「JKグラドルと無人島で生パコ」無料エロネタバレ。二人きりで生きるうち性欲で少しずつ愛を育んでいく男女

JKグラドルと無人島で生パコ!~遭難した島で二人だけの生活、我慢できずにヤリまくり~
ネタバレ感想

JKグラドルと無人島で生パコ!~遭難した島で二人だけの生活、我慢できずにヤリまくり~の漫画最新話と最終回、最終話、最新刊、ネタバレ、感想、あらすじ、エロ画像、結末、無料で読む方法を紹介。

 

グラドル大好きなヨシオは、幸運にもグラドル撮影アシスタントとして働いて毎日ハッピー。

アシさんなんて呼ばれてグラドルたちの際どい姿が見れる仕事を天職だと感じていた。

そして今一推しのアイドル、真白の南国諸島撮影に参加できることで有頂天になった矢先、無人島に漂着してしまうのだった。

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JKグラドルと無人島で生パコ!~遭難した島で二人だけの生活、我慢できずにヤリまくり~

撮影の合間に趣味の釣りで船に乗ったら、嵐に巻き込まれて気づけばどこかの無人島に流れ着いていた。

 

釣り道具一式も流れ着いていたのが不幸中の幸い、島を歩き回ってかつて人がいた証拠になるボロい小屋を見つけ、一日目の夜を明かした。

 

 

翌日、浜辺を歩いていると人を発見。

 

なんとそれは真白だった。

 

しかし、真白も別の船でクルージングの最中に嵐に巻き込まれ、一人だけこの島に流れ着いたらしい。

 

助けは望めなかったが、ヨシオにしてみれば真白が一人で漂着してくれたのは最高の僥倖だった。

 

 

気づけばサバイバル生活は1週間が過ぎた

 

真白は流れ着いた撮影衣装を着ながら、意外とたくましく食べれる植物などを取ってきてくれる。

 

だが彼は、彼女のイメクラ風セーラー服のポニテ姿に自然と勃起し、顔を赤くする真白に指摘されてようやく気付くほど、性欲が溜まりに溜まっていた。

 

そんな状態で夜になれば背を向け合っているとは言え同じ小屋の中で眠るのだから、彼は襲わずにいるために、密かに短いスカートがはだけて見えるお尻をオカズに毎晩毎晩オナニーして、なんとか耐え抜いていた。

 

 

しかし、そんな夜がいつまでも過ごせるわけがなく、実は以前から気づいていた真白に、ついにオナニーし始めたところを見咎められてしまったのだ。

 

ただ、男だからしょうがないとも理解してくれ、もう2週間以上も二人でサバイバル生活していることもあり、オナニーを手伝うと申し出てくれた

 

彼は童貞卒業を期待したが、一推しグラドルで見ヌキできるなら十分最高だと思い、体育座りをしてもらって股間を凝視しながら激しくしごいた。

 

 

水着とは言え、もうパンモロしているのと変わらない。

 

真白も初めて見た男のフル勃起とオナニーにドキドキし、気づけばしっとりと濡れていたのだった。

 

初堂々オナニーで、人並外れた性欲の彼は興奮し過ぎて10回は抜いた。

 

 

 

やがてサバイバル生活1カ月が過ぎた頃、オナネタになることにも慣れた真白は、森の中にある水場で体を洗いに行って一人になる時間で、オナニーに耽るようになっていた

 

 

ピンク水着の上からクリをこすこす、彼が自分を見て息荒くしごいているのを思い出しながら、開放的な気分も相まって捗っていた。

 

 

その日の夜、すっかりエッチポーズを取るのに慣れ切った真白に彼は、オナニーの見せ合いっこをしたいと提案した。

 

実は今日、真白のオナニーシーンを目撃したことを白状し、なんだかんだと理由を並べ立てて説得に入った。

 

真白は羞恥心やら何やらで勢いに負け、見せ合いを受け入れた。

と言うことで二人は、性的相互関係を一歩前進させたのだった。

 

もちろん二人とも、一人でするオナニーよりもっと興奮できた

 

 

40日が過ぎたある日、一緒に薪集め行く道中、彼はミニスカから覗くプリケツに歩きながら勃起してしまい、また指摘されて恥をかいた。

 

真白にも申し訳なく思っていると、なんと彼女からここでオナニーのオカズになると申し出てくれた

 

彼はこのタイミングで手コキをおねだり。

しばし考えた真白はそれも受け入れてくれた。

 

小屋の中で見せ合うのとは違う開放感がるし、真白が目の前でしゃがんで見上げながら一生懸命しごいてくれている。

 

 

左手をお腹に添えてバランスを保っているのも妙にエロ可愛い

 

密かに勃起チン〇を触ってみたかった真白もWINWINの初手コキは、彼女の顔面にぶっかかったのだった。

 

 

手コキを当たり前のようにしてもらい始めて1週間、真白からも見せ合いっこを誘うようになってきたので、彼はおっぱい揉み揉みも誠心誠意おねだり。

 

彼の気遣いと明るさに大いに助けられている真白はそれも受け入れ、ついにセーラー服を脱いで巨乳を包んでいたピンク水着姿になってくれた。

 

 

JKグラドル真白の胸は、とてつもなく柔らかかった。

 

真白も声が漏れ、乳首が立ち、息を荒げ、もっともっとと催促するほどリラックス。

 

水着を外して生乳揉みにも許可を出し、吸ったりしゃぶったりもOK。

 

彼は生の感触の素晴らしさに感動を覚え、真白は自分で触るより桁違いのゾクゾクを感じ、盛り上がりに盛り上がってお互い手マン、手コキで刺激してイカせ合った

 

 

その後も、何回もイカせ合った。

 

 

漂着してから二カ月も過ぎれば、真白はほぼ透けている白水着で歩き回り、彼は普通に全裸で歩き回るようになっていた。

 

外で手コキ、乳首舐め、69もするようになっていた。

 

信じられないが、このタイミングで初めて真白は生マン〇を披露した。

 

 

天然パイパンで愛液はほのかにしょっぱく、アダムとイブのように舐め合った。

 

その後、マイクロビキニプレイも経験してから、ついにセック〇本番をすることになった。

 

 

あくまで真白の意思に任せ、手荒いことも無理やりもしなかったヨシオ。

そんな彼を信頼し、心も体もかけがえのない相手だと感じていた真白。

 

 

しかしラブラブで性欲を発散する激しい初体験をした二人の前に、新たな漂着者が現れ・・・

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JKグラドルと無人島で生パコ!2

新たに漂着したのは真白の同期で親友でもあり、小麦色の肌が健康的なエロさを放っているギャル系グラドル・ナツキだった。

 

ヨシオが漂着物を集めている間、ナツキにここでの生活の経緯を説明した真白だったが、彼とラブラブでヤリまくっていることは、恥ずかしさやら諸々を考えて黙っておいた

 

そのせいもあり、ナツキはヨシオが襲ったりしてきやしないかと、警戒を解かないでいた。

 

 

その夜、大量に撮影衣装を発見できたヨシオはほくほくな思いで小屋に戻り、今晩も真白とヤろうと思っていたのに、二人が仲良くくっついてもう寝ていたものだから、さすがに起こしたら不味いと思い、今更、小屋の外で一人寂しくシコって性欲を発散したのだった。

 

 

 

翌朝、真白を森の中に連れ出して、昨夜の一人寂しい思いをぶつけて甘えてみると、彼女は一日も欠かさずヤリたがる彼のお猿っぷりを可愛く思い、ナツキが起きる前にパパっと済ませましょうと受け入れ、お口をオープン

 

汗も流さずオナニーして一晩経ったチン〇の臭いは格別だったが、真白はせっせとしごいて咥えて愛情たっぷりにしゃぶり、あっという間に絶頂に導こうとした。

 

しかし、ヨシオが射精するかしないかのギリギリで駆けつけたナツキにぶん殴られてしまうのだった。

 

 

現役JKに殴られて意識が飛んだヨシオ。

 

真白が洗いざらい関係を説明したおかげでナツキが誤解は解くと、二人がエッチしている最中はどこかで時間を潰すと申し出てくれた。

 

ヨシオとしてはありがたい提案だが、さすがに一人になる危険性を考え、気持ちだけ受け取ったが、真白としっぽりできるタイミングがなくなりそうで股間が暴発しそうだった。

 

 

その夜、また一人寂しく小屋の外でオナニーしようとしたその時、気づいてくれた真白が出て来てくれた。

 

準備万端、ヤル気満々な真白がさっそく裸になって小屋の壁に手をついて尻を突き出すと、ヨシオは激しくクンニして音も立てまくり、しっかり解した。

 

そして、ここ最近で一番硬くなったバキバキチン〇を挿入し、立ちバックで抜かずに三連射

 

 

その時小屋の中では、トイレに行きたくても行けないナツキが二人の音をオカズにオナニーしていた。

 

 

 

かなり島生活にも慣れて一人で行動するようになったナツキは、余計なストレスがない分、元の生活に戻らなくてもいいと思えるようになっていた。

 

そしてもう一つ変わったのは、真白とヨシオが恋人同士みたいなものだから、二人の盛りっぷりに当てられ、お気に入りの場所での野外オナニーにハマったことだった。

 

そして今日も、何回か見ちゃった二人のセック〇を思い出しながらクリと乳首をいじって立ったまま開放的にオナっているうちに、指は膣の中のGスポまで。

 

 

一方、小屋でしっぽりヤろうとしていた二人は急に雲行きが怪しくなって雷まで鳴り出したので、ナツキを探しに行くことにした。

 

そして、ナツキが木に寄りかかりながら激しくオナっているところを見てしまうのだった。

 

 

ヨシオにとっては最高にエロ可愛い黒ギャルのオナニー。

真白にとっては親友の激しいオナニー。

 

ヤろうとしていた二人は最高のオカズを見てまた盛り上がり、ナツキにバレないように静かに、でも激しくお互いの性器を刺激し合い、密かに3人仲良く絶頂を迎えたのだった。

 

 

結局その日は嵐にならず、ヨシオは日焼け痕くっきりなナツキのエロ過ぎる身体を目に焼き付けたまま夜は更けていった。

 

 

 

ナツキが加わってから一カ月以上が経ち、彼女のエロさにヨシオも随分慣れてきたある日、再び彼の煩悩を爆発させるかのように、ナツキは一緒に流されて来た撮影衣装のメイド風マイクロビキニを着ていた。

 

しかも髪型をツインテにして。

 

 

ヨシオを少しでも興奮させたかったナツキの女としてのプライドの挑発だったが、もちろん真白のことを考えてヤっちゃうようなことはなく。

 

思惑通りにフル勃起させられたヨシオは、今にもはみ出しそうな股間の食い込みを目に焼き付けた。

 

 

 

翌早朝、また早くからナツキの姿が見えないのが気になったヨシオは、ここ最近一人でいることが多い彼女が心配になり、真白に相談してみた。

 

そして、真白は女同士でナツキから色々話を聞いたみたいで、ある結論を持って帰って来た。

 

 

真白からの聞いた話で、ヨシオは寂しがっているナツキを一人にしないよう、エッチは当分お預けになると思い、心では泣きながら受け入れる覚悟をした。

 

しかし、真白の言い方が回りくどいだけで、ナツキからはっきり言われて驚愕した。

 

ナツキを一人にしないという配慮はそのまま、そのためにこれからは3人仲良く3Pしようという結論になり、真白も受け入れていたのだ。

 

 

こうして始まった、現役JKグラドル二人との生パコな日々。

 

 

ダブルフェラ。

乳房と股間だけ白いナツキの陥没乳首騎乗位。

Tバックの二人がビーチで日光浴している時に、連続寝バック。

重い生理で寝込んでいるのにヨシオのことを考えた真白のお願いで、ナツキの極上パイズリ。

二人がJKなのを思い出さずにはいられない制服プレイ。

 

 

そんな3人共が満たされる日々が続いていたある日、また新たな女の子が流れ着いて…

 

 

感想

JKグラドルと無人島で生パコ!でした。

シチュエーションを考えれば凌辱強姦当たり前に思えますが、そんな要素は一切ないところがいいですね。

見た目はキモデブおっさんでも紳士で、真白が少しずつ恥ずかしさを堪えて体を許し、快感に目覚め、自分から誘うほどに変わっていくのが堪りません。

ナツキはヤンキーギャル風でも真白と親友なだけあっていい子ですし、日焼けしてない秘部の白さやメイド風水着は最高でした。

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