「サイボーグvs種付けおじさん」無料エロネタバレ。エロ過ぎる女ターミネーターが快楽で奇跡の変化!

サイボーグvs種付けおじさん
ネタバレ感想

サイボーグvs種付けおじさんのエロ画像、ネタバレ、漫画最新話と最終回、最終話、最新刊、感想、あらすじ、結末、無料で読む方法を紹介。

 

呪いのビデオVS種付けおじさんで圧倒的な実力を見せつけた種付けおじさん。

次に舞い込んだ依頼は、なんと未来からのものだった。

世界観は某SF映画そのままに、人類の英雄になる予定の青年を始末しに来た女ターミネーターとの対決が描かれる。

 

サイボーグvs種付けおじさん

未来は機械の軍勢と人間の戦争が勃発していた

 

機械の軍勢は一体の自律強襲型サイボーグを過去に送り込み、人間側の指導者をまだ人類を導く前の単なる若者のうちに、始末しようと画策した。

 

それを察知した未来の指導者は種付けおじさんに時を超えてコンタクトを取り、サイボーグの始末を依頼したのだった。

 

そして過去にやって来たサイボーグは、金髪巨乳で男の欲情をそそる外見をした美女だった。

 

 

全裸で現代に現れ、液体金属でぴちぴちライダースーツを着こんだその時、種付けおじさんが現場に到着した。

 

バイクに跨り、天を指すフル勃起している種付けおじさんを分析したサイボーグは危険人物だと判断し、腕を鋭い凶器に変えて襲いかかった。

 

初太刀が種付けおじさんのサングラスを壊しただけで、おじさんはするりと懐に潜り込みながらライダースーツのジッパーを引き下げて美乳すぎるパイオツと股間を露わにさせ、流れるように挿入した。

 

 

両腕もしっかり掴んで離れさせず、ズチュズチュと腰を突き上げていく。

 

サイボーグはもう一つの腕も変化させて攻撃しようとするが、その前におじさんが大量に中出し射精すると、サイボーグのシステムがエラーを起こし始めた。

 

それでもサイボーグは駅弁大しゅきホールドで挿入されたままおじさんを壁際に追い込み、両手両足を壁に張り付けて完全に身動きを封じようとする。

 

だがおじさんは気合を込めた高速ピストンで打ち破り、人間と変わらない感触の膣奥を執拗に突き上げた。

 

 

サイボーグは不測の事態に全く対応できず、完全に主導権を奪われた。

 

 

システムの不具合で反撃もできなくなったサイボーグの頭脳も限りなく人間に近いと見抜いたおじさんは、人を殺すためだけに送り込まれた悲しき美女サイボーグに新たな可能性を授けるため、頭脳にパワーを送り込んだ。

 

 

 

システムダウンに追い込まれたサイボーグが数分後に再起動して視界が開けてくると、おじさんに抱きかかえられたまんぐり返しの逆駅弁体位で、ダイナミックにピストンされている真っ最中だった。

 

 

足先だけブラブラと揺れる中、神経系への異常な伝達の処理が追いつかないまま、サイボーグはまた豪快な生中出しをされた。

 

サイボーグのままでは感じるはずのない、膣から全身に駆け巡る電気パルス

 

サイボーグが自分の変化を理解した後も、単なるおじさんではない種付けおじさんはパワフルにサイボーグをゆさゆさ揺らして膣内を擦りあげ、また盛大に中出し。

 

 

舌を出し、喘ぎ、アヘ顔を晒すサイボーグ。

 

おじさんはその顔を横に向けさせて濃厚なキスをしながら生乳を揉んだ後、向かい合う駅弁に体位を変え、人間がどれほど生殖器で感じられるのか叩き込む

 

 

フェラとパイズリで硬さと熱さを。

背面座位で擦られ方で感じる快感の違いを。

 

そして立ちバックに変えたおじさんは依頼人に電話し、自分なりのやり口でやらせたもらったことを報告しながら、またたっぷり注ぎ込んだ。

 

 

依頼人も独自に動き、機械が反乱を起こす未来を阻止できそうだった。

 

そうなればサイボーグの存在は消えてしまうが、おじさんは自分の子種さえ宿せば新たな運命の元、生きていけると教えた

 

 

サイボーグは眼前でそそり立つおじさんのチン〇を見ながら、課せられた使命との間に揺れた。

 

そして自分の意思を持った彼女は、おじさんの子種を宿すことを受け入れたのだった。

 

 

おじさんはさっきまでの一方的で荒々しいセック〇ではなく、見つめ合い、唇を合わせながら相手の意思を尊重した優しい正常位でピストンし、子宮が満タンになるほど注ぎ込んだ。

 

 

サイボーグはただの人間の女と変わらない可愛い喘ぎ声を上げ、自分を救う手立てを持っていて、それを実行してくれた種付けおじさんに感謝した…

 

そして夜が明けた。

 

 

感想

サイボーグvs種付けおじさんでした。

ほぼターミネーター3だと思いますが、割と感動要素も入っていて好きです。

呪いのビデオの幽霊とサイボーグ、甲乙つけがたいです。

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