ヤンキーJKの異常な愛情1巻
ネタバレ感想

ヤンキーJKの異常な愛情の漫画最新話と最終回、最終話、最新刊、ネタバレ、感想、あらすじ、エロ画像、結末、無料で読む方法を紹介。

 

新人漫画編集者の加藤一徹と、ヤンキーJKの二階堂來咲(ライラ)

キラキラネームをつけられた來咲は、自信がなく童貞人生を更新中の加藤と出会い、メキメキとおもしろい漫画を描き上げていくことになるが、一風変わった方法で閃きを得ていたのだった。

 

 

ヤンキーJKの異常な愛情1巻

二人の出会いはカツアゲだった。

 

しかも、24歳で大人の加藤が來咲の友達のJKと肩がぶつかったとして絡まれ、なんだかんだと慰謝料を請求されて素直に差し出した。

 

そのJK3人組の中で強気に絡んできたのが來咲だった。

 

初カツアゲがJKだったことに加藤はショックを隠し切れなかったが、無防備に股を開いてパンツが丸見えだったので、それなりの見返りは感じられていた。

著者名:高橋コウ 引用元:ヤンキーJKの異常な愛情

 

 

 

有り金7万全部ふんだくられたから、せめてJKの生シマパンを当分のオカズにしてやろうと思いながら仕事をしていた後日、アポ無しの強引な持ち込みに駆り出された。

 

同期の美人で巨乳な二宮に一生童貞だろうとバカにされているなんて知る由もなく、常識のない持ち込みに対応しに行くと、相手はなんと先日絡んできた來咲だった。

 

しかし、來咲は加藤の顔を覚えていないらしく、意外にもまともな挨拶で頭を下げてきた。

加藤は二重の驚きよりも、また無防備な胸の谷間に視線を吸い寄せられた。

著者名:高橋コウ 引用元:ヤンキーJKの異常な愛情

 

 

さて本題の漫画はと言えば、始めは中学生の恋愛ものだったのにすぐにセック〇が始まってしまうエロ漫画だった。

 

なのに、來咲が持ち込んだのは少年誌。

 

友達の経験談とか言われても、さすがに却下と言わざるを得なかった。

 

 

普通の恋愛を描けばいいとアドバイスすれば、周りはこんなヤってばかりの恋愛事情だという。

 

加藤は一旦來咲のエロ妄想を繰り広げて告白のドキドキや初デートのワクワクの実体験を参考にすればいいと言ってあげる。

 

すると來咲、周りはヤリまくりでも自分はそんな経験なんてないと答えて恥ずかしがりながら、重たそうな巨乳を机に乗せた

著者名:高橋コウ 引用元:ヤンキーJKの異常な愛情

 

 

結局、そのエロ漫画原稿を賞に出せと言って強引に押し付けて帰ってしまった。

 

 

 

そして数か月後、來咲の漫画が新設された特別賞に選ばれたのだった。

 

ダメ出ししかしなかった加藤は敵対心を露わにされるが、本当に嬉しそうに賞状を受け取った來咲を見て少し見方を変え、彼女も嬉し過ぎて仲直りを望んでくれた。

 

今まで通りの制服で出席していたおかげもあり、現役JKとしてチヤホヤされて笑顔を振りまいていた來咲だったが、特別賞を無理やり作って審査員も務めたベテラン漫画家の大垣はおっさん丸出しで、來咲の生足だけジロジロ眺める始末。

 

さらにもう一人の美人巨乳漫画家の安孫子は正直に、人の体験をパクっただけで全くおもしろくないと言い切り、恋愛経験なんてないだろうと見抜いた。

 

來咲はぐうの音も出ず、あっさり胸を揉みしだかれて耳を甘噛みされてしまった。

著者名:高橋コウ 引用元:ヤンキーJKの異常な愛情

 

 

それでも人一倍負けず嫌いの來咲は漫画家なら漫画で勝つと誓い、加藤もその意気を認めて担当編集として付き合うと宣言した。

 

だから來咲は、じゃあこれから彼氏・彼女としてよろしくと挨拶した。

 

もちろん付き合うフリで恋愛とは何たるかを経験するだけのためだというが、このご時世、担当と漫画家、大人と未成年なんてバレたら色々失うものが多い加藤はごねる。

 

めんどくさくなった來咲は胸元をはだけてうまいことヤってる最中みたいな写真を撮り、従わせるネタを捏造したのだった。

著者名:高橋コウ 引用元:ヤンキーJKの異常な愛情

 

 

 

その後、疑似とはいえJKと付き合うことになっていやらしい妄想を止められなくなりながら初の打ち合わせに臨み、さっそくミニスカで見えそうな太ももの暗がりが気になる。

 

加藤は編集らしく色々アドバイスして來咲も素直に吸収していくが、実際のカップルらしく振舞うことになると、童貞なので及び腰。

 

だから來咲はからかうつもりで恋人繋ぎ、巨乳を押し付けてハグ。

 

加藤もギュッと抱きしめ返してくると押し倒して騎乗位になり、また胸をはだけてスカートまで持ち上げて堂々と見せつけた

著者名:高橋コウ 引用元:ヤンキーJKの異常な愛情

 

 

加藤はフル勃起する前に押し返し、ギリギリのところでどうにか打ち合わせを切り上げた。