汗だくセクササイズ~あの娘は俺に絶対服従!?
ネタバレ感想

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24時間営業完全個室でマンツーマン指導を売りにしているパーソナルジムで勤務している大沢。

眼鏡の優男風な彼は女性客からなかなか人気があったが、いつもクールに接して仕事が終わればさっさと帰っていた。

ただ内心は、露出たっぷりの女性相手に理性を保つのに必死で、帰ってすぐオナニーしたかったからだ。

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汗だくセクササイズ~あの娘は俺に絶対服従!?

タンクトップブラとショートスパッツだけの露出たっぷりな女性客に声をかけられても、勤務時間が終わった大沢はクールな顔で一言挨拶だけ返して、そそくさと帰ることにした。

 

一歩店を出たら、今日も理性を保てたことに安堵し、早く帰って一発抜こうと決意した。

 

その時、めちゃくちゃ胸が大きなゆるふわ美女に声をかけられた。

 

 

出勤前に体験入会に来た彼女は、スタッフらしい大沢に声をかけたのだ。

 

 

大沢は凄いタイプの彼女に内心ドギマギしながら受付に案内してあげ、改めて帰ろうと思ったが、誰も手が空いていないからと残業を頼まれてしまった。

 

残業代はつくからいいものの、さっきの巨乳ちゃんを忘れないようにしようと思いながら、お客さんが待っている個室に赴いた。

 

そこにいたのはもちろん、さっき案内した超タイプの巨乳お姉さん

 

 

トレーニングウェアのサイズが合ってなくて胸が零れ落ちそうだし、程よくムッチリした下半身は割れ目の形がくっきりしている。

 

 

大沢は顔も身体も最高の彼女に性的な視線を気取られないよう気合を入れたが、彼女は早々に帰ると言い出した。

 

ただ彼どうこうではなく、ウェアが小さすぎるし透けてそうで恥ずかしいからだという。

 

 

絶句した大沢は思いつくまま、自分たちはポロリなんて日常茶飯事で見慣れているし、気にならないくらいトレーニングに集中させるつもりだし、むしろ最初から脱いでもらって構わないと捲し立てた。

 

彼は言ってから自分でもめちゃくちゃだと思って焦ったが、彼女は重度の天然らしく、だから個室なのかと安心して表情をパアッと輝かせた。

 

 

それでも、最初から脱ぐのは恥ずかしいと断った。

 

脱ぐ必要などないのだから当然だが、大沢はなぜか変なテンションを抑えられず、じゃあ自分が脱がしますと申し出た。

 

彼女は恥ずかしがって胸を隠すが、なぜか背中を向けて後ろからなら…と受け入れたのだ。

 

 

まさかの好都合過ぎる展開に大沢は息を乱し、脱がす脱がすと言い聞かせながら、やっぱり普通に胸を揉みしだき、柔らか過ぎる揉み心地に夢中で手を動かした。

 

 

彼女の大きな声でハッと我に返ると、咄嗟に胸筋のつき具合を確かめただの、バストアップに効果があるだのごまかした。

 

それも彼女は素直に受け取り、ただのペッティングに許可を出した。

 

 

大沢は逆に申し訳なさを感じながら、遠慮なく揉んで極上の大きさと柔らかさを楽しみ始め、彼女も明らかにいやらしい声を出して感じてるので調子に乗り、素肌を直接触ってしっかり確かめたいと言ってみた。

 

彼女はそんなただの愛撫さえも、乳首が勃起してて恥ずかしいと言うだけで拒否しなかった。

 

 

どこまでも素直な彼女に大沢は欲望を抑えられず、目を瞑ってもいいですよとアドバイスすると、またそれも彼女は素直に目を瞑り、これなら恥ずかしくないかもとか口にする。

 

逆に瞼を閉じた彼女により興奮した大沢は、肩ひもを外し、ついにどうやっても主張を止められない生乳を目の前に見て、乳首がつんと前を向いた美乳なのにも感動した。

 

 

下から持ち上げると相当な重量感

 

手に吸い付くきめ細やかな肌に、とっぷり指が沈み込みそれを跳ね返そうとする十分な弾力

 

間違いなく最高レベルのパイに手が止まらない大沢は、普通に乳首をコリコリし出した。

 

さすがにそれは拒否した彼女はわなわな震え、もう我慢できないと答えた。

 

彼は社会的死を覚悟したが、彼女は通報など一切考えておらず、ただ恥ずかしいだけでこれ以上されたら変な声が出ちゃうと言うだけだった。

 

 

まだトレーニングだと信じている彼女。

 

大沢は大らかなトレーナーを装い続け、声はどんどん出しましょうと促し、強引に器具に座らせてラットプルダウンをさせ始める。

 

 

両手が上がった無防備な体勢にしつつ、股も開かせて乳首に吸いつき、指でコリコリし、もっともっと声を出しましょうと応援するフリをしながら後ろに回り込んで彼女の後ろに座った。

 

少しプヨプヨのお腹を撫でさすり、スパッツの隙間から指を滑り込ませてクリをコリコリいじり出す

 

 

彼女はさっきからずっとダメダメと言葉では拒否しても、手は上げ続けてされるがまま、トレーニング中に感じちゃってごめんなさいと謝る始末。

 

だがさすがにもう力が入らなくなり、器具から手を離した。

 

 

直後、大沢はスパッツを脱がせて自分もパンツを脱ぎ、膝の上に座らせた。

 

お客様を気持ち良くさせるのも我々の仕事ですと嘯き、怖がる彼女の腕を掴み、そそり立つ肉棒でにゅるにゅるの穴に突っ込み塞いだ。

 

 

ヌルッと奥まで一気に入ると、大沢はもう言い訳も何もできないセック〇しちゃったと焦るも、気持ち良過ぎて腰が止まらない。

 

 

彼女は目の前にある鏡で、結合部や自分がどんな顔をしているのか見てしまい、想像以上のいやらしさに羞恥心の限界を越えた。

 

 

慌てて挿入から逃げて急いで服を着直し、一言お礼は忘れずにそそくさと帰ったのだった。

 

中途半端で取り残された彼はまた絶句したが、もちろん、今日はセクササイズの一日目に過ぎなかった…

 

 

感想

汗だくセクササイズ~あの娘は俺に絶対服従!?でした。

ちょっと頭の作りがおかしいほどのほんわか天然さんでしたが、ジム系シチュエーションの中ではトップクラスのクオリティかも知れません。

淡い感じの色使いが、指が沈む乳房の破壊力を十分に発揮している気がします。

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