「わたしと兄の日常 エッチの間は兄妹をやめた二人」エロネタバレ最新。一線を越えた兄妹はラブホも初体験!

わたしと兄の日常1話2話3話
ネタバレ感想

わたしと兄の日常1・2・3~エッチの間は兄妹をやめた二人のエロ画像、ネタバレ、漫画最新話と最終回、最終話、最新刊、感想、あらすじ、結末、無料で読む方法を紹介。

 

前作で一線を越え、親が居ぬ間に家の中でヤリまくった兄と妹。

普段は貶し合う仲の悪さなのに、性欲に逆らえずに獣のようにお互いの性器を擦りつけ合ってしまう。

ただ、そう頻繁に家の中で行為に励めるわけではなく…

 

わたしと兄の日常~エッチの間は兄妹をやめた二人~

遊びから帰ってきた妹は、玄関先で中から兄の声が聞こえたので、口を引き結んで大丈夫だと言い聞かせ、動揺を押し隠してから家の中に入った。

 

 

一歩中に入ればすぐに些細な言い争いをしてしまうが、やっぱりどこか気まずい気持ちになってしまう二人。

 

兄も平静を装いながら、妹など気を遣う必要など全くないのだと言わんばかりに、勝手にケーキを食べてしまったと伝え、一切謝らなかった。

 

妹も負けじと、いつも絡んでくるのは本当は好きだからじゃ?と突いてみるが、やはり兄は真顔で軽口を返すだけだった。

 

 

 

しかし妹は、母親が数日家を空けて以来、兄も家にあまりおらず、セック〇できていない現状に悶々としてしょうがなかった

 

 

そんな風に学校から帰って制服のままグダグダ考えていると、いつの間にか帰っていた兄にいきなり背中を蹴られた。

 

そして兄は有無を言わさず次の休みは出かけるから空けておけと命令したのだった。表紙

 

 

当然、ぞんざいな扱いに怒りながら妹が行き先を訊くと、なんでもないようにラブホと答えたのだ。

 

 

まさかの行き先を聞かされた妹は休日までの数日間、何をしててもずっとそわそわしてしょうがなかった。

 

 

 

そして当日が訪れた。

 

 

かなりの身長差がある兄が歩幅の気を遣わずにラブホ街をずんずん先に歩いていくのが妙に悔しかった妹は、思わず袖をちんまり掴もうとしている自分に驚いた。

 

 

そのまま一切甘い空気にならないまま、部屋まで辿り着いた。表紙

 

 

すると兄はやっと頬を赤らめ、緊張していたのを外に出した。

 

 

 

目を合わせた二人は激しくキスをすると、兄は勢いに任せて妹をベッドに押し倒しながら服を乱れさせ、もうギンギンになった先っぽをパンツ越しに押し付けた

 

お互いのパンツに邪魔されて入口をグニグニされるだけの妹は、思わず甘くてか細い喘ぎ声を漏らした。

 

 

兄はあえてすぐ脱がずにそのままぐりぐり押し付けながら少しずつ脱いで、妹のちっぱいを露わにする。

 

下着越しでも濡れてきたのが分かると、兄は言葉で指摘して恥ずかしがらせ、またチン〇で引っかけてパンティをずらした表紙

 

 

生同士で挿入ギリギリの感触を楽しんだ兄がズボンに入れているゴムを取るのに手間取ると、妹は少しでも早く入れて欲しくて待ってられなくなり、自分で持ってきた買い置きの一つを手渡したのだった。

 

妹も期待していたのが分かった兄は嬉しくなり、やっと素直に一言を漏らしてから妹の中に突き入れた

 

 

今日はセック〇するために来たと分かっていても、妹は本当に兄のモノが挿入されている今、不思議な気持ちになったが、まともに頭が働かないほど快感が駆け巡った。表紙

 

 

久しぶりの妹の中が前よりキツく感じた兄はどうしても腰をパンパン動かさずにはいられず、遠慮なく妹の奥までゴリゴリ突きまくった。

 

 

兄は片足をしっかり抱えて締りを堪能しながら子宮口をゴリゴリ突きまくり、まず一発目を発射した。

 

 

 

妹はゴム越しでも熱さが分かるこの液体を中に注いで欲しいとも思ったのに、兄は自分が出したものがたっぷり溜まっているゴムを妹の眼前で揺らしてほっぺにくっつけるものだから、一気にいい雰囲気がぶち壊し。

 

しかし、一発ぐらいじゃ全然治まらない兄は逃がさないように後ろからしがみつき、背中に舌を這わせながら硬いままの肉棒を強引に押し込んだ…
表紙

 

 

 

わたしと兄の日常2

季節は秋。

妹の提案でひと気のない公衆トイレでヤルことになった。

 

 

 

同じ部屋の中、台所に立って母が夕食の準備をしているのに、兄はテーブルで宿題をしている妹の背中を足で突っつき、ちょっかいを出し始めた。

 

 

 

悪ノリする兄は次第に制服を捲って生温かい足で撫で回してからかうが、敏感な妹に上気した顔で振り向かれると、冗談じゃなく今すぐにヤリたくなってしまった。

 

火照った妹があまりにエロ可愛いものだから、ソファに押し倒すと強引に唇を塞ぎ、母にバレるかも知れないのにいやらしい音を立てて舌を絡めた。表紙

 

 

舌を責められながら、ゴツイ指で耳、首筋、乳首を順番にまさぐられた妹は気持ち良くて仕方なく、甘い声を漏らして挿入して欲しくなってきた

 

ちょっとしたキス、ちょっとした愛撫、でも妹は最後に強く乳首を抓まれてイカされてしまうのだった。

 

 

 

もちろん最後までするわけにもいかず、気づいていないだろう母に声をかけられてお開きに。

 

 

しかし、母が寝たらな…とぼそっと言うのが聞こえた妹は、ご飯を食べている間も風呂に入ってもそのことで頭がいっぱいに。

 

母がいるのにできるわけがない、でも妙案を思いついたのかも。

 

妹は悶々と考えながらいつもより念入りに洗った身体を、我慢できずにまず一人で慰めるのだった。表紙

 

 

 

深夜、母が寝静まったのを確認した妹はそっと兄の部屋に入ったがグースカ眠りこけていたので、蹴りを一発、乱暴に起こしてやった。

 

 

取りあえずコンビニに行ってみるが兄に妙案などなく、金もなく、さてどこでヤルかいつものように言い争いが始まってしまうので、妹は恥ずかしさを堪えて早朝の散歩コースで見かける公園のトイレを提案したのだった。

 

 

と言うことで男子トイレの個室に入るなり、兄はいきり起ったモノを押し付けながら、珍しい私服スカートの中をまさぐり始めた。表紙

 

 

いじくられる前から濡れていた妹。

いやらしい愛液の音がこだまする。

 

スルッと奥まで入ってくる指に、妹は爪先立ちになった。

 

 

 

硬い指より奥まで入ってくる、下腹部に押し付けられているそそり立つチン〇を想像した妹は、堪らなくなって自分からベロチュー。

 

早く入れて欲しくて堪らないのに、便座に座らされてからの丹念なクンニでおかしくなってしまいそう。表紙

 

 

しかも、舌でねっとり舐められながら指がアナルに入ってくる。

 

でも大きく股を開いて受け入れてしまう妹は、変態と罵りながらもかき回してくる指をギュッと締め付け、また一人でイカされるのだった。

 

 

 

それでもアナルで兄にイカされたなんて、調子に乗られるので認めたくない妹は差し出されたチン〇をしゃぶり返してやり…

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