終末のハーレムファンタジア
無修正1巻ネタバレ感想

終末のハーレムファンタジアセミカラーの無修正規制解除版漫画最新話と最終回まで、最新刊ネタバレと感想、あらすじ、エロ画像、結末、漫画を無料で読める方法を紹介。

 

終末のハーレムの公式派生作品。

剣と魔法が支配するファンタジー世界に舞台を移しても、男が死滅しかけていなくてもやることはもちろん女の子たちを如何に手篭めにしていくか。

黒エルフにいやらしいメイドたちに囲まれて、日々たくましくなっていく若い領主の覇道への道程はどんなものなのか・・・

 

 

0話~4話

まだ少年の域を出ないアルク。

 

 

マハト

それは彼に宿るとてつもない力であり、注ぎ込まれた女性は彼にメロメロになってしまう。

 

 

約束の神子

世界救済のために皇帝陛下が求めるそれは、きっとアルクのことだった。

 

 

アルクは今でこそ取り得のない辺境の地の領主の息子でしかなかったが、やがて、黒エルフとの出会いがきっかけで傍に仕えていた騎士やメイド、獣人や白エルフを好き放題できるハーレムを作り上げることになるのだった。

著者名:SAVAN 引用元:終末のハーレムファンタジア1巻

 

 

 

次期ナーガラ家当主のアルクはそこそこ剣の実力があるにも関わらず本腰入れて稽古にも取り組まず、その姿勢が伝播したのか幼少の頃から仕えてくれているセリーヌ以外の騎士の腕は大したことなかった。

 

同じ一族であるイスティシア家のドラ息子のガビアルにはバカにされて怒りを滲ませる根性は持っているにはいたが、ガビアルの姉のアウレリアが大好きで、しかも両思いときたもんだからいつか結ばれる日だけを夢見て生きていた。

著者名:SAVAN 引用元:終末のハーレムファンタジア1巻

 

 

しかし、模擬試合で打ち負かされたせいもあり、メイドたちにはガビアル騎士勢に黄色い声援を送られる始末。

 

メンヘラ的に血を啜るほど慕ってくれているのは、おしとやかな見た目に反してエロいことこの上ないウェンヌだけだった。

著者名:SAVAN 引用元:終末のハーレムファンタジア1巻

 

 

 

ただ、アウレリアは悪い噂しか聞かない皇太子殿下の嫁に出されることに決められてしまったのだった。

 

その衝撃的事実を聞かされた夜、剣の腕はないが気の利く騎士がアウレリアとの時間を作ってくれた。

 

だから、改めて気持ちを確かめ合い、熱いキスを交わし、若さに任せて駆け落ちを決行した。

著者名:SAVAN 引用元:終末のハーレムファンタジア1巻

 

 

しかし、あっという間に連れ戻され、儚い夢と散ったのだった。

 

 

 

親父にも苛立ち、ウェンヌの優しさも届かず、やさぐれて強大な力を欲したアルク。

 

そこに現れたのが、ラティフォリアザードと名乗る黒エルフの魔導士だった。

 

 

ラティは初対面の挨拶もそこそこに、胸を押し付けながらいきなり激しいベロチューをぶちかましてきた。

著者名:SAVAN 引用元:終末のハーレムファンタジア1巻

 

 

まるで独自の意思を持っているかのようにうねる舌

 

アルクが驚いて突き放してもすぐに捕まえ押し倒し、禁欲明けみたいにむしゃぶりついてくる。

 

 

ラティの目的はアルクにマハトの力を授けることだった。

 

神の如きマハトの力を授けるため全裸になったラティは、それを手に入れられる方法を伝える手始めに自分の巨乳をしっかりと揉ませたのだった。

著者名:SAVAN 引用元:終末のハーレムファンタジア1巻

 

 

 

彼はそれからちゃんと言いつけを守り、自然とフル勃起してしまうほど精力を溜め込み始めた。

 

とにかくオナニーだろうが性交だろうが射精は許されず、騎士が女体の巻物を気を利かせて持ってくるのも生殺し以外の何でもなかった。

 

 

もちろんラティとの密約は誰にも話していないので、余計な気を利かせた親父の差し金でウェンヌが一緒にお風呂で誘惑してきた時は、手コキに心が折れそうになった。

著者名:SAVAN 引用元:終末のハーレムファンタジア1巻

 

 

とにかく全ての性的誘惑を振り払い、言いつけ通りに精力を溜め、魔力を練り、剣の稽古で体も鍛え続けた。

 

何も知らないセリーヌはアルクの心変わりを喜んだが、相変わらず露出たっぷりの格好で尻のような桃を携えた彼女に、彼は欲情させられそうになった。

著者名:SAVAN 引用元:終末のハーレムファンタジア1巻

 

 

 

やがて精悍な顔と体つきを手に入れたアルクはセリーヌともいい勝負をするほど剣の腕を上げたタイミングで、ラティが待つ洞窟奥にこさえた神殿に赴いた。

 

 

そして全裸の儀式を受けて黒い竜が卵から孵った。

 

生まれたての黒竜を自分の子宮の中に挿入したラティは、拘束したアルクに勝手に跨って童貞を奪い腰を振り始めた。

著者名:SAVAN 引用元:終末のハーレムファンタジア1巻

 

 

怒涛の展開にアルクはとにかく女体の膣の気持ち良さで頭がいっぱいになり、怒るどころではなくなっていく。

 

甘く囁かれ、またベロチューもされ、乳首をこねくり回されたら溜めに溜めた白濁液が今にも飛び出そうになる。

 

ラティの乳首も勃起してるし、腰の動きは絶妙。

著者名:SAVAN 引用元:終末のハーレムファンタジア1巻

 

 

ついにアルクは、黒竜が宿るラティの子宮目掛けて中出ししてしまうのだった

 

 

 

黒竜として生まれ変わったアルクは、自身の血を飲ませれば女性を虜にできるマハトの力を手に入れたのだった。

 

そして手始めに、獣耳娘と女囚をメロメロにした。