「オモチャ当てながらナカ突いちゃだめぇっ」無料エロネタバレ。酔った勢いで隙だらけの幼馴染と初セッ〇ス

オモチャ当てながらナカ突いちゃ…だめぇ…っ!酔った勢いで幼馴染と初〇ックス
ネタバレ感想

オモチャ当てながらナカ突いちゃ…だめぇ…っ!酔った勢いで幼馴染と初セック〇のエロ画像、ネタバレ、漫画最新話と最終回、最終話、最新刊、感想、あらすじ、結末、無料で読む方法を紹介。

 

井上ゆずきは今日が20歳の誕生日。

友達二人がお祝いしてくれる予定だったが、待ち切れずに大好きなメロンパンを大人買いして爆食い。

すると、隣に住む幼馴染みの小野一哲もやって来て…

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オモチャ当てながらナカ突いちゃ…だめぇ…っ!酔った勢いで幼馴染と初セ〇クス

誕生日でもいつもと変わらず世話を焼かずにはいられない一哲は、見た目チャラそうな今風イケメン。

 

野菜中心の手作り弁当を渡してメロンパンを取り上げようとするが、それよりも、襟ぐりだるだるTシャツで胸元もブラも丸見えなのを注意せずにいられずくどくどお説教。

 

誕生日くらい自由にさせて欲しいゆずきは、しつこい説教を一発殴って黙らせたのだった。

 

 

家事力十分の一哲はプレゼントを渡して告白する予定が狂い、モヤモヤしながら自慢の料理の腕を振るって彼女たちに提供するが、いつの間にかノーブラにまでなっていたゆずきは乳首までモロ見え状態
表紙

 

 

さすがにそこまであけすけに注意できずにいると、友達二人がイケメンで料理もできる一哲をどう思っているのかゆずきに問い質した。

 

友達のナイスパスにグッジョブと思う一哲だったが、弟みたいで恋愛相手にカウントされていないことだけが分かり、絶望の淵に立たされた。

 

するとまだ二十歳になっていない一哲の代わりに、彼女たちがやけ酒を煽り始めたのだった。

 

 

 

ショックでボーっとしていた一哲が覚醒した時にはもう、二人は酔い潰れてぐっすりスリープ状態。

 

ゆずきまでベロベロに酔っ払っていて、ノーブラ乳を両方丸出しで彼にしな垂れかかりながら、豪華な食事のお礼も言いつつ、わざわざ隣の部屋を借りている理由を訊いてきた。

 

ここは告白のチャンスと思った一哲。

 

しかしゆずきは答えも待たずに、黒髪ロングヘアーのみくからもらったらしいピンクローターを肩に当てて気持ちよがっていた。
表紙

 

 

もちろん、天然気味なゆずきはそれがアダルトグッズだと知らなかった

 

一哲は深く愛しているのに弟みたいだと言われた悲しさで少し悪戯心を芽生えさせ、ピンクローターの正しい使い方を教えてあげることにした。

 

 

 

泥酔しているせいでまるで警戒してないゆずきが寝そべると、ツンと浮き出ているシャツ越しの乳首にオン

 

血行が良くなると言われたゆずきはちょろく信じ込み、指で弾かれ抓まれるとビクビク震えながら喘ぎ声を漏らしていく。

 

もう大丈夫だと言っても一哲は逃がさずに乳首を責め続けると、一際大きな声を出したゆずきは太ももをモジモジ動かし、甘く彼の名前を呼ぶ。
表紙

 

 

しっとり濡れている股間に気づいた一哲は嗜虐心が疼き、容赦なくクリ目掛けてローターオン

 

声にならない声をあげたゆずきの呼吸はどんどん乱れ、気持ち良過ぎて…と荒く搾り出す。

 

一哲は老廃物がどんどん出ていると言いながら入口を指でいじくり愛液でぬるぬるにし、下着とショートパンツを貫通するほどの勢いで潮を噴かせたのだった。

 

 

ゆずきがイったことで逆に冷静になれた一哲は慌てて謝るが、まだまだ物足りずに股間がウズウズしているゆずきは恥ずかしそうに少し顔を隠しながら、どうにかしてとねだった。
表紙

 

 

あまりにエロ可愛くて彼は一瞬も我慢できず、襲いかかるようにキスするなり、ずっとギンギンだったチン〇をぶちこんだ

 

すぐ後ろで友達二人がいるのも忘れ、ゆずきとのセック〇に感動してとにかく腰を振りまくる一哲。

 

初めてらしいのに、乱れてよがってピストンに合わせてあんあん喘ぐゆずきは、さすがに友達二人が起きてしまうことを心配し始めた。

 

素面の彼は、逆にゆずきが声を抑えればいいだろうとSっ気を発揮しながら、本当は見て欲しいんじゃ?と指摘。

 

直後、本当に金髪ショートヘアのえみが目を覚ましてしまった。
表紙

 

 

しかしセック〇中の二人に気づかず、トイレに駆け込んでいった。

 

 

ドアが閉まる音がしてホッとしたゆずきが口から手を離すと、一哲はすぐに激しいピストンを再開して、えみが起きた瞬間にギュッと締め付けてきたのに止めれるわけがないと教えてあげた。

 

だがすぐにえみが戻って来るとゆずきが言うと、彼はピンクローターを手にし、挿入しながらクリにも振動を当てるダブル責めを始めた。

 

散々好き放題犯しながら、えみがトイレを出た音がしてから好きだ好きだと告白し、一気に勢いを増した一哲は初中出しを誕生日プレゼントにあげたのだった。
表紙

 

 

そして戻ってきたえみは、まだ全然酔いがさめてないらしく、またすぐ眠り始めた。

 

賢者タイムに入った一哲は身勝手な中出しを後悔し、結婚か責任かとモヤモヤ考えながら夜を明かした。

 

 

 

一夜明けると、友達二人は深い二日酔いでグロッキー。

 

ゆずきは酒が入ってからの記憶が全くないらしく、中出しされたなんて全く気付いていないようだった。

 

 

それでも一応、用意していたプレゼントはゆずきが勝手に見つけてくれたので、隙だらけの胸元にキラキラしたネックレスがぶら下がっている超絶可愛い姿を拝めて、一哲は満足。

 

すると、よれよれTシャツばかり着ているゆずきに友達二人は、ネックレスが似合う服を買いに行けと促し、モデルもやっている彼がお供することになった。
表紙

 

 

そして、今度はなぜか電マを手に入れてしまい…

 

 

感想

オモチャ当てながらナカ突いちゃ…だめぇ…っ!酔った勢いで幼馴染と初セック〇でした。

こんな幼馴染みがいたら、結婚して一生傍にいたくなるのも仕方ないですね。

一哲も女遊びしまくってそうなチャラ男風イケメンなのに、一途なのが好感度十分でした。

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