気になるあの娘とふたりきり
ネタバレ感想

気になるあの娘とふたりきりの漫画最新話と最終回まで、最新刊ネタバレと感想、あらすじ、エロ画像、結末、漫画を無料で読める方法を紹介。

 

完全主観でお送りされる今作。

文化祭前日の最後の仕上げを気になるあの娘とすることになった主人公の彼は、特にスクールカースト上位にいるようなタイプじゃない。

でも、彼の言うことなら女の子たちは断ろうとせず・・・

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気になるあの娘とふたりきり

朝井みおは見た目はビッチ風ギャルの美少女で、遊び歩いている噂もあり、男子たちには遠い存在。

 

でも彼は、みおが手芸部所属で料理も上手でとても優しい女の子だと知っていた。

 

 

そんなみおと準備するのは、喫茶店用の暖簾作り。

 

みおは恥ずかしげもなく大股を開きながら、何か別のことを考えていたっぽい彼を見つめ、自分の見えそうで見えないパンツを見ようとしているのだと気づいた

 

するとみおは見た目通りにあけすけに、ニヤニヤしながらスカートを捲ってピンクのパンツを見せつけた101039110_BookLiveコミック【AC】気になるあの娘とふたりきり※スマホ専用

 

 

そして彼は、M字開脚で同級生のパンモロを見せられ、一瞬でフル勃起

 

みおは顔を赤くしながら彼を童貞だと茶化し、自分のせいで大きくさせたことを謝る。

 

でも、彼に可愛いからと言われるとしどろもどろになってしまい、パンツの中も見たいと言われておねだりされるまま二人きりとはいえ、教室の中でノーパンになった。101039110_BookLiveコミック【AC】気になるあの娘とふたりきり※スマホ専用

 

 

実は誰とも付き合ったことさえない純情ギャルのみおはそれがバレたくなくて、後に引けなくなっただけだった。

 

しかし、いざM字開脚で一番恥ずかしいところを見せると、当然めちゃくちゃ恥ずかしい

 

 

平気な顔をしながら彼のあそこが更に上向いていくのを見ていたが、男子の神秘に内心はドキドキ101039110_BookLiveコミック【AC】気になるあの娘とふたりきり※スマホ専用

 

 

可愛いと言われたらパンツの臭いを嗅がれても取り返せず、結婚するまでエッチはしないと決めていた覚悟も揺らいでくる。

 

しょーがないから童貞もらってあげるね♡なんて余裕を見せていたが、初めて見た生のフル勃起が別の生き物のようでちょっと怖くなる。

 

それでも、なんとか経験豊富なフリを装って意外と硬くて熱い棒を握り、どうやってリードするのか分からないなりに、先っぽにキスをしてみた。101039110_BookLiveコミック【AC】気になるあの娘とふたりきり※スマホ専用

 

それがみおの、ファーストキスだった。

 

 

フェラのテクニックなんて分からないみおがチュッチュしていると、もどかしくなった彼が一気に突っ込み、ほっぺの内側に擦りつけた

 

みおは自分が不細工な顔をしているかも知れないと心配になるが、これだけ激しく出し入れしているのだから、お口の中で気持ち良くなってくれているんだと思えた。101039110_BookLiveコミック【AC】気になるあの娘とふたりきり※スマホ専用

 

 

だったら、もしかして好意を持たれているのかも・・・と考えた直後、口内射精された。

 

 

初めて見た精子が口の中でぶちまけられたものなことの驚きを必死で隠し、余裕たっぷりのビッチでいるために、ドロドロした変な臭いのそれを頑張って飲み込む。

 

ちょっと涙目になりながらまだ大きいままの彼のあそこを小さくしてあげると微笑み、机の上に乗って自分でまんぐり返して穴を広げて見せてあげた101039110_BookLiveコミック【AC】気になるあの娘とふたりきり※スマホ専用

 

 

アナルもマン○も丸見えで、恥ずか死にしそうだった。

 

でも、そこも綺麗だと言われるとキュンとして、恥ずかしさが嬉しさに変わっていく

 

 

そして、フェラした時よりもガチガチにそそり立って見えるあれが本当に入るのか心配だったが、意外なほどすんなり入っていくのが見えた101039110_BookLiveコミック【AC】気になるあの娘とふたりきり※スマホ専用

 

 

彼のが根元まで埋まると自分の奥まで入って来てるのが感じ取れたみおは、「んんんっ」と声にならない声が溢れ出す。

 

すると彼は一回も腰を動かさないうちに、あっさり中出ししてしまうのだった。

 

 

それでまたしょーがない童貞くんだとバカにしながら、内心彼と一つになれた喜びに満たされていた。101039110_BookLiveコミック【AC】気になるあの娘とふたりきり※スマホ専用

 

 

しかし、みおのエロ可愛さに一発では治まらなかった彼は、太めのマジックペンを持ち出し・・・

 

 

 

二人きりで文化祭の準備をしたのはビッチ風純情ギャルのみおだけじゃなく、他にも二人いた。

 

 

とにかく自己評価の低い西園寺りつこは、ブレザーを羽織っても隠し切れない巨乳の持ち主で、眼鏡が似合う清楚な美少女だった。

 

自分の魅力に全く気づいてない彼女は、彼に少し褒められるとのぼせ上がってしまい、誰もいない教室で陥没乳首がコンプレックスの巨乳を露にしていき・・・101039110_BookLiveコミック【AC】気になるあの娘とふたりきり※スマホ専用

 

 

 

もう一人は、陸上部エースでボーイッシュな見た目から女子にも人気がある槙島はるかだ。

 

スポーツ万能で背が高くてスタイルのいい彼女は、自分が女らしい可愛さとは無縁だと思っていた。

 

彼に短いスカート姿を心配されても気にせず、自分で捲って陸上ウェアを食い込ませ、本来の白い肌と日焼け肌のコントラストを恥ずかしげもなく見せてくる

更にそのウェアもずり下ろし、Tバック姿のぷりっとした尻まで見せてくれる。101039110_BookLiveコミック【AC】気になるあの娘とふたりきり※スマホ専用

 

 

ただ、走った後の汗臭さを知られたくない乙女心もあって・・・

 

 

感想

気になるあの娘とふたりきりでした。

いわゆる主観目線で進んでいくので、読者は主人公になった感覚で楽しめることでしょう。

なんだかんだと彼のおねだりに逆らわずにどんどん脱いでいってくれる三者三様の女の子たちはどれもエロ可愛さがあって好きですが、モロなエロよりも、自分でスカートを捲って見せてくる前段階がやっぱりゾクッときました。

同じ作者の別作品も、肉感的なおばさんが快楽の虜になっていく様が、とてもいい感じです。

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