なんでここに先生が

なんでここに先生が
87話88話ネタバレ感想

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私服が可愛すぎる先生とデートしたり、夢の中でフェラしたり、エッチな展開で確実にラブラブ度を上昇させていく二人。

最終目標は、ホムラ先生の助手になるためなのだが…

 

87話

突然先生が切り出したのは、学園の敷地内にある伝説の桜の木の話

 

桜の木の下でお互いに大切なものを交換し合えば一生幸せになれるという、よくある恋愛系の伝説で、忠も姉から聞いて知っていた。

 

それはいいが、風呂に入っている時に乱入してきた先生にそんな話をされても、集中できるはずがなかった。

なんでここに先生が

著者名:蘇募ロウ 引用元:ヤングマガジン2019年45号

 

 

 

現在の愛情度は90%と上々だが、ここからなかなか上がっていかない日が続き、ホムラ先生の助手募集締め切りが近づいて来たので焦り始めた南條先生は、伝説でもいいから試して100%に持って行こうと考えたのだ。

 

 

伝説に協力するのは吝かではないが、それなら早く一人にして欲しい彼。

 

しかし、先生も伝説を実現するために一緒にお風呂を実行したわけで、桜の木に行くまでに他の生徒に見られたら大騒ぎになる可能性もあるので、見られないようにする準備を風呂場でするつもりなのだ。

 

そう言うや、先生は彼のイチモツを抓んでムニムニとしっかり泡立て洗っていき、綺麗に水で流した。

なんでここに先生が

著者名:蘇募ロウ 引用元:ヤングマガジン2019年45号

 

 

するとたちどころに彼の陰部が透明になってしまったではないか。

 

イチモツはなくなったわけではなく、光学迷彩泡により周りの風景に同化しただけなのだが、これも含めてホムラに師事する必要がないだろうほどに天才的な発明品を作る先生。

 

 

ともあれ、迷彩泡は他人の手で塗り込まれることにより効果が出るので、洗いっこは不可避

 

恋人同士で洗いっこなんてそれだけで愛情度が上がりそうだが、さすがに恥ずかしい先生も彼のを触ったので潔く四つん這いになり、二穴が同時に見える体勢でスタンバイ

なんでここに先生が

著者名:蘇募ロウ 引用元:ヤングマガジン2019年45号

 

 

彼の方が覚悟が決まらないが、忠君ならどこを触られても…なんて言われたらビビっているわけにはいかない彼氏。

 

泡を手に乗せて伸ばし、先生の四つん這い陰部にソフトタッチ。

 

いずれ自分の粗チンを挿入するだろう部分の圧倒的柔らかさに驚いた彼は好奇心のままにグニグニ塗り込んだ後、アナルの方は比較的硬い感触だと思いながらぬりぬりしていった。

なんでここに先生が

著者名:蘇募ロウ 引用元:ヤングマガジン2019年45号