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はぐれアイドル地獄変8巻
ネタバレ感想

はぐれアイドル地獄変の漫画最新話と最終回、最終話、最新刊、ネタバレ、感想、あらすじ、エロ画像、結末、無料で読む方法を紹介。

 

地球最強美女決定戦は着々と進み、海空は勝ち進んだものの乳首もあそこもポロリしてしまう。

様々な武術、格闘技、大盛り上がりの中、海空はルナも交えた3Pで心身を癒して次の戦いに備えたのだった。

 

はぐれアイドル地獄変8巻

2戦を終えて何とか勝ち進んだ海空だが、朝起きれば体中アザだらけ。

 

それでも試合の最後にポロリした恥ずかしさを思い出せばまた興奮し、日課のシャワー浴びながらのオナニーでスッキリ快調。

 

 

アイドルとして仕事をこなした後、楽屋で着替えているとハツミンがやって来て、強引にトイレに連れ出し、マウントを取りながらクンニさせるが察しが悪い海空には何も通じず。

 

海空は帰った後、ハツミンにされたことをオカズにアキラと慰め合い、プライベートを充実させていた。

著者名:高遠るい 引用元:はぐれアイドル地獄変8巻

 

 

しかし、事務所全体の仕事面は順調とは言えず、着エロ押しとは言え、グラビア雑誌の表紙を飾った回数がモデルやその他アイドルに比べてかなり少ないことがデータで出ていた。

 

海空と詩子だけはなかなかの結果を残してはいるが、事務所全体では低調な仕事ぶり。

 

そこで社長は詩子を中心とした新KGBを作ることを決め、オーディション番組でGカップとBカップの新戦力を採用するつもりだった。

 

 

妹分アイドルグループができることに海空も刺激を感じ、よりアイドル活動に邁進しようと思えた矢先、父を知っている怪しげな5人組に声をかけられた。

 

父を褒められ友好的に握手を求められたので握り返した瞬間、なぜか体中から力が抜けたように支えられなくなり、容易く手首を取られて投げ倒されてしまった。

著者名:高遠るい 引用元:はぐれアイドル地獄変8巻

 

 

だが気づいた時には部屋のベッドだった。

 

果たして、夢か現のどちらだったのか?

 

 

 

そんなこんなでWEB広告のイメージキャラクターというオファーを受けた海空。

 

ただ女性用セルフケアグッズ、つまりローターやバイブなどのアダルトグッズのプロモーションで海空は躊躇するが、結局深く考えずに了承した。

 

オナニーグッズと聞けば躊躇するのに、どんな風にどれだけオナニーしているのか訊かれれば恥ずかしげもなく基本毎日6回、クリイキ率8割、指を入れるときはギアを上げたい時、なんてベラベラインタビューに答えていく。

 

そしてモニタリング用にクリ吸引とGスポ刺激が同時にできる新型グッズをもらうとさっそく使用し、マネージャーと同時刻に試して最高の快感を感じていたのだった。

著者名:高遠るい 引用元:はぐれアイドル地獄変8巻

 

 

ただ、その営業の女性社員がセーラの差し金だとは知る由もなかった。

 

 

 

やがて、詩子の両脇を固める二代目KGBメンバーを決める最終公開オーディションが開催された。

 

そしてGカップ部門にエントリーしてきたのが、女子相撲世界一の大学生、野坂渚だった。

 

エロ過ぎる格好で戦った海空に感銘を受けたらしい渚は子供の頃に力士に憧れ、稽古を積んできたのはいいが、レオタードの上に回しをつけるのが嫌で仕方なく、女でも上半身裸で取り組みをしたいという願望をずっと溜め続けている本格派だった。

 

もちろん露出狂的な意味じゃなく、回しだけをつけて肉体をぶつけ合う力士になりたいコスプレ感覚の憧れが消えないだけだった。

 

だから力士ではなくアイドルとして世界一美女決定戦に出場し、堂々と上半身裸の姿で戦おうと考えていたのだ。

 

 

そして自分の実力を見せるため、海空に勝負を挑み、軽い気持ちで受けた海空は初めての力士相手とは言え、一発KOされてしまった。

 

相撲には最強最速の張り手があることを知らず、回り込もうとしたところに脳幹を揺さぶられたのだ。

著者名:高遠るい 引用元:はぐれアイドル地獄変8巻

 

 

そしてBカップにエントリーしたのが現役高校生で男の娘の猫宮美也だ。

 

身体は男で心は女の美也はまだ股間にぶら下げているものの、ホルモン療法により胸はBカップに膨らんでいた。

 

そうしてエントリーした全員の特技を見て各審査を経た末、女横綱の野坂渚と身体も完璧な女の子になるつもりの猫宮美也が二代目KGBに選ばれたのだった。

著者名:高遠るい 引用元:はぐれアイドル地獄変8巻

 

 

 

美也の家庭内事情や渚と海空のトレーニングが描かれた後、より話題性を作るために深夜放送で新旧KGBによる十番勝負が行われた。

 

 

最終勝負は胸に吸盤をつけて引っ張り合い、ポロリした方が負け勝負

 

Kカップ同士の対決は、陥没乳首の詩子が接着面の多さで海空に勝利。

Gカップ同士の対決は、スライム乳のアキラが筋肉質で張りのある渚に勝利。

 

Bカップ同士の対決は、ロリババアべる子と新世代おねえの美也対決で、どっちが有利もと言えない胸の形状だったが、べる子の強気な引きで敏感なできたてBカップを刺激された美也が敗北。

しかも、乳首への刺激でイチモツがフル勃起してしまい、スタジオにいる全員に見られた。

著者名:高遠るい 引用元:はぐれアイドル地獄変8巻

 

 

テレビ的にはおいしくても女の子になりたい美也はショックを受け、涙を流して落ち込んでしまう。

 

だからべる子は海空の短小チン〇かと見紛うほどのクリを見せてあげ、美也の心の傷を癒してあげたのだった。

 

そして後輩を救うためとは言え、初めて男子にクリを間近で見せた海空の羞恥心は誰も考えなかった。

 

 

その夜、美也は収録中に興奮したモノを久しぶりの射精で発散し、渚は父親以外のモノを初めて見たドキドキが抑えきれずにメンバーのフル勃起を思い出しながらオナリまくった。

著者名:高遠るい 引用元:はぐれアイドル地獄変8巻

 

 

やがて戦乙女闘宴セカンドステージEブロックからHブロックの試合当日がやって来た。