「金髪ヤンチャ系な彼女との暮らし方」無料エロネタバレ。ヤンキーギャルが可愛くて出会ってすぐ結婚した話

金髪ヤンチャ系な彼女との暮らし方
ネタバレ感想

金髪ヤンチャ系な彼女との暮らし方の漫画最新話と最終回、最終話、最新刊、ネタバレ、感想、あらすじ、エロ画像、結末、無料で読む方法を紹介。

 

屋島芝太郎はしがないサラリーマン。

仕事してたまに飲むくらいしかやることがない彼は、毎日がつまらな過ぎた。

そんなある時、いきつけの居酒屋でドンキにいそうなヤンキーギャルに出会った…

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金髪ヤンチャ系な彼女との暮らし方

カウンター席に座ってちびちびやっていると、声をかけて隣に座ってきたのが金髪に薄い眉、上下スウェットの典型的なヤンキーギャル

 

一方的に話しかけているうち、それなりに話が弾んで、勢いで奢ってしまった。

 

 

二人仲良く店を出ても、まだ時間は宵の口。

 

酔って暑くなったらしいヤンキーギャルがジッパーを上げてみると、なんと水着みたいなチューブトップ一枚きりで、明らかな貧乳だったが、いきなりの肌色率大幅アップで芝太郎の鼓動は速くなっていく。

 

そしてもう一軒行く流れになって終電がなくなると、ギャルが徒歩圏内の自分の部屋に入れてくれた。

 

 

彼は初めて女の子の部屋に入った感動と緊張で、いつの間にかガチガチに勃起しているのに気づかなかった。

 

ギャルに指摘されて初めて勃起に気づいた。

 

彼女は彼女で顔を赤くしながらセック〇はスポーツみたいなものなんて言いながら誘い、苦しそうに張りつめている彼の股間からチン〇を取り出した。

 

 

それがまた、相当な大きさだった。

 

彼女はビクビク脈打つフル勃起にするっとゴムを付けると、チューブトップとパンツも脱いで裸になった。

 

見た目通り貧乳で凹凸が少ないスタイルだが、控えめな胸は柔らかそうで、ぱっくり開いて見せてくれる濡れ濡れのおマン〇は桜の花みたいに綺麗だった。

 

 

童貞の彼はこんなビッチになんかと思うものの、主導権を握られそうになるとイラっとし、メリメリと突き入れた。

 

ぎっちり奥まで詰め込まれた彼女は涎を垂らし、早く動いてとおねだり。

 

乳首をいじられるとくすぐったそうにするので、彼ははお望み通りに子宮口を押し込むように激しくピストンし始めた。

 

 

まさに彼のチン〇の擦れ具合が理想だった彼女は、アヘりながら付き合っている奴がいるのかどうか訊こうとするが、彼は腰を動かすの必死でそれどころじゃない。

 

とにかくセック〇の気持ち良さで頭がいっぱいだった彼だったが、キスをおねだりされると、さすがにスポーツではなくなるだろうと思ってまたイラついた。

 

 

ビッチとキスなんかできるかとも思ったが、キスしてやる代わりに生中出ししてやろうと思い、キスしてからゴムを外して生で突っ込んだ。

 

それなりに経験があっても生挿入なんてされたことなかった彼女は涙を滲ませて怖がるが、気持ちいのは止められずに膣が痙攣まで起こしてしまう。

 

彼はよがる彼女を見ているうち、だんだん独占欲が湧いてきた。

 

ヤリマンだろうがビッチだろうが彼女の一番になりたくなった彼は、無理やり中出しして初セック〇を終えたのだった。

 

 

そして、射精して興奮が冷めたところで、やっと彼女が本気で嫌がっていたことを理解した。

 

ビッチじゃないし、生も初めてだし、子供ができても貯金なんかない。

 

責任取れと言われた彼は青ざめながら、心の篭っていないプロポーズをして、会ったその日に全くタイプじゃないヤンキーギャルと結婚することになってしまった。

 

 

婚姻届もすぐに提出しに行った帰り、やっとお互いに自己紹介し合い、彼女の名前が晴れて屋島くるみ子になり、芝太郎のお嫁さんですと挨拶してくれた。

 

そのテレ顔で彼は瞬時に心掴まれ、誰よりも可愛く見えるようになったのだった。

 

 

 

理想の巨根男性と結婚できたくるみ子だったが、家事能力は皆無に等しく、通い妻状態でも彼の助けには全くなっておらず、早くも危機感を抱き始めていた。

 

誰も結婚したなんて信じてくれないが、愛する人と結婚した事実を思えばニヤけてしまう。

 

 

だからせめて夜の生活で夫を満足させてあげようと思い、したことのないフェラオチン〇キスを頑張り始めた。

 

彼の巨根が喜んでいるのが伝わってくるので、彼女も嬉しかった。

ただ、巨根の味を覚えた彼女は本来の目的を忘れてフェラ自体に夢中になっていった

 

 

ビキビキと怒張していく様が堪らなく子宮にキュンキュン感じ、あり得ないくらいのたくましさから目が離せない。

 

先っぽをチュッとすれば、ビクッ。

亀頭を咥えればビクッ。

頑張ってじゅぽじゅぽ動かせば、またビクビクッ。

 

 

生本番するまでもなく、彼の巨根にご奉仕するだけで十分楽しんでいたくるみ子。

 

しかし、もちろん彼が一番望んでいるのは華奢な嫁のキツキツマン〇の中なわけで…

 

 

感想

金髪ヤンチャ系な彼女との暮らし方でした。

出会ったその日編、結婚生活前編・後編に分かれている、言わば3部作みたいな構成になってます。

最近流行りのビッチを気取っている女子がからかってくる系が好きなら、最初は取っつきやすいと思います。

肉感的なエロさは少ないですが、くるみ子がとにかく可愛い作品ですね。

金髪ヤンチャ系な彼女との暮らし方を読むならこちら 金髪ヤンチャ系な彼女との暮らし方 「冴えない青年が純情ヤンキーと出会ったその日にセックス&結婚しちゃうお話」