「アイブゲーム」無料エロネタバレ。可愛くて爆乳で強くて正義感に溢れた彼女を守れなかった僕なんて…

アイブゲーム
ネタバレ感想

アイブゲームのエロ画像、ネタバレ、漫画最新話と最終回、最終話、最新刊、感想、あらすじ、結末、無料で読む方法を紹介。

 

鈴木太一。

嫌でも自覚しなければならない臆病者だった。

そんな彼も青春真っ盛りの10代らしく、恋する相手がいた。

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アイブゲーム

朝倉舞花

 

人が嫌がることを進んでできる凛とした控えめな美少女を、いつしか目で追うようになっていた彼。

 

 

もちろん告白する勇気もなく、今日も同級生が不良たちにイジメられているのを見ても、何もできない臆病者だった。

 

しかし、正義感溢れる舞花が止めに入った。

 

不良たちはいつもは地味で目立たない舞花が行動を起こしたこととは違い、爆乳はいつも目立ってるけどなとからかいながら無造作に胸を掴んだ

 

舞花は真っ赤になりながらも、不良を目にも止まらぬ体術で転ばせた。

 

 

だがキレた不良が椅子を振り上げた

 

その時、鈴木は咄嗟に身体が動いて舞花を守るように立ちはだかった。

 

 

結局、父親の道場で拳法を修練している舞花が見事な蹴りで椅子を蹴り飛ばして助かったが、鈴木はあまりの緊張で気絶してしまうのだった。

 

 

 

目を覚ますと保健室のベッドで、起きるまで舞花が見守ってくれていた。

 

なんだかいい雰囲気になり、鈴木が鞄につけているストラップを舞花も欲しがり、一緒にゲーセンへ行き、彼が代わりにクレーンゲームで取ってあげた。

 

その流れで彼は今度そのキャラの映画を観に行こうと誘うと、舞花もデートの誘いを照れながら受け入れた

 

 

デート当日、爆乳が強調されるニットとミニスカートの舞花はとても可愛く、よく笑いよく話す彼女をどんどん好きになっていった。

 

そしてそんなデートを数回重ねてから、彼は告白。

 

同じ気持ちだった舞花もOKしたのだった。

 

 

 

付き合って二カ月、キスはもう済ませていたが、その先にイケそうな雰囲気がやっと舞花の部屋で訪れた。

 

舌を絡めてキスをしてから、ついにシャツ越しとは言え舞花の爆乳に触れた。

 

すると彼女は「もっと強く」とおねだり。
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そこで、タイミング悪く父親が帰ってきてお預けを食らわされてしまうのだった。

 

ただ、舞花の方が激しく悶々とさせられていて、その夜、不良に乱暴に揉まれた時の感覚を思い出し、乳首とクリをこりこりいじりながらオナニーで慰めていた。

 

鈴木も舞花と初体験した淫夢を見たが、彼のチン〇はSサイズゴムがお似合いの細くて短小だった。

 

 

 

翌放課後、また舞花に家に誘ってもらった彼は今日こそはと期待しながら一緒に帰っていた。

 

しかし、またタイミング悪くイジメっ子不良たちに見つかって絡まれた。

 

しかも、入学早々上級生数人を半殺しにして退学になった、プロレスラーみたいな体格の相楽大悟もいた。

 

 

舞花を逆恨みして相楽に泣きついたようで最悪だったが、すると今度は正義の使者とばかりに、空手部全国クラスの角が通りがかり、助けようとしてくれた。

 

しかし、最早異次元レベルに強い相楽は角をあっさりボコボコにしてしまった。

 

 

そんな状況でも舞花は冷静に、鈴木に逃げて警察を呼んでと促すが、どうしようもない臆病者の彼は足がすくんで動けなくなっていた。

 

仕方なく舞花は、見事な身のこなしで腰を入れた回し蹴りを相楽の首筋に叩き込んだ

 

常人なら一瞬で気絶しそうな威力に見えたが、打たれ強さも異次元の相楽は「速いけど軽すぎ」と酷評し、取り巻きに車を回させた。

 

 

 

マンションの一室に連れ込まれると、相楽は舞花にあるゲームを持ちかけた。

 

10分間の愛撫に耐えて声を出さなかったら、今後一切関わらない。

 

暴力無し、触るのは肌が露出している部分だけ、声を出すごとに服を一枚脱いで10分延長、脱ぐものは指定、裸になったら好きにさせてもらうというルールを提示した。
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舞花は強気に拒否するが、相楽は気弱そうな鈴木にも選択を迫り、悪意がこもった目で睨みつけた。

 

鈴木は断る一択だろうと最初は思えたが、舞花が目で逆らうなと言っているのに任せ、アイブゲームをした方がいいと答えたのだった。

 

それで舞花も安全に帰るためだと思い、受け入れた。

 

 

そして、ヤンキーたちに囲まれて愛撫されるゲームがスタートした。

 

 

素晴らしい蹴りを繰り出せる引き締まった足から触られ始めたアイブゲームが意外にも、思ったより健全な触り方で残り数十秒のところまで進んだ。

 

その時、相楽はいきなり濃厚なキスで唇を塞いで舌にむしゃぶりついた

 

 

肌が露出しているには違いなく、不意打ちキスに舞花は思わず声を出してしまった。

 

それでも、呼吸できなくするのは暴力だと言い返した。

 

相楽も素直に認めたが、呼吸の邪魔や目への接触禁止は次からだと抜け目なく決め、スカートを脱げと指示した。

 

 

あくまでチャンスを与えてもらっている側の舞花はごねるのを諦め、潔く脱いで小さなリボンとフリルがついた清楚な純白パンティをさらけ出した。

 

 

恥ずかしい姿を見られ始めて、舞花自身も自分が興奮していっているのを自覚し、耳舐めで股間がゾクゾク来るのを感じてしまう。

 

見逃さない相楽は股を開かせてパンツの染みを指摘し、首筋を舐め上げた。

 

直後、舞花は明らかに声を出してしまった。
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そこで相楽はまた鈴木に選択を迫り、自分では決められない彼は決断を舞花に委ね、彼女を売ったのだった

 

次にシャツを脱がされ、舞花は彼氏にも見せていないブラ姿の爆乳を披露させられた。

 

 

不良たちの歓声で興奮してしまう舞花が見たのは、ちょっとした腕くらいある相楽の巨根だった。

 

 

通常時でそのデカさと、いきなり目の前にチン〇をぶら下げられた舞花は思わず悲鳴をあげ、また10分がプラスさせると共にパンツが指定された。

 

 

容赦なく脱がされた純白パンツとマン〇との間に、ねっとりとした愛液が糸を引いた

 

 

とてつもなく恥ずかしいのに興奮が抑えられない舞花。

 

くぱっと広げられてごつい指を入れられた瞬間、ぶしゃっと潮を噴き、オーガズムに達してしまう。

 

 

酷いと思いながら、同時に気持ちいいとも思い、ジレンマに陥っていく。

 

何とか声は我慢しても、間髪入れずのクリ責めクンニでビクンと跳ね、今度は声を出しながらイカされた。

 

 

もう潮吹きが止められずに普通に声を出して叫ぶようになった舞花

 

ルールもくそもなくなった舞花は30分以上のクンニと手マンで何度もイカされ、全身がビクビク震え続けていた。

 

 

そしてついにブラも脱がされ、ビンビンに勃起した乳首も露わになった

 

 

乳首への愛撫がまた違う気持ち良さで、アヘらされ続ける舞花は、自然と自分の腕くらいに勃起している巨根が気になって仕方なくなり、そそり立つ肉棒に口でご奉仕させられる。
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顎が痛くなるほど太く、到底口に入りきらない長さ。

 

舞花は舐めて咥えてだらしないバキューム顔で射精させようと頑張れるのも、彼氏を無事に帰してあげたいという想いがあったからだ。

 

 

しかし気持ちいいのは否定できず、69の愛撫し合いはおかしくなりそうなほどの快感だった。

 

 

そしてついに挿入の雰囲気になると、舞花は自分から股を開いて全く拒否の意思を示さなかった…

 

 

感想

アイブゲームでした。

これは良かったですね。

主人公の臆病さは最低で、舞花にはもう少し抵抗して欲しいとも思いましたが、絵柄は好きですし清楚爆乳寝取られストーリーも良かったです。

キャラ替えでもいいので、続編的なものが読みたいですね。

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