ハンツートラッシュ16巻
ネタバレ感想

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速水とギクシャクしたまま、萩原への想いもじわじわ再燃していく浜路。

結局、二人ともに好かれようとしているクズだと篠崎に指摘された後、遠回しに篠崎に振られてしまう。

そんなことがあった後で、雨宮との初体験を失敗した塩田に無理やり、ピンサロに連れて行かれるのだった。

 

ハンツートラッシュ16巻

勢いでピンサロに乗り込んだ塩田についてくれたのは、可愛くて美巨乳なりこるん

 

女の子もエッチなことが好きで喜ばせ方を教えてあげると言われ、塩田は指示に従って全身を優しく触ろうとしていくが、我慢できずにガっとわし掴む悪い癖が出る。

 

それでも落ち着いて乳首の先にソフトタッチすると、りこるんは弾むほどに感じて喘いでくれる

著者名:こばやしひよこ 引用元:ハンツー×トラッシュ16巻

 

 

触っていいと言われたので下着の中に指を入れてみると、確かに濡れている

 

表面に軽く触れるだけでりこるんはまたビクっと感じてくれて、塩田は自分の実力だと勘違いして有頂天になり、指に力が入っていく。

 

そして本能のまま、中指をにゅるりと入れてしまった。

著者名:こばやしひよこ 引用元:ハンツー×トラッシュ16巻

 

 

それはNG行為でスタッフを呼ばれて罰金50万を請求され、浜路を巻き込んで一目散に逃走したのだった。

 

 

そんなことで自信をつけた塩田は後日、雨宮の居残り練習に付き合って二人きりの時間を作り、彼女が着替える前に女子更衣室まで入って、あの時のリベンジをねだった。

 

雨宮は勢いに押されて脱ぎ、塩田に身を委ねた。

 

そして塩田はりこるんに教えてもらった通りに最初は優しく全身に触れ、彼女が喘ぎ声を出して顔が火照ってきた頃合いに、思いっきり挿入したのだった。

著者名:こばやしひよこ 引用元:ハンツー×トラッシュ16巻

 

 

 

翌日、塩田はさっそく浜路に雨宮とヤったことをしつこく自慢してきたが、なんだかんだ強引に挿入したようで、顔面に殴られた痕がくっきり残っていた。

 

 

塩田の自慢話に辟易しつつも羨ましさと先を越された悔しさを感じた浜路は、もうヤれるはずのない速水との妄想が止められない。

 

終わった後に汗ばんで嬉しいことを言ってくれる速水を妄想していると、当然勃起して水着からはみ出した。

著者名:こばやしひよこ 引用元:ハンツー×トラッシュ16巻

 

 

でも治まった後で、今度は萩原を自然と見てしまい、見慣れているはずの突き出た胸の膨らみでまた勃起してしまうのだった。

 

 

その日の練習では須磨大の監督が萩原を視察に来ていて、彼女を大学の練習に誘っていた。

 

実力を見極めた上で大学で推薦するかどうか決めるとストレートに言われた萩原は、望むところだとばかりに承諾した。

 

浜路は声をかけて応援したかったが、雨宿りした時にキスまでできそうだった雰囲気を思い出し、妙にこっぱずかしくてうまく接することができなくなっていた。

 

 

 

萩原が気になり過ぎて学年末試験も散々な出来のまま、春休み突入。

 

すると、春から正式に教員として赴任する美好が一足早く、痴女スタイルでコーチしに来ていた。

著者名:こばやしひよこ 引用元:ハンツー×トラッシュ16巻

 

 

ともあれ普通の水着に着替えて、本格的な美好の指導が始まった。

 

萩原の動きもいつになく良くて、美好は彼女の胸や尻の張りを顔がくっつかんばかりに観察し、しっかり体が出来上がっていることを確認した。

 

しかし、表情や体つきから妙な色気を放っている原因がをしているからだと見抜き、大学推薦がかかっている今、水球に集中した方がいいとアドバイスしておいた。

 

 

萩原は部員たちの応援動画を観て勇気づけられながら、電車に揺られて大学へ。

 

去年以来の須磨大を懐かしく思いながら気合を入れ、先輩男子に視姦されているなど思いもせず、必死に食らいついて一日の練習を終えた。

著者名:こばやしひよこ 引用元:ハンツー×トラッシュ16巻

 

 

数時間かけて通っている萩原は初日こそいい感じについていけたが、監督に見られているプレッシャーもあってか、先輩たちとの実力差を思い知らされてばかり。

 

あっと言う間に最終日になって焦りを募らせていると、初日に駅まで送ってくれたバイク男子の先輩に、楽しんでやれとアドバイスされ、どうせ最終日だからと開き直れた。

 

すると思い切りいいプレーを出せ、一番高い壁だと思っていた先輩のディフェンスを超えて得点を決めれたのだった。

 

結果は後日、寺田経由で知らされることになった。

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