ヤンキーJKの異常な愛情

ヤンキーJKの異常な愛情4巻
カラーおまけ漫画付特装版
ネタバレ感想

ヤンキーJKの異常な愛情の無修正エロ画像、ネタバレ、漫画最新話と最終回、最終話、最新刊、感想、あらすじ、結末、無料で読む方法を紹介。

 

何かと対抗心を燃やしてくる二宮をどうにか躱しつつ、來咲と一緒にお風呂に入って洗体ソーププレイしたりキスしたり。

そんな風にヤルことヤってから、二人は名実ともにカップルに。

そうしてプライベートに変化があった後日、加藤は随分巨乳に成長した幼馴染みの奈々子と再会。

超絶ヒットしている小説のコミカライズが決まるも、原作者は超絶頭がイイつむぎだと判明。

その後、ついに來咲とラブホへ入ったが…

 

ヤンキーJKの異常な愛情4巻

読者アンケで1位を取った時はエッチ。

 

その約束通りに來咲とラブホに入ったはいいが、やけに手慣れている最近のJK感に複雑な気持ちの加藤。

 

それでもおっ〇いは柔らかいし弾力もあるし、何より來咲は天然っぽいパイパン

ヤンキーJKの異常な愛情

著者名:高橋コウ 引用元:ヤンキーJKの異常な愛情4巻

 

 

更に、経験豊富で余裕たっぷりに振舞っておいて、耳まで真っ赤になっているのでおそらく処女

 

そうに違いないと思った加藤は、一生に一度きりの來咲処女喪失と童貞喪失をもっと最高のタイミングでヤリたいと思い、緊張で萎えたなんていって今日の初体験はあえてお預けにした。

 

來咲はぶつくさ文句を垂れるが、その表情は緊張から解き放たれてどこかホッとしているようにも見えた。

ヤンキーJKの異常な愛情

著者名:高橋コウ 引用元:ヤンキーJKの異常な愛情4巻

 

 

でも覚悟を決めていたのに恥をかかされたようで、超ご機嫌斜めだった。

 

 

 

後日、來咲が締め切りギリギリまで納得いく原稿に仕上げていると、つむぎが勉強を教えて欲しいと言って姉の許可を得つつ、加藤を自分の部屋へ連れ込んだ。

 

全く勉強を教えてもらう必要のないつむぎの用件は、通称「転メデュ」コミカライズ企画の打ち合わせだった。

 

加藤は漫画と小説の違いにどう対応したらいいかよりも、パンチラにチクチラにと隙だらけの見放題にドキドキが止まらない。

ヤンキーJKの異常な愛情

著者名:高橋コウ 引用元:ヤンキーJKの異常な愛情4巻

 

 

その後、仕上がった來咲の原稿には何の文句もなかったが、一緒に記者に渡されたという記事を見せられて驚愕した。

 

それは自分たちがラブホに入ろうとしているところのスキャンダル記事だった。

 

 

編集者と未成年漫画家の情事。

 

大パニックに陥った加藤は、掲載されるのが3日後だと聞くと、一晩どうすべきか持ち帰って考えることにした。

 

 

そして翌日、加藤が持ってきたのは辞表と婚姻届の二枚で、どちらか選んで欲しいと來咲に頼んだ。

ヤンキーJKの異常な愛情

著者名:高橋コウ 引用元:ヤンキーJKの異常な愛情4巻

 

 

一つ目に浮かんだ選択肢は結婚だったが、まだJKの來咲が踏み切れない時を考え、大人の社会人として辞表も用意しつつ、加藤はストレートにプロポーズした。

 

そこで來咲は、記事は自分でガチリアルに描いたドッキリだとぶっちゃけたのだった。

 

これはラブホで最後までしてもらえず恥をかかされた仕返しだという。

 

するとさすがの加藤も洒落にならないドッキリにブチ切れ、担当編集はもうやってられないと怒鳴った。

 

するとその言葉に今度は來咲が逆切れ。

 

もうどっちも引かなくなると、加藤は所詮親に食わせてもらっている子供だから、会社を辞めることや結婚を選択することにどれだけ覚悟がいるなんて分からないだろうと煽った。

 

それにあっさり乗った來咲は、売り言葉に買い言葉で実家を出て同棲するぞと言い出した。

 

 

そうと勝手に決めれば父親を大喧嘩の末に納得させたが、あくまで一人暮らしで押し通し、同棲が本当にバレた場合は結婚だと決めたのだった。

 

そして加藤が借りたままになっている部屋に取りあえずの漫画道具を運び込み、同棲スタート。

 

結局勢いに押されっぱなしの加藤だったが、新婚みたいなキスをされたら期待しかできなくなった。

ヤンキーJKの異常な愛情

著者名:高橋コウ 引用元:ヤンキーJKの異常な愛情4巻

 

 

 

後日、転メデュ新連載を勝手に告知された加藤は、慌てて作画担当を決めるためにつむぎと外で打ち合わせし、候補の絵柄をいくつか提案した。

 

しかしつむぎは、きっぱり全員嫌だと拒絶したのだ。

 

実力派を揃えた加藤の提案を断ったつむぎには、他誌からもオファーがあり、世界一の画力と言われるイラストレーターの用意をされていたので、加藤が用意した漫画家では物足りなさが否めなかった。

ヤンキーJKの異常な愛情

著者名:高橋コウ 引用元:ヤンキーJKの異常な愛情4巻

 

 

加藤はこの問題も、一旦持ち帰るしかなかった。

 

 

編集部だけでなく会社総出で転メデュに期待している空気に晒された加藤は、大ピンチなのを來咲に打ち明けつつ、作品を読んでもらうと彼女は大絶賛。

 

JK彼女のでかいパイオツに癒され、死ぬ気でつむぎが納得する漫画家探しを続行した。

ヤンキーJKの異常な愛情

著者名:高橋コウ 引用元:ヤンキーJKの異常な愛情4巻

 

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