姉の妊活は俺との汗だく種付け貪り交尾
ネタバレ感想

姉の妊活は俺との汗だく種付け貪り交尾の漫画最新話と最終回まで、最新刊ネタバレと感想、あらすじ、エロ画像、結末、漫画を無料で読める方法を紹介。

 

あなたに姉はいますか?

仲の良さはどれくらいですか?

ヤッてもいい、いや、ヤリたいくらい好きなことは幸せだと思いますか?

姉の妊活は俺との汗だく種付け貪り交尾

 

姉の妊活は俺との汗だく種付け貪り交尾

両親がなくなり、姉が働いて大学まで進学させてくれた。

 

そんな優しくて大切な姉を、タクヤは犯している夢を見た・・・

 

 

姉の匂いと声で目覚めると頭がズキズキとして、昨夜何をしたのかゆっくりと思い出せた。

 

ピッタリノースリーブニットを着た姉も少し恥ずかしそうに微笑み、昨夜のことは酒の過ちだと言った。

 

 

 

結婚して4年の姉はまだ子供がおらず、何かと姑にチクチク言われてストレスを溜め、耐え切れなくなりそうになると一人暮らしをしているタクヤのアパートに逃げてきて、酒を呷りながら愚痴を零すのがお決まりのパターンだった。

 

子供ができないのは姉も不安に思っていて、タクヤは悲しげな表情を見ると何とかしてやりたくなる。

 

すると、酒の勢いもあって勢い任せに姉にキスしてしまった。

 

 

唇が触れてすぐ舌を入れると、姉も久しぶりの熱く激しいキスに応じた

 

 

自分が子供を作って不安を取り除いてあげたいと思ったタクヤは押し倒し、ニットの上から爆乳と呼べる胸を揉みしだく。

 

がばっと捲り上げて乳首を舐め、じゅるじゅる吸ってもまだ姉は理性を残している。

 

でもタクヤは止まらず下も脱がせて自分も脱いで、手マンし始めると、姉はもうぐちょぐちょに濡れそぼっていて、チン○がそそり立った。

 

 

姉もダメと言いながら夫より大きな弟チン○を突き放せず、ついに挿入を許してしまうのだった

 

 

奥まで届くたくましさに喘ぎ声を我慢できず、タクヤも大好きな姉と一つになれて大興奮。

 

タクヤは中出しこそ避けて、お腹にぶっかけた

 

 

賢者タイムに入ったことでとんでもないことをしてしまったと理解したが、姉は自分も共犯だと言って母のような慈しみで許してあげた。

 

そして、いつまでも甘えん坊だと思っていた弟のたくましさを感じ、一緒に子供を作ることを受け入れた。

 

 

実は初めてだったタクヤに指示して、膣の上側を指で優しく擦ってもらい、またぐちょぐちょに愛液を分泌させて準備を整える。

 

タクヤも持ち前の若さでさっきと変わらないほどそそり立たせ、姉とベロチューしながらのラブラブ恋人子作りセック○で子宮に子種を注ぎ込んだのだった。

 

 

それから、様子見の名目で週一で姉が来るたび、子作りセック○をヤリまくまった。

 

 

一緒にお風呂に入るのは当たり前、尿道をペロペロ責められてからの爆乳パイズリ

 

程よい弾力と乳圧と先っぽフェラで、あっという間に口内射精。

 

それでも勃起率は最高レベルを保ち、姉がお掃除フェラで白濁液を舐め取ってくれるので、さらに過去最高角度でそそり立ってしまう。

 

 

だから後ろからしがみついて前を洗ってあげながら、素股ピストンでお股周りを十分に解してあげた。

 

もう我慢できなくなった姉は壁に手をついてくぱっと広げ、タクヤは獣のように尻を掴んで締め付け十分の中に挿し込んだ。

 

腹にしがみついて奥までゴリゴリ突きまくり、揺れる胸も忘れずにわし掴む。

 

 

そのまままだまだ濃厚な子種を注ぎ込むと、姉は荒い呼吸でお礼を言いつつ、来週の排卵日に備えて溜めておいてねとお願いした。

 

 

 

そして約束の排卵日当日。

 

姉はむせかえるような匂いを発して四つん這いになり、タクヤは今にも暴発しそうなほどのチン○を突っ込んだ

 

 

今日こそ絶対妊娠するんだ、させてやるんだとお互い思いながら、激しく腰を打ち付けあう。

 

この日は一発しただけでグッタリするほどだったが、姉は着床したのを感じ取った。

 

数日後、タクヤは妊娠の知らせを受けた。

 

 

 

タクヤはお礼を言う名目で姉夫婦の家を訪ね、姉以外いないのをいいことにまた求める。

 

姉もなんだかんだと応じてしまい、更に大きく張りが出た胸を揉みしだかれ、早くも母乳を噴出させた

 

 

そんな妊婦らしいエロいところを見せられたタクヤは助けてあげると言いつつ、母乳を吸いながら手コキされるという背徳的な行為でガチガチに勃起させていく

 

程なく、サラサラした母乳とドロついた精液が飛び散った。

 

 

その後で夫婦の寝室に移ってまたラブラブセック○

 

妊娠してから夫とできていなかった姉は疼きまくっていたらしく、何時になく自分から跨って激しく腰を振りまくった。

 

 

やがて数ヶ月も経てば、姉のお腹はぽっこり大きくなり、服装もピッタリニットからふわっとしたマタニティワンピースに変わった。

 

それでも愛し合う姉弟は、出産ギリギリまでヤリまくり・・・

 

 

感想

姉の妊活は俺との汗だく種付け貪り交尾でした。

近親相姦系ですが、姉はヤンママ授乳中に匹敵するラブラブ感があるので、爽やかささえ感じられないでもないです。

授乳手コキの破壊力は言わずもがなですが、個人的にはお風呂場でのねっとりお掃除フェラが好きですね。

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