DUGA

転校生の席がオレの膝の上に決まったのでハメてみた
ネタバレ感想

転校生の席がオレの膝の上に決まったのでハメてみたのエロ画像、漫画最新話と最終回、最終話、最新刊、ネタバレ、感想、あらすじ、結末、無料で読む方法を紹介。

 

東京からやってきた転校生の藤原ちなみは、長い黒髪が綺麗な清楚系美少女。

そして、最初の挨拶をした彼女の席を指定した担任。

なぜかそれは、男子の川島の上だった。

おすすめエロ漫画はこちら

 

転校生の席がオレの膝の上に決まったのでハメてみた

担任は目が合ったから、それだけで川島を指名。

とは言え、美少女転校生を膝に乗せるなんて断る理由がない。

 

目の前にある髪の毛は良い匂いでサラサラで、ドキドキしているうちに教師に指名されて分からないでマゴマゴしていると、ちなみはサッと正解を教えてくれた。

 

転校してきたばかりで難しい問題をサッと解ける学力にも驚いたが、背中に薄っすらブラ紐が透けているのに気づき、タグを読み取ってみるとE65と見えたので、とにかくかなり大きいことが分かった。
転校生の席がオレの膝の上に決まったのでハメてみた(1)

 

 

美少女、頭も良い、巨乳

 

おまけに身じろぎして姿勢を直すものだから柔らかいお尻がぐりぐり当たり、川島はすぐガチガチに勃起してしまった。

 

ちなみもお尻に感じる硬さに気づいた。

 

川島は何とか煩悩を抑えようと授業に集中したかったが、ノートに書き込もうとすればちなみの横乳がどうしても当たってしまい、それでまた彼女が身じろぎして尻の刺激がぐりぐり擦りつけられる。

 

お互い尻の刺激を止めて欲しい、胸に手が当たってると注意し合うが、そうこうしているうちに川島は我慢できなくなってガッツリ揉み、シャツの隙間から手を挿し込んでまずはブラ越しのEカップ

もう遠慮せず背中から挿し込んで生乳を揉み、乳首をコリコリいじり始めた。
転校生の席がオレの膝の上に決まったのでハメてみた(1)

 

 

ちなみは小さく「んっんっん」と喘ぎながらもっとぐりぐり尻を押し付けてきた。

 

川島はスカートを捲ってまず白いパンツに感動してから中にも挿し込み、胸とは違う柔らかさにも感動。

 

トロトロの中に指を入れるとさすがにちなみも咎めるが抵抗はせず、人差し指を根本まで入れられると普通に喘ぎ、愛液をぽたぽた滴らせた

 

藤原さん、ドロドロだよ

そっちこそ、硬いの当たってるんですけど
転校生の席がオレの膝の上に決まったのでハメてみた(1)

 

 

コソコソ話した後、川島はついにバキバキに勃起しているモノまで取り出し、下着をずらして生挿入した

 

すると堪らず大きな声を出したちなみに、教師が気づいて問題を答えるよう指名した。

 

それでもちなみはちゃんと授業を聞いていて、スラスラ答えたのだ。

 

川島は感心しながら抜けたチン〇の代わりにまた指でいじり、どんどん溢れ出る愛液を感じ、答え終わったちなみをまた勃起チン〇に挿入させて迎え入れた

 

普通に気持ち良くなった川島は、ちなみを机におしつけてバックでガンガン突き始めた
転校生の席がオレの膝の上に決まったのでハメてみた(1)

 

 

ちなみの喘ぎ声は響いているし、腰と尻がぶつかり合うパンパン音も出ているのに、隣の席の生徒はおろか、誰も何も反応しない。

 

 

川島は会ったばかりの美少女転校生とヤッテいる現実離れした状況と、アナルまで見える接合部により一層興奮し、中出し。

 

しかし、いつの間にか真横に立っていた教師に声をかけられ、川島は中途半端で止められた。

 

ただ、教師はセック〇には気づいておらず、ちなみの具合が悪いと思い込み、川島に保健室まで付き添うよう指示しただけだった。

 

川島曰く、進学校だから皆自分の勉強のことしか興味がないという

 

 

川島はいきなり犯してちなみを怒らせたと思っていたが、男子と付き合ったことがない彼女は別に怒っておらず、彼と同じでセック〇から始まる恋に落ちかけていたのだ。

 

ちなみは川島を女子トイレに連れ込んで個室に入り、自分だけイっちゃってずるいと責めながら、彼の精子を滴らせた。
転校生の席がオレの膝の上に決まったのでハメてみた(1)

 

 

彼が下着を脱がすとクロッチにドロドロした精液が溜まり、糸を引いた

 

さっきまで自分のモノが入っていた穴をくぱっと広げると、更に精子が零れ出したが、川島は構わずにクンニしてマン〇の味も初体験した。

 

クリ責めクンニと手マンでちなみはイカされたが、もう一回挿入して欲しくておねだり
転校生の席がオレの膝の上に決まったのでハメてみた(1)

 

 

教師に声をかけられて出し切れなかった川島は、ちなみみたいな可愛い子となら何度でもできると答えた。

 

出会ったばかりで二回戦を始めた二人は、甘い雰囲気で軽く触れ合わせるだけのベロチューからスタート。

 

体操経験者のちなみの股関節は柔らかく、立ったまま高く足を上げ、まだまだ硬くそそり立つ川島のモノを飲み込んだ。
転校生の席がオレの膝の上に決まったのでハメてみた(1)

 

自分の中に川島が出たり入ったりしているところを見たちなみは気持ちが盛り上がり、彼を抱きしめて「好きになっちゃう」と叫び、生中出しを許したのだった。

 

まさか、隣の個室に女子が入っていることなど思いもせず…

 

 

 

密かに気になっていた川島が転校生とやっている声と音を聞いた隣のクラスの西田は、放課後に適当な理由をつけて彼を空き教室に連れ込んだ。

 

転校生を膝の上に乗せていたことを指摘して強引に彼を自分の膝の上に座らせた西田は、文化祭の打ち合わせをする名目でわざと彼の股間にペンを落とし、手を伸ばした。

 

ペンに届かないフリでもっと太い彼のモノを握り、チャックを下ろして生棒を取り出し、リズムよくしごき始めた
転校生の席がオレの膝の上に決まったのでハメてみた(1)

 

 

トイレでヤっていたことをチクると脅された川島は体を委ねるしかなかった。

 

 

柔らかい手で擦られた川島はすぐにカウパーを溢れ出させ、転校生と同じことをして欲しいと言われても抵抗できず、ちなみとは違う唇の感触にハッとした。

 

転校生がまだフェラしてないと分かると、ちなみはすぐに回り込んで屈み、ちなみの臭いが残ることにイラっとしながらもまずは綺麗にお掃除フェラで上書きした。
転校生の席がオレの膝の上に決まったのでハメてみた(1)

 

 

そして、一気に根元まで咥え込んだ。

 

川島がすぐイキそうになると寸止めし、次はアナルを舐めながら手コキしてまた寸止め。

川島自身に出したいと言わせてから、彼と攻守を交代してあげた。

 

飾り気がなくても爽やかな水色の下着に興奮した川島は下着越しにクンニし、下着が濡れちゃうと言われてから横にずらして生マン〇を舐め始めた。

 

いつも強気で強引な西田が出す可愛い喘ぎ声のギャップと、ちなみより少し小さめでもぷっくり上向いた美乳がエロ過ぎてまさぐりまくった。
転校生の席がオレの膝の上に決まったのでハメてみた(1)

 

 

もう我慢できなくなった川島が催促すると、西田はシャツとネクタイとソックスだけはつけたまま、ずっと気になっていた彼に跨ってぐりぐりと飲み込んだ…

 

 

感想

転校生の席がオレの膝の上に決まったのでハメてみたでした。

なぜ転校生を膝の上に乗せるのか、学校のルールの説明が全くないままどんどんイチャラブ展開が続きましたが、シンプルにエロいので全く問題なかったですね。

気づかないわけないのに、誰も何も言わない授業中セック〇も、トイレでのプレイも、西田の後ろから手コキも全部クオリティ高めで、個人的にはかなりの良作です。

転校生の席がオレの膝の上に決まったのでハメてみたを読むならこちら
転校生の席がオレの膝の上に決まったのでハメてみた(1)