性食鬼12巻ネタバレ感想

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FBIを装った加賀の作戦で全校生徒の前に引きずり出されてしまったいずみ。

じわじわと他の女子が恥ずかしい格好を晒されていき、ついにいずみの番がやってきた。

仕方なくノーブラの胸を晒して男子たちを歓喜させ、水着の女とそっくりな胸で正体はバレバレだったが、男子たちは全員の痴態を見るため、点数を逆に下げた。

後に控えていた女子はもう巻き込まれたくなく、いずみをもっと恥ずかしい格好にしようとするのだった。

 

性食鬼12巻

ノーブラだけでなくノーパンだったいずみはどうにか勘弁してもらおうと羽交い絞めにしてくる関谷と風間の情に訴えかけるが、自分の裸が全校生徒に見られるかどうかの瀬戸際で、彼女たちは明らかに水着の女のいずみの叫びなど聞き入れられなかった。

 

そしてスカートを捲り、ノーパンの股間を晒した。

著者名:稲光伸二 引用元:性食鬼12巻

 

 

もちろん男子たちは水着の女の正体なんかより、全員の裸が見たいので点数を下げない。

 

その時、加賀の手先の小林が手足を同時に拘束する器具をどこからか持ち出し、いずみの査定を継続の方向に誘導した。

 

 

いずみは前屈の体勢で、両手足を拘束されてしまった。

著者名:稲光伸二 引用元:性食鬼12巻

 

 

その頃、いずみを助けるべき立場の武蔵野は加賀の手先と思われる女子たちに囲まれて動けないでいた。

 

やろうと思えば女子相手だから突破は可能だが、勃起しているのをしごかれ、寸止めまでされていたので、騒げば痴漢にされそうでどうにもできなかった。

 

 

 

野川いずみとしていずみが諦めようとしたその時、加賀はもっとおもしろい展開にするべく、あえてリカが幻影だとバラし、人質ではないことをいずみに見せた。

 

大人しく従う意味のなくなったいずみは加賀がFBIでも何でもないと訴えかけ、この変態魔女裁判に何の意味もないと叫び、水着の女が自分だとも認めて拘束を解いてもらおうとするが、加賀は言葉巧みに退けた。

 

そして関谷がスカートを捲ったのだが、手で陰部を隠して男子を焦らす作戦に出た。

著者名:稲光伸二 引用元:性食鬼12巻

 

 

指を外して欲しければ点数を上げろという関谷の駆け引きを飲んだ男子たちは少しずつ点数を上げ、関谷も少しずつ見せていく。

 

まず手を下にずらしてアナルを見せると、まるで作りもののような綺麗なアナルにどよめきが起こった。

著者名:稲光伸二 引用元:性食鬼12巻

 

 

点数が上がるごとに指を一本ずつ外していき、マイナスからプラスになった辺りでついに指一本になった。

 

本当に生まれたままのようなビラビラのない美し過ぎるパイパン陰部は、興奮と共に妙な感動を伝えるほどだった。

 

それらの感想もまた、いずみを興奮させていた。

著者名:稲光伸二 引用元:性食鬼12巻

 

 

だが、稲垣愛菜の裸を見たい男子の欲求はギリギリのところで加点をストップさせ、いずみの順位は2位で止まった。

 

 

関谷は後指一本で全て見れるのだと煽るが、もうボタン操作は受け付けていないと加賀に言われ諦めた。

 

そして、いずみをその体勢にしたまま最後の一本を外し、愛液が糸を引いて指にまとわりついた。

 

結局いずみは、最高に恥ずかしい格好で全てを公開されてしまうのだった。

著者名:稲光伸二 引用元:性食鬼12巻

 

 

 

誰もスカートを下ろしてくれず、自力でどうにかするしかなくなったいずみは、腰を振ってスカートを振り落とそうと頑張り始めた。

 

しかし、どこかに引っ掛けられているのか全く落ちてくれず、そればかりか左右に振っているせいで閉じていたマン○の入り口が開いてしまい、より恥ずかしい姿を見せることになった。

 

多くの歓声が自分の股間に向けられたいずみはどうしようもなく興奮して愛液まで垂らすところまで見られ、羞恥に襲われる。

著者名:稲光伸二 引用元:性食鬼12巻

 

 

おまけに足を踏ん張っていたせいで疲労が溜まり、棒に引っかかって転んでしまった。

 

顔を床につけた屈辱的な五つん這いで更にオカズを提供することになったいずみは、KAXAが生徒たちの記憶を消してくれると思ってもう割り切り、手錠のベルトが自分の愛液で溶け始めているのに気づいた。

著者名:稲光伸二 引用元:性食鬼12巻

 

 

次の関谷に注目が移っていく中、バレないようさりげなく腰を動かして愛液をベルトに垂らしていく。

 

 

 

順番が回ってきた関谷はいずみの愛液にあてられ、体中が熱くなり、あれだけ拒否していたのに、見てもらって興奮したい欲求が湧きあがってきていた。

 

中学の頃から巨乳で男子の注目の的だった関谷の巨乳も、稲垣に次いで期待されていた。

 

躊躇わずにブラ姿になっただけで、圧倒的なたわわさに歓声が沸いた。

著者名:稲光伸二 引用元:性食鬼12巻