すんどめミルキーウェイ

すんどめミルキーウェイ
54話55話56話ネタバレ感想

すんどめミルキーウェイのエロ画像、ネタバレ、漫画最新話と最終回、最終話、最新刊、感想、あらすじ、結末、無料で読む方法を紹介。

 

無事に咲耶の元から助け出された義武。

過去の契約を乗り越え、愛を知った彼は美女たちが待つハーレムな我が家へ帰ることができた。

そして、元通りのセクハラ三昧に戻ったので、ウィンウィンなお礼をしなければならない…

 

54話

みんなのおかげで救われた義武のお礼行脚の最初は、仕事のパートナーでもあるリマからだった。

 

 

いつぞやの外回り中みたいに地下駐車場に車を滑り込ませると、リマは健気な笑顔で例え火の中膣の中だと、下品に献身性をアピール。

 

もちろんお礼はたっぷりしてもらうつもりなので、まず自分からシャツのボタンを外して自慢の爆乳を披露。

すんどめミルキーウェイ

著者名:ふなつかずき 引用元:グランドジャンプ2019年18号

 

 

元通りになった彼は久しぶりに目の色を変え、瞬時にフル勃起

 

それが最高に嬉しいリマはすぐさま反り返る肉棒を掴んで、スピーディーにシコシコ

 

 

全く反応されなかった時のショックをぶつけ、リマパイに挟んでしごきながら先っぽスロートすれば、彼もちゃんとイカせてあげるために半脱ぎ状態で尻側から指を挿し込んでお礼の手マン。

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著者名:ふなつかずき 引用元:グランドジャンプ2019年18号

 

 

車内にパイズリフェラと手マンの激しい音がこだましていく。

 

もうそろそろイキそうになった彼はその時、フロントガラスを叩く音で極上の快感から現実に戻って目を開け、前に注意された警備員のおっさんと目が合った。

 

それと同時にリマの口の中に射精してしまい、最悪のラストになった。

 

ここは一応、前に使った駐車場とは違うのに、ある程度見てから注意したと思われる警備員は同じ人だった。

 

 

 

次に彼がお礼することにしたのはラネだった。

 

 

VRで異世界に付き合い、剣と魔法のファンタジー冒険の予定だが、いきなり現れたモンスターが終盤のボスみたいな恐ろしい敵だったので、勝手が分からない彼はすぐに逃げようとした。

 

それでもラネが彼を叱りつけながら魔法を食らわせるので、彼も調子に乗って切りつけるがまるで効かずに役立たず。

 

結局ラネもピンチに陥るので彼女を担いで逃げ、繁みに身を潜ませる。

 

 

すると、お姫様抱っこ体勢のぴったり密着にラネが恥ずかしがるので彼は欲情し、無言で胸元に手を差し込んで揉み揉みしてから乳首吸い。

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著者名:ふなつかずき 引用元:グランドジャンプ2019年18号

 

 

快感には抗えないラネが抵抗しないでいるうちに、なんだかんだ今回の件で一番活躍してくれたことへのお礼を伝えた。

 

あまりに真っすぐな瞳でお礼を言われてラネはドキっとするが、すぐに愛撫を再開されて余韻に浸る間もない。

 

乳首責めと手マンのダブル攻撃により、異世界ファンタジーがR-18仕様に早変わり。

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著者名:ふなつかずき 引用元:グランドジャンプ2019年18号

 

 

上側をコスコス擦られたラネは強大なモンスターから隠れているのも忘れ、悶え喘ぎまくって仮想空間でイカされたのだった。

 

同時に、声が大き過ぎてモンスターに見つかった。

 

 

 

次のお礼の相手は君嶋だ。

 

その酒豪と豪胆な性格を大いに発揮して変態男共の相手を一手に引き受けた君嶋には居酒屋に誘い、普通に奢りのお礼。

 

彼の素直さと気前の良さに一発軽口を叩き合ってから、落ち着いた雰囲気の個室でぐいぐいと酒が進む。

 

 

君嶋は調子よくグラスを空けていくが彼のペースが遅いのでもっといけと促すが、彼は勃起率が悪くなるから程々にするとの返し。

 

そして、イカせ合い勝負が一勝二敗で負け込んでいることに言及した。

 

ほろ酔い加減だった君嶋はその言葉で、本当に昔付き合っていたのが自分だと気づいていないのか気になり、それとなく質問した。

 

すると彼は、どっちとも取れるいやらしい答え方をした

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著者名:ふなつかずき 引用元:グランドジャンプ2019年18号

 

 

最初から気づいていたのか、思い出したのか、さっぱり分からないのか?

 

心乱された君嶋は恥ずかしい質問をしたと思い、どんどん酒を呷って自分をごまかすことにした。

 

結果、また一人では歩けないほどに泥酔。

 

 

カッコよく決めといて締まらない最近の君嶋に呆れながら、彼は普通のホテルに入って介抱することにした。

 

当然、好き放題されると思った君嶋だが、今夜の彼は酔っ払いに何もするわけないと紳士な回答。

 

だから君嶋も、思わせぶりな返事をした。

 

酔っ払いの言葉だろうが言質は言質。

 

彼はすぐさま色めき立って確かに言ったと言いながら彼女の身体をまさぐってブラのホックに手をかけ、遠慮なく外した。

 

完全に酔っている君嶋は、襲われようとしているのにノリノリ

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著者名:ふなつかずき 引用元:グランドジャンプ2019年18号

 

 

見るし揉むし吸うつもりの彼はすぐに実行に移し、高い吸引力で乳房ごと引っ張り上げ、大きく喘がせる。

 

おかしな同居生活で貞操観念も崩壊しつつある君嶋は、乳首のコリコリ責めといいところを擦ってくれる手マンにアヘり、もっともっととおねだりしながら愛液を溢れさせていく。

 

イイ感じに解されぬるぬるになったところで全部脱がされ、四つん這いで押し広げられてもまだまだノリノリ

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著者名:ふなつかずき 引用元:グランドジャンプ2019年18号

 

 

続いて顔面騎乗で舌を挿し込まれながら愛液を吸われると、また違う快感が走ってビクンビクン全身が跳ねる。

 

その時、彼のたくましい股間の膨らみに気づいた君嶋は蕩け顔で手を伸ばし、ジッパーを下ろした。

 

飛び出した立派なチン〇を愛おしそうにキスをしてから、尿道を吸い込むように根元まで咥え込んだ。

 

最高の気持ち良さに彼もヤル気がみなぎり、せっせとお礼のクンニ。

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著者名:ふなつかずき 引用元:グランドジャンプ2019年18号

 

 

君嶋も一生懸命顔を上下にお返しフェラ。

 

先にイカされそうになった彼は舌を離し、もうイクと声をかける。

 

君嶋は全部出し切れるように仕上げのディープスロートをし続けたその時、急な吐き気に襲われ、彼がイク前に咥えたまま大量にリバースしてしまうのだった。

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