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終末のハーレム修正前56話
ネタバレ感想

終末のハーレムの漫画最新話と最終回、最終話、最新刊、ネタバレ、感想、あらすじ、エロ画像、結末、無料で読む方法を紹介。

 

久しぶりに再会した取引先の娘の恋子に連れ出された善は、院長婦人のころんとも再会。

結局、妻子の行方は分からないまま、野外で親子丼を堪能させられた後、今度の祭りで村民総出で犯される予定だと言われてしまうのだった。

 

56話

安房親子と野外で激しい親子丼3Pを体験した後、善が聞いたのは村民全員に犯される予定の祭りについてだった。

 

妙な煙でボーっとしながらするムッチリ母親とピチピチ娘との親子丼は最高に気持ち良かったが、村民全員に犯されると聞かされると、さすがに喜んでばかりはいられない。

 

しかし結局彼は、親子丼からその後しばらく、入れ替わり立ち替わりで女たちに精子を搾り取られまくることになった

 

もちろん安房親子は例外で、また監禁小屋に繋がれてただじっとして女が果てるか自分が注ぐか待つしかできなかった。

著者名:宵野コタロー 引用元:少年ジャンプ+

 

 

ポニーテールにひっつめた素朴なムッチリ女に抱かれた次は、ウェーブがかかった女が上顎をさも楽しそうにこすこす擦り上げるプレイをぶち込んできた。

 

硬い木の床に寝そべらない分、背中は痛くなかったが、こんな強制的な口内いじりプレイは屈辱以外の何物でもないはずだった。

著者名:宵野コタロー 引用元:少年ジャンプ+

 

 

しかし彼はこの聖なる性奴隷生活に快楽はもちろん、喜びを見出し始めていたので、一応全てのプレイは楽しめていた。

 

 

自分の性癖を遠慮なく押し付けてくるウェーブは、体位はオーソドックスな正常位が好みらしく、彼を柱から解放しながらもしっかり首輪は離さず、むしろそれを引っ張ることで自分の子宮を突かせようとと、彼の腰の動きをコントロールした。

ここでも大しゅきホールドでかっちり固定して逃がさず、がっつり注がれるまで逃がさない気持ちを表していた。

著者名:宵野コタロー 引用元:少年ジャンプ+

 

 

だが、こんな心身共に休まらない日々が何日か続くと、彼の精神を崩壊し始めた

 

この世界は夢だ幻だ、現実なんであり得ない。

 

そんな風に思考を逃避させながら、目の焦点は定まらず、涎が垂れているのも気にならなくなっていた。

 

黄信号が灯っていた。

 

 

 

そんな時にやって来たのが、親子丼を体験させてくれたころんと恋子の安房親子だった。

 

彼がボーっとしていようが関係なく、生意気盛り継続中の恋子は立ちなさいと偉そうに指示するが、彼は二人が来ても特に反応を見せず、さも億劫そうにゆっくり立ち上がって見せた。

 

さすがに淫乱親子も、彼の相当疲れている様子に心配そうな顔をするが、変に情をかけるつもりはさらさらなかった。

 

特に色気とフェロモンがダダ洩れているころんは不憫に思っている表情をしながらも、スッと彼の股間に手を伸ばし、軽くさわさわいじり出す

それでみるみる生気を取り戻した彼はあっという間に勃起してしまい、ソフトタッチでどんどん精子が生成され始めたことも見抜かれてしまう。

著者名:宵野コタロー 引用元:少年ジャンプ+

 

 

まだ経験が浅い恋子は彼が下半身だけで生きているみたいなママの発言に疑問を抱くが、女の部分で玉の輿に乗ったころんは、男の下半身は使えば使うほどたくましくなっていくものだとレクチャーした。

 

そして担いできた袋からすり鉢を取り出し、次々と精が付きそうな漢方っぽい素材を投入していき、最後に得体の知れない錠剤を二錠混入させた。

 

彼はは山芋でもすり下ろしているような感覚でゴリゴリし始めるころんに、それは何なのか訊ねるが、彼女は薬の正体については何も言わず、淡々と完成した精力剤を器に掬った。

 

 

そこら辺のビンテージワインよりも、ハイになれる素敵な飲み物

 

そんな風に嘯きながら蠱惑的に微笑んだころんはまず自分で口に含み、口移しで飲ませ始める。

 

しかし、まだまだ若い恋子は、ママではちょっと躊躇してしまうだろう手法で彼を興奮させることにした。

著者名:宵野コタロー 引用元:少年ジャンプ+

 

 

常にパンチラしそうなミニスカを更にたくし上げて完全にパンチラしながら、精力剤を太ももの辺りから垂らして足先にまで伝わらせていく

 

その濡れた足先を彼の顔の前に伸ばし、王政を敷く国の我がまま王女のように舐めなさいと命令すると、彼も素直に舌を伸ばすどころか指をまるまる口に含んで精力剤を吸収し始める

 

恋子は想像以上の快感にゾクゾクし、彼の尊厳を完全に奪っている状況に興奮が急上昇していく。

著者名:宵野コタロー 引用元:少年ジャンプ+

 

 

そして、バカの一つ覚えみたいに足先を執拗に舐めてくる彼を蹴り倒すお仕置きを食らわすことで自尊心を高揚させ、更に自分の足を舐めても見境なく勃起した彼の股間を踏みつけて仕上げた