DUGA

インフェクション14巻
ネタバレ感想

インフェクションのエログロ画像、ネタバレ、漫画最新話と最終回、最終話、最新刊、感想、あらすじ、結末、無料で読む方法を紹介。

 

野心も能力も低い金光を総理大臣に祭り上げる螢の作戦が実行されていく。

一方、秋保脱出の準備を進めていく中、黒い保菌者に遭遇した晴輝チームは、ながみんが欲望のままに単騎で突進し、出産手前くらいにまでお腹をぽっこり膨らまされてしまい…

 

116話

とにかくらぎ姉も落とすことに命をかけた晴輝。

 

誠心誠意の土下座を決めるとらぎ姉の顔は怖いままだったが、スカートの中に神秘をなぜか見せてくれるエロ奇行に打って出た。

著者名:及川徹 引用元:インフェクション14巻

 

 

らぎ姉の怒りの原因は彼が死ぬかもしれない危険な任務に身体を張っているからで、我が身も削られるような心配でストレスを感じていたからだった。

 

彼の好意を受け止め、自分からも大好きだと答えたらぎ姉。

 

可愛過ぎる顔に続いて、ベロチューしながら彼の膝で股間を押されると、全ての男をハッスルさせる喘ぎ声を漏らした…

著者名:及川徹 引用元:インフェクション14巻

 

 

117話

総理官邸では螢が金光に指示して着々と計画を進めている中、弟の彼は約束通りにらぎ姉が待つホテルにいて、シャワーを浴びている彼女を待っていた。

 

そしてらぎ姉は彼の好みに合わせ、上下透け透けのエロ下着で先手を打った。

著者名:及川徹 引用元:インフェクション14巻

 

 

主導権を握るつもりだったらぎ姉はいきなりのペッティングと普通に上手いキスに蕩け、よく分からないうちにベッドへ。

 

彼を自分の身体に溺れさせて骨抜きにするつもりだったが、乳首から駆け巡る快感、的確なところを擦ってくる手マンの快感にビクビクが止まらない。

著者名:及川徹 引用元:インフェクション14巻

 

 

そうして散々気持ち良くさせられたらぎ姉だった。

 

 

118話

弟が彼女の一人の処女を奪おうとしている頃、兄の螢はテロリストに認定されていた。

 

今は逃げるが勝ちと判断して、そこかしこに用意していた武器で反撃して逃走を図り、黒幕の正体に気づいたところで堀に沈んでいった。

著者名:及川徹 引用元:インフェクション14巻

 

 

 

そして、螢が日本の存亡をかけた行動を起こしている同時刻、若い二人は性欲たっぷりの身体を絡み合わせていた。

 

十分に気持ち良くさせられたらぎ姉は、お返しに自慢の巨乳で彼の硬いモノを包み込んだのだった。

著者名:及川徹 引用元:インフェクション14巻

 

 

119話

らぎ姉とのデートタイムは5時間。

 

その時間をきっちり守って部屋を出た二人はすぐに、現状を蓮華から報告され始めたが、彼はどうしてもさっきまでアンアン言っていたらぎ姉を思い出さずにはいられない。

 

真面目な顔して作戦を考えていても、さっきまで喘いでよがってぬるぬるにしていたギャップだけで、一発ヌケそうだった。

著者名:及川徹 引用元:インフェクション14巻

 

 

 

そんな気持ちいい思いをした後、ながみんが隔離されているところで無力化装置を完成させた香里と合流。

 

兄妹により命を救われたながみんは彼の提案に乗り、彼と付き合うことを決めたのだ。

著者名:及川徹 引用元:インフェクション14巻