カラミざかり
ネタバレ感想

カラミざかりの漫画最新話と最終回まで、最新刊ネタバレと感想、あらすじ、エロ画像、結末、漫画を無料で読める方法を紹介。

 

ただのクラスメイトでしかなかった男子二人と女子二人。

普段は学校でそれなりに喋る程度の関係だったが、初体験に興味津々な女子の無茶振りから、入り乱れての乱交が始まり・・・

カラミざかりを読むならこちら

 

カラミざかり

とにかく日頃からヤリたいと口に出しまくる野球部で坊主頭の吉野貴史

 

それを聞かされるのが、特に特徴のない山岸高成だった。

 

 

その高成はクラスメイトの飯田里帆が好きだったがろくに話しかけられもせず、貴史に教えてもらった里帆に似ているAV女優で夜な夜な抜いていた。

 

ただ里帆も、二人が自分似のAV女優で騒いでいるのを友達の新山智乃に教えてもらい、自分に似た女が喘いでいるのを観ながらオナニーした。

 

 

そんなことがあってからの後日、高成は里帆と偶然二人きりになって、流れから夏休みに4人で遊ぼうと誘える絶好の機会を手に入れたのだが、やっぱり勇気を出し切れずに関係は進展しないまま。

 

それでも男女一緒のプールの授業では、貴史が遠慮なく女子の水着姿を視姦して胸の大きさを調査している横で一緒に眺め、里帆の胸と股間には特に目を凝らし、授業中なのにムクムク反応してしまうのだった。

 

 

その日の放課後、怪我が治りかけでまだ帰宅部状態だった貴史と帰っていると、智乃と里帆が追いかけてきた。

 

そしていつも貴史がエロい話をしているところを茶化してくる智乃が、今日、貴史が話題に出したばかりのオナホを見せて欲しいと言い出した。

 

 

貴史は憧れの野球部マネージャーにバラすと言われ、仕方なく家に招いた。

 

 

本当に貴史の部屋まで上がりこんだ智乃は男子がこれから使うつもりのオナホを本当に見せてもらい感触まで確かめると、今度は使うところを見せて欲しいと言い出した。

 

 

とにかくゴリ押しでお願いしてくるので、そもそも大きくしないと使えないしこんな状況で興奮なんてできないと言い返す。

 

その時、智乃の水着姿で見た胸もかなり大きくエロかったのを思い出し、オカズになって手コキしてくれたら見せてやると答えた。

 

もちろん諦めさせる冗談だったが、智乃は急に顔を真っ赤にしながら「いいよ」と答え、スカートをたくし上げて見せたのだった。

 

 

だが貴史はパンツとチン○じゃ釣り合わないから全部見せろと交渉してみる。

 

すると智乃は横にずらして見せたので、貴史も既にフル勃起しているチン○を取り出した。

 

初めて男子の生勃起を見たらしい智乃がやり方を訊くので、貴史はローションを渡してオナホの中をぬめらせてから、ついにクラスメイト女子のオナホ手コキを初体験。

 

 

少し強く握ってと言いながら、屈んで見えなくなったオマン○の代わりに胸を揉みたいと言うと、それも恥ずかしがりながら「いいよ」と言ってくれる。

 

最初はブラ越し、でも乳首に触れると可愛い声を聞かせてくれたので我慢できず、ボタンを外して直に生乳を揉み始めた

 

さっきまでただのクラスメイトだった二人は、親友の二人に見つめられながら手コキとペッティングをし合い、貴史は射精した

 

 

 

だがそれで終わらず、精液とローションに塗れた半勃起チン○を見た智乃は床が汚れないよう、お掃除フェラまでしたのだった。

 

顔を真っ赤にしながらまだ強気な態度を崩さない智乃の舌に自分の精液が絡みついているし、初フェラが気持ち良過ぎるわで貴史はまた復活し、彼女をベッドに押し倒した。

 

 

手コキと手マンとベロチューのくちゅくちゅといういやらしい音が響いていく

 

貴史が机の引き出しからゴムを取るために立ち上がった時、里帆はそそり立つチン○に釘付けになった

 

 

貴史は二人に見られていることに改めて気づいて羞恥心がこみ上げるがもう止まらず、智乃のマン○にゆっくり挿入した。

 

お互いにこれが初体験だった。

 

 

高成はずっと勃起が治まらず、里帆はスカートの上からずっと股間を押えていた

 

 

 

初めての貴史が程なく射精し、二人が身体を離して仰向けでぐったりしたが、貴史は勢いに任せて固まったままの二人もベッドに引きずり込んだ。

 

高成が抵抗も止める間もなく貴史が里帆にキスしているのを見せられ、その横で智乃にキスされた

 

女子の唇の柔らかさにトロンとしたが、里帆が舌も入れられ胸を揉まれているのに意識が集中してしまう。

 

4人ではさすがに狭いシングルベッドからずり落ちた高成はそれで少し冷静になれたが、一緒に落ちた智乃の生乳とちょろっと毛が生えた股間に目が吸い寄せられた。

 

だが耳は、里帆が手マンされているくちゅくちゅ音に集中していた。

 

 

智乃とキスをし、胸を揉み、チン○を触られても、肩越しに里帆がクンニされているのが見えてそっちを見ずにはいられない。

 

だが今度は智乃がフェラし始め、気持ち良さとエロい顔に視線を戻す。

 

それでもやはり、「いたっ」という里帆の声で後ろに意識が持っていかれ、また止めたくても止めれないまま、好きな子の処女が目の前で奪われるのを瞬き一つせずに見続けたのだった

 

 

 

一番見たくない光景から目が離せず、貴史が射精したのと同時に智乃の口の中に出した。

 

その直後、貴史の母が帰ってきて、高成だけ童貞のままお開きとなったのだが・・・

 

 

感想

カラミざかりでした。

これはNTRと言えばそうですが、付き合っているわけでもないですし、悪意が絡んでいるわけでもないのが逆に切ないですね。

ただ、そんなことは関係なくめちゃくちゃそそる内容でした。

勢いで男子を誘惑するあけすけな処女と、生々しいチン○とマン○。

流れに逆らえず、親友とヤったばかりの男子に処女を奪われる清楚でもオナニー好きな処女。

そして、一人童貞のまま取り残され、ある意味寝取られた男子。

これは2作目があるっぽいので絶対読みたいと思います。

カラミざかりを読むならこちら
カラミざかり