人様を気持ち良くしてあげたいと言いながら、太ももの付け根を指し示した。101037730_BookLiveコミック【AC】クラゲ娘ちゃんのあまあま♪愛玩交配日記※スマホ専用

 

 

そこは、人間の女の子と変わらないようで、もちろん無毛で綺麗なピンク色だった。

 

ミクはSっ気が強く、強引に自分の股間に彼の顔を押し付けて舐めるよう促した。

 

呼吸が苦しくなるほど彼を押し付けたミクは程なく、潮吹きならぬ粘液を吹き、それを浴びた彼も過去最高レベルにガッチガチに硬く膨らんでいた。101037730_BookLiveコミック【AC】クラゲ娘ちゃんのあまあま♪愛玩交配日記※スマホ専用

 

 

フル勃起した根元は柔い触手でギュッと握られ、イボイボオナホールのような触手でぬっぽり包まれた。

 

圧倒的な締め付けに彼は一瞬で触手の中に射精してしまう。101037730_BookLiveコミック【AC】クラゲ娘ちゃんのあまあま♪愛玩交配日記※スマホ専用

 

 

可愛い声と見た目でも、Sっ気があるミクはイッたばかりの裏筋を責め、逃がさないように触手を絡めながら跨り、一気に腰を下ろしてクラゲマン○の中で包み込んだ

 

ミクの中に入ったチン○が、薄っすら透けて見えている。101037730_BookLiveコミック【AC】クラゲ娘ちゃんのあまあま♪愛玩交配日記※スマホ専用

 

 

ミクはたわわな巨乳を揺らしながら激しく腰を振り、一人でビクビク身悶え始めた。

 

 

穴の中は言うまでもなく、全身ぬるぬるやわやわであまりに気持ちよく、彼は失神してしまいそうなほどの気持ちよさに我慢できなくなり、ガバッとベッドに押し倒した。

 

急に恥ずかしがりだしたミクは足で蹴り戻そうとしてくるが、普通の女の子に比べても非力で、その力弱さがまた堪らない101037730_BookLiveコミック【AC】クラゲ娘ちゃんのあまあま♪愛玩交配日記※スマホ専用

 

 

彼は透き通った膣口に先っぽを当てがい、するっと飲み込んでくれる中ににゅるりと挿入した

 

 

無理やりは嫌だと叫ぶミクは怒り、毒々しい模様が入った触手を彼の肩に当ててチクっと刺した

 

彼が毒針だと気づいた時にはもう遅く、心臓がドクンと跳ねるのを感じた直後、身体の熱が感じられなくなった。

ただ、ひんやりとした透け膣に包まれているあそこの感覚だけがはっきり分かっていた。101037730_BookLiveコミック【AC】クラゲ娘ちゃんのあまあま♪愛玩交配日記※スマホ専用

 

 

同時にドンドン怒張していき、透け膣をぐいぐい押し広げていく

 

ミクの攻撃は彼の興奮を高めてしまい、中出ししたい欲求が抑えられなくなった彼はミクにがっちりしがみつき、密着しながらパチュパチュ腰を打ち付けまくる。101037730_BookLiveコミック【AC】クラゲ娘ちゃんのあまあま♪愛玩交配日記※スマホ専用

 

 

ミクの粘液が音を立てて溢れ出す。

 

彼がもうイキそうになった直前、何とか彼を突き飛ばしたミクが触手で猛り狂うあそこを掴み、涙を零し始めた。

 

愛する人には優しくしたいしされたいミクの乙女心を思い知った彼は優しくすると約束し、ミクの好きに動いていいと言ってあげた。

 

すると、自在に形を変えられる柔らかい指が耳の中をくりくりと刺激してきて、耳を犯すという高度なプレイを始め出した。101037730_BookLiveコミック【AC】クラゲ娘ちゃんのあまあま♪愛玩交配日記※スマホ専用

 

 

またSっ気を強めてきたミクは我慢汁と粘液でぬちゃぬちゃになっているガチガチ勃起をいやらしく見つめ、触手の力を強めてくる。

 

透けマンからボタボタ落ちてくる粘液で乾く暇がなく、頬を真っ赤に染めたミクはついに腰を下ろしてクラゲ壺マンの中で咥えこんだ101037730_BookLiveコミック【AC】クラゲ娘ちゃんのあまあま♪愛玩交配日記※スマホ専用

 

 

シースルーの下腹部の中の今どこまで入っているのか丸見えで、彼は当然感動するほどの興奮に身悶えていたが、ミク自身も愛しい彼のものが自分の中に入っているのを見て、喜びと快楽で眉を歪めた101037730_BookLiveコミック【AC】クラゲ娘ちゃんのあまあま♪愛玩交配日記※スマホ専用

 

 

こうして繋がった飼い主とクラゲモン娘のミクは、やはり彼女の方が主導権を握り続け・・・

 

 

感想

クラゲ娘ちゃんのあまあま♪愛玩交配日記でした。

カエル娘ちゃんに続く、モン娘二作目のクラゲ娘ちゃんもかなりのエロ可愛さでした。

やはり醍醐味はぬるぬる感ですし、今回はそれに加えて透け感があるので生々しさがありますし、カエル娘よりかは見た目の抵抗感がないですね。

絶妙に良かったのが、傘の部分がスカートになっているところでした。

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