弟の娘-JKの姪っ娘は父の居ぬ間におじと二人きり
ネタバレ感想

弟の娘-JKの姪っ娘は父の居ぬ間におじと二人きりの漫画最新話と最終回まで、最新刊ネタバレと感想、あらすじ、エロ画像、結末、漫画を無料で読める方法を紹介。

 

母親を亡くしても、仲良く暮らしていた父の健二と娘の七穂。

七穂は母親の稲穂によく似て美人に育ち、少しムッチリとした体つきが艶かしい女子高生。

しかし、父の出張中にニートの伯父と二人きりにされてしまい・・・

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弟の娘-JKの姪っ娘は父の居ぬ間におじと二人きり

朝食を用意していた七穂は、いつまでも新聞を読んでいる父を注意し、今時の女子高生とは思えぬちゃんとした食事をテーブルに並べた。

 

そんな娘を愛し、成長を喜ぶ父。

 

 

そんな平和な朝、仕事もせずに実家でニート生活を満喫している伯父が、両親と喧嘩したらしくて避難しに来た。

 

そんな時に父はいきなり明日から出張だと言い出し、娘を一人にしておくのは心配だからと、暇を持て余している伯父を我が家に泊まらせることにしたのだった。

 

まさか兄が、姪を性的な目で見ているとも知らずに・・・

 

 

そして、三日間のうち、姪と伯父の一日目の夜がやって来た。

 

 

七穂は伯父のいやらしい視線に気づいていたが、さすがに何かしてくることはないだろうと信じ、台所に立って食事の用意をしていた。

 

だが、伯父は現役Jkのエプロン姿を舐め回すように眺めて、早くも酒を飲んでいた。

 

プリっとした尻を見た後で、弟の妻も写った家族写真を眺める。

 

実は弟の妻の稲穂が好きだった伯父は、自分が夫になって幸せな家庭を築くはずだったのだと逆恨みしていたのだ。

 

どうしようもないニートに比べて、社会的地位もマイホームも可愛い娘もいる弟。

 

ふつふつと嫉妬がこみ上げた伯父は料理中の姪に後ろから抱きつき、胸を揉みながら尻にフル勃起の先っぽをへこへこ擦りつけ始めた

 

 

七穂は冗談めかして怒ったが、内心怖くて仕方なかった。

 

 

 

二日目の夜。

 

七穂が風呂に入っていると、伯父が下手な芝居を打ちながら入ってきた。

 

もちろん全裸で、股間を中心に汚らしい大量の体毛が生えまくっていた

 

伯父はまた冗談めかしてすぐには出ようとせず、しっかりと姪の裸を観察してみるみる勃起させていく。

 

七穂は真横で、初めてそそり立っている男のフル勃起を見てしまう

 

伯父が出て行った後、もう父に連絡しようと思ったが、着替えと一緒に置いていたスマホがなくなっていて、下着までなくなっていることに気づいた

 

それが伯父の仕業だとまで思わなかったのが、デッドラインを超えた瞬間だった。

 

 

 

三日目で伯父と二人きりの最終日。

 

学校から帰ると、リビングのテレビがAVの挿入シーンで一時停止された状態で放置されていた。

 

七穂はもちろんそんな無神経な振る舞いにも嫌悪感を抱くが、セックスに興味津々なのは否定できず、好奇心に負けて再生してしまい、激しい騎乗位をかぶりつくように観始めた。

 

そして、ちょうどいいタイミングで隠れていた伯父が現れ、強引にソファの隣に座って擦り寄り、見られた恥ずかしさと観ていた興奮でまごまごしている姪の股間をいじり始めた

 

下着が透けるくらい濡れているのを指摘されながら、直接いじられると自分でするより圧倒的に気持ちよく、気持ち悪いのに抵抗できない七穂。

 

まんぐり返されて下着を脱がされ、指が膣の奥までねじ込まれる。

 

イケそうでイケないもどかしい刺激で、七穂はもっと気持ちよくして欲しい気持ちに支配された。

 

 

風呂場で見たときよりも大きくそそり立っている伯父の股間を見てしまうと、挿入された時の気持ちよさが知りたくて仕方なくなってくる

 

ビンビンに勃起している乳首もいじくり回され、ガチガチのチン○で入り口辺りを擦られると、もう理性が吹き飛んでしまい・・・

 

 

感想

弟の娘-JKの姪っ娘は父の居ぬ間におじと二人きりでした。

伯父はシンプルに気持ち悪いですが、七穂はセーラー服にポニーテールという組み合わせが最高です。

父子家庭だからしっかり家事をこなして女子力高めですし、どちらかというと地味めの清楚な感じが堪りませんね。

それでいてムッチリ感がありますから、まさにエロ可愛くて、陰毛の描写も好きな感じです。

 

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