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「すんどめミルキーウェイ」ネタバレ最新43話44話。巫女装束で姫始め!同僚の職場エッチを覗きながら初挿入!

すんどめミルキーウェイ
43話44話ネタバレ感想

すんどめミルキーウェイのエロ画像、漫画最新話と最終回、最終話、最新刊、ネタバレ、感想、あらすじ、結末、無料で読む方法を紹介。

 

サプライズ誕生日パーティーを開いてもらった義武は、寝落ちしたガールズの卑猥な写真を撮ってオカズを手に入れてから睡姦。

その時、ラネからもらったVRオナニーグッズをさっそく使用したのだが、ちょっと地球人の男にはお預けを食らわせる内容で…

 

43話

クリスマスが終わり、あっという間にやって来た新年。

 

羽根突きも余裕でできる広さの庭で勝負していた義武と由井園はきっちり袴と着物を着ていて、彼が小学生みたいな技名を叫びながら渾身のスマッシュを放った。

 

しっかり見極めた由井園が無我夢中で打ち返したそれは、見事に彼の顔面にヒットして、勝敗が決したのだった。

 

新年早々彼女に倒されたところで、同じく着物でバシッと決めている君嶋がそろそろ行くぞと声をかけてきた。

 

 

今日は同居人揃って初詣

 

ただ、ルネの姿だけがそこになかった。

著者名:ふなつかずき 引用元:グランドジャンプ2019年7号

 

 

正月気分そのままに電車に数十分揺られて着いた神社は、本当に本物に近いあるご神体を祀っていた。

 

それは、男性器女性器だった。

 

カリや反り具合、陰唇やクリの感じもまるで人工物のようにそっくりで、こんな卑猥で子宝に恵まれそうな場所でルネとリマはバイトしていたのだ。

 

純潔の由井園は巨大モロチンや自分にもついているものを崇め奉る場所に引くが、君嶋はあけすけにカリ具合に注目した。

著者名:ふなつかずき 引用元:グランドジャンプ2019年7号

 

 

性器へのフューチャーは徹底されていて、手水舎の水が出る造りも、半勃起したチン〇を模して造られていた。

 

さすがに小便を思わせる見た目に由井園とラネは引くが、やはり彼と君嶋は何も気にせず口に運んだ。

 

 

子宝に恵まれるからなのか、参拝客はかなりの数。

 

順番が回って来た4人はパンパンと手を合わせ、由井園は彼に処女を捧げ、童貞を奪い、イチャラブ生活が送れますようにと祈願。

ラネは姉が無事にゲスの子供を身籠って星に帰還できるように祈願。

君嶋はシンプルにいい男が欲しいと祈願。

そして、一番欲望に塗れていそうな彼は真剣に目を閉じているだけだった。

 

さて、お参りが終わってルネたちを茶化しに行くか、おみくじでも引くかブラブラ歩きながら、君嶋が豪快に甘酒を煽り出せば、彼はこの神社ならではの露店で人数分の飴を購入。

 

珍光飴満光飴

彼が舐めるのはもちろん女性器を模した満光飴で、ぷっくり膨らんだクリ部分をいやらしく執拗に舐め、新年早々公共の場でセクハラスタート。

著者名:ふなつかずき 引用元:グランドジャンプ2019年7号

 

 

しかし、軽く酔っているのかここでも引かない君嶋は珍光飴をもらい、彼のセクハラクンニに対抗し始めた。

 

裏筋をペロッと舐め上げてから浅黒い亀頭から竿のほとんどをぬっぽり咥え込み、激しく上下動。

 

当然、道行く人たちは二人の対決を見守った。

著者名:ふなつかずき 引用元:グランドジャンプ2019年7号

 

 

結局由井園も珍光を舐めながらお札所はどこだろうと歩き出し、一際長い行列の先に発見。

 

ディズ〇ーランド並みの長い行列の先では接客に四苦八苦しているルネと、そつなく笑顔でこなしているリマが巫女装束で働いていた。

 

行列の大半は男で、例年にない美少女巫女を間近で見るために並んでいるようだった。

著者名:ふなつかずき 引用元:グランドジャンプ2019年7号

 

 

由井園たちが最後尾に向かう中、彼は二人の巫女姿を確かめて舌なめずりし、満光を舐めて疼いた欲望を掻き立てた。