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「ギャルママとパコパコS〇X」エロネタバレ最新話。叔母と姪の露天風呂混浴3P!実家のお風呂で最高の初体験

ギャルママとパコパコSE〇人妻の超絶テクにマジイキ絶頂
1話~17話ネタバレ感想

ギャルママとパコパコ〇EX人妻の超絶テクにマジイキ絶頂のエロ画像、ネタバレ、漫画最新話と最終回、最終話、最新刊、感想、あらすじ、結末、無料で読む方法を紹介。

 

2年の浪人生活を経て何とか大学に合格した浦部宗介。

上京して新生活を始める部屋が決まるまで、従兄の家に居候させてもらえることになり、意気揚々と東京の従兄の家に行ったはいいが、従兄の嫁が2歳しか違わないめちゃくちゃ可愛いギャルで…

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ギャルママとパコパコSE〇~人妻の超絶テクにマジイキ絶頂

浦部宗介、20歳。

従兄の大神哲也は30歳。

そして初対面の嫁、鈴音はまだ22歳の金髪ギャルで、もう4歳になる娘の美音までいた。

 

 

 

真面目なメガネ男子の哲也の意外な女の趣味に驚いているうち、哲也は宗介が一緒に暮らし始めた初日に出張で家を空けることになった。

 

鈴音は寂しそうに見送ったが気持ちを切り替え、ご馳走で宗介を歓迎したのだった。

 

 

ご飯を食べ終わる頃には美音も懐いてくれ、宗介は居心地の良さと満腹になったお腹で大満足。

 

ただ、ミニスカワンピースを着ている鈴音がちょこちょこ無防備に紫ショーツをパンチラしているので、どうしてもチラチラ見てしまう。

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美音が寝た後、二人きりで乾杯をするものだから宗介は淡い期待を抱いてしまったが、さすがにそこまで都合は良くなかった。

 

しかし、初日こそ何もなかったが何日か過ごすうち、鈴音がとんでもなく隙だらけの女だと嫌でも分かった。

 

トイレ中でも鍵をかけず、おしっこ中の生マン〇を目撃

ミニスカなのにソファに寝そべり、純白のパンツがモロ見え

風呂上がりの身体を拭かずに飛び出した美音を追いかけ、鈴音自身もバスタオル一枚で湯上りの生尻を丸出し

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ムラムラしてどうしようもない宗介がそれでも耐えていたある日、結婚記念日らしい日も仕事で哲也が帰れなくなり、ご馳走を作って待っていた鈴音が落ち込んでいた。

 

宗介は日頃の感謝と淡い気持ちに背中を押され、励ましながら従兄の代わりにご馳走を平らげ、食後の一杯も付き合った流れで、告白紛いの言葉をかけた。

 

すると鈴音も酔っているのか肩に頭を預け、冗談っぽく

優しくされたら惚れちゃうぞ」と返してきた。

 

 

宗介が思わず押し倒しても鈴音は拒否せず、むしろ彼女からキスをした。

 

宗介も舌を出して受け取り、服を脱がせて白い巨乳の先にあるピンク乳首にむしゃぶりつき、初めて会った日に穿いていた紫のショーツ越しにくにくに擦るとそれもすぐに脱がせ、意外とスルッと指が飲み込まれる生マン〇に感動した。

 

 

十分濡れ濡れになった鈴音がお返しとばかりに宗介のパンツを脱がすと、極太のフル勃起チン〇が飛び出した。

 

鈴音は更に発情して優しくしごき始めると、宗介はあっと言う間に射精して彼女の顔面にぶっかけてしまうのだった。

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宗介が童貞だと白状すると鈴音は俄然燃え、まだまだ硬くそそり立っている根本を支え、なかなか入っていかない極太さに耐えながらゆっくり腰を下ろし、宗介の童貞を奪った

 

 

初めての彼に合わせてゆっくり腰を動かしているつもりでも、膣をキツキツに押し広げてくる太さに鈴音は声を抑えるのに精一杯。

 

ぐちゅぐちゅパンパンと血の繋がらない親戚同士が奏でるいやらしい音が響く中、一瞬気を失った鈴音は心配されるが、一旦抜いて、今度は自分で動いてみてと促し、ぱっくり開いて待ち構えた

 

宗介は丸見えになったマン〇の割れ目に突き入れ、必死で腰を振り始めた。

 

 

それでまたイキそうになると、言われた通りに抜いて外出しに持っていった。

 

 

精子の量まで凄いので鈴音はお掃除フェラしてあげるほど大満足だったが、宗介は勢いで不倫相手になったことに血の気が引きながらも中出しを許されなかったことにショックを感じた。

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直後、おねしょした美音が泣きながら入って来た

 

 

2巻

宗介は咄嗟にソファの裏に隠れたが一足遅く、美音の頼みを断れずに二人と一緒にお風呂に入ることになった。

 

 

先に湯舟に入って親子が入って来るのを待つ宗介は、ついさっきの鈴音のエロ過ぎる喘ぎ声や揺れる胸、マン〇の締め付けを思い出してフル勃起してしまった。

 

 

そこにまず飛び込んできたのが無邪気な美音。

 

それはいいが、バスタオルで隠してもチラチラ見えるのが逆にエロい鈴音の身体で風呂勃起継続

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彼が勃起しているのに気づいた鈴音は悪戯心を発揮し、宗介と美音の間に強引に入って彼に背中を向け、お尻でぐりぐりチン〇をしごき始めた。

 

だから彼は胸を揉み返して手マンで対抗。

 

 

娘に喘ぎ声を聞かれるわけにはいかない鈴音が耐えていると、美音が熱さに耐えかねて洗いっこしようと言い出したので大人二人はある意味解放された。

 

しかし、宗介の背中を流す位置を取った鈴音は一番前の娘に気づかれないよう、彼のチン〇をぬるぬるしごき、胸を押し付け、イキそうでイケないくらいまで手コキしてから美音と位置を交代した。

 

無邪気な美音が大きな背中を必死に流している前で、鈴音はそっと後ろに手を伸ばして手コキの続きを始め、彼にも胸を揉ませ、自分の背中にぶっかけさせたのだった。

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それでも、この後で娘に髪を洗ってもらっている幸せそうな鈴音を見ているとまた勃起してしまい、宗介は一足先に上がった。

 

 

 

風呂上がり、今度は宗介とも一緒に寝たいと言い出した美音の我がままに彼は喜んで付き合った。

 

絵本を読んでいる途中で親子二人が仲良く寝息を立て始めたので、宗介も電気を消して目を瞑ったが、すぐ横に鈴音がいると思うとまた自然と勃起し、とても眠れなかった。

 

しかもふと横を見れば、キャミからノーブラの片乳がはみ出している

 

 

理性より欲望が勝った宗介は回り込んで胸を揉み、パンツの中にも突っ込んで手マンし始めた。

 

さすがに目を覚ました鈴音が呆れてジトーっと見つめたその時、美音もいきなり起きた

 

しかし寝惚けているだけのようで、ママに抱きついてまたスヤスヤ眠り始めた。

 

 

それでもう止まらなくなった宗介は勝手に後ろから突き入れ、好き放題パンパン腰を打ちつけ始めた。

 

鈴音は娘を起こさないようできるだけ声を抑えるのに必死で、荒い息を漏らし、彼がイク瞬間に股で挟み、美音にかからないように手で受け止めてあげた

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その後、自分の部屋に戻った宗介は、哲也に悪いと思いながらも鈴音への気持ちを膨らませながら目を閉じた。

 

そして朝を迎えると、知らない女が隣に寝ていたのだった…

 

 

3巻

いつの間にか布団に入っていて、いやらしく誘ってくるロリ系は、鈴音のママ友の千夏だった。

 

 

鈴音と親友の千夏は彼女の変化を目敏く感じながらも、鈴音の誕生日がもうすぐだからと宗介を買い物に連れ出した。

 

一日恋人気分でデートを楽しんだ後、積極的な千夏に誘われてホテルへ。

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本気になったという千夏のエロ可愛さに、宗介も箍が外れて激しく腰を動かした…

 

 

4巻

鈴音が好きなはずなのに、自分でもはっきりしないが千夏と一緒にいたい感情に襲われる宗介。

 

そんな移り気な心のせいか、鍵を忘れて出かけて鈴音たちも不在だったので、閉め出されかけるが、お隣の黒髪巨乳のかなめさんの家にお邪魔させてもらえることになった。

 

 

結婚してすぐ旦那を亡くし、若くして未亡人になったかなめ。

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美味しい夕食をご馳走になったお礼になんでもすると言ってみると、まさか疼く身体を慰める相手にされるなんて思いもしなかった…

 

 

5巻

帰ってみると、鈴音は哲也と大事な話があるらしくまだ帰っておらず、彼女の妹の紫音と美音だけが戻って来ていた。

 

紫音はもの凄い人見知りで男の宗介にビクつく黒髪美少女だ。

 

 

 

一方その頃、久しぶりに夫婦水入らずの時間を過ごしていた鈴音と哲也はホテルで激しく愛し合っていた

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しかし、スッキリした後に鈴音はとんでもない話を聞かされ…

 

 

6巻

父親以外の男とほとんど話したことのない紫音は、さっそく宗介が気になり、会ったその夜に妄想オナニーで体力を消耗。

 

翌日、気づけば家で二人きりになるとテンパり、また犯されている妄想を膨らませてしまいパンツをびしょびしょに。

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数日後、また二人きりになると勇気を出して家庭教師をお願いするが、そこでも病的に妄想を巡らせてしまい…

 

 

7巻

夢中でオナニーし過ぎて宗介に覗かれているのに気づかなかった紫音。

紫音の痴態に夢中になり過ぎて、覗きオナニーを鈴音に見られてしまった宗介。

そんな二人に3Pしようと提案した鈴音。

 

 

人見知りの処女でも、彼のフル勃起、姉のフェラ、豪快にぶっかけられたザーメンに理性と恥ずかしさが吹き飛び、初めてを捧げる覚悟が決まった。

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美人姉妹と最高の3Pをさせてもらった宗介だったが、この後、想像していなかった事態に見舞われ…

 

 

8巻

哲也から突然、家族でアメリカに引っ越すと聞かされた彼はあまりのショックに混乱して、悲しさがこみ上げ、取りあえずどうすればいいか千夏に相談することにした。

 

しかし呼び出しておいて遅刻したものだから、まず一日遊びに付き合わされ、最後はホテルでゆっくり話すことに。

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彼が鈴音に気持ちを打ち明けるべきか悩んでいるのを見透かしていた千夏は、相変わらずの強引さで私と付き合おうよと誘い…

 

 

9巻

千夏に背中を押された彼は、久しぶりに二人きりの晩酌に誘い、少しお酒の力を借りて愛を告白し、アメリカに行って欲しくないと訴えた。

 

鈴音はその気持ちが本当に嬉しくて感謝するが、哲也の妻で愛しているからそれはできないときっぱり断った。

 

 

エッチは鈴音にとって愛情表現。

 

人妻で愛ではなくても宗介のことが好きな鈴音は、最後の大人の付き合いとして夫にも許してないアナルバージンを捧げた。

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そして、鈴音親子と涙で別れた。

 

 

後日、彼は髪を短くして一人暮らし用のアパートで新生活を始めたのだが…

 

 

10巻

一人暮らしが始まって数カ月。

 

音沙汰なくて心配していた千夏が無施錠の玄関から勝手に入って、待ち構えていた。

 

 

彼は改めて背中を押してくれたことを感謝すると、次の土曜日、一緒に夏祭りに行くことに。

 

 

そこで千歌の可愛い浴衣姿に興奮し、彼女もノーパンノーブラをチラ見せして誘惑し、しっぽり青姦。

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そして、中出しの後にとんでもないことが起こり、危険人物に絡まれ…

 

 

11巻

千夏との青姦が終わったタイミングで彼に襲いかかったのは、千夏のかつての不良仲間の轟凜華という、元ヤン美女だった。

 

実は今でこそロリエロシンママの千夏だが、10代の頃は地元で名を馳せたドヤンキーだった。

 

 

今でも千夏を慕っている凜華は夜店の出稼ぎでやって来たらしく、彼の部屋に一緒にお邪魔すると弱いのに酒が進み、深く気持ちいい眠りに落ちてしまう。

 

 

子供を預けている千夏が仕方なく凜華を残して先に帰った後、酔いが回った元ヤンの本性が露わに。

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深夜、いつの間にか彼の布団に潜りこんだ凜華は彼の腕をクリに擦りつけて勝手にオナニーしたかと思うと、めちゃくちゃ甘えてくるドスケベっ娘に変貌していて…

 

 

12巻

エロエロ甘えた凜華の強引さに抗えず、会ったばかりの夜に積極的な騎乗位で飲み込まれ、ぶしゃっと潮噴きまで致しちゃった宗介。

 

その後で、凜華もシンママだと判明したのに、心配して電話をかけてきた千夏と話しながら、また凜華と一発。

 

更にこの後でイチャイチャお風呂に入りながら、もう一発。

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そして朝を迎えると…

 

 

13巻

コンビニで働き始めて数カ月、早くも後輩ができた宗介は、クールで仕事ができるが冷たい印象でバイトたちから怖がられている美人な叶野店長の指示で、ギャルの鵬月瑠璃に仕事を教えることになった。

 

その様子を店内カメラで観察していた叶野店長は実は、こんな自分にも積極的に話しかけて頼ってくれる彼にベタ惚れしており、業務上の自分の指示とはいえ、瑠璃と彼のやり取りが羨ましくて仕方なかった。

 

 

30歳手前で人生初の本気の恋をした店長は、ついにシフトの休みが被っているのを利用して食事に誘い、酔い潰れた彼をホテルに連れ込んだ。

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そして、寝ながらもキスで勃起してくれた彼に、恋に落ちた時から捧げると決めた処女をもらってもらおうと…

 

 

14巻

コンビニバイトにも慣れ、優しく仕事を教えてもらううちに宗介に恋しちゃった瑠璃。

 

だから実家の旅館の手伝いで帰る次の三連休に泊まりに来てもらい、青春の思い出を作ろうと思い描いた。

 

 

一方、アメリカの鈴音は夫の仕事の付き合いでパーティーに参加した帰り、セクシーなドレスに欲情しっ放しだった夫と激しくもラブラブなエッチを楽しんでいた…

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15巻

夏休み終盤、バイトの三連休を利用して瑠璃の実家の旅館にやって来たのは宗介と、千夏と凜華親子も合わせた5人。

 

しかもこの旅館は、元隣人だったかなめの実家でもあり、瑠璃の叔母がかなめだったのだ。

 

 

世間の狭さを感じながら一行は観光を楽しみ、サービスしてくれた夕食に舌鼓を打った。

 

そして彼が遅めの時間の露天風呂に入っていると、しれっとタイミングを見計らったかなめが瑠璃を引き込み、男湯に入ってきて…

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16巻

同僚の瑠璃とかなめのまさかの3Pに愛の告白。

 

熱冷めやらぬうちに部屋に戻った宗介はいつの間にか寝てしまったが、何かを啜るような音と顔にかかる液体で目を覚ました。

 

すると酔っ払いモードの凜華が顔騎体勢で跨っており、一生懸命フェラしていたのだが…

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17巻

宗介の誕生日に合わせて帰ってきた鈴音と美音。

 

まさかの二人の帰国に驚いた宗介だったが、夜のお誕生日会を楽しみに期待するとして、それまで千夏、凜華、そして鈴音の水着姿を堪能させてもらうことに…

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感想

ギャルママとパコパコ〇EX~人妻の超絶テクにマジイキ絶頂でした。

これはかなり実用性が高いと思います。

新キャラもちょこちょこ出てきますし、誰とちゃんとしたカップルになるのか楽しみです。

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ギャルママとパコパコSEX〜人妻の超絶テクにマジイキ絶頂! (14)