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「同居する粘液」ネタバレ最新全話。自在に姿を変えて気になる娘にもなってくれる粘液との同棲生活…

同居する粘液
ネタバレ感想

同居する粘液のエロ画像、ネタバレ、漫画最新話と最終回、最終話、最新刊、感想、あらすじ、結末、無料で読む方法を紹介。

 

しがないフリーターの藤原ユージ。

自分の不手際ではないのに、バイト先のコンビニで年下の美少女に叱られたりと運がない彼は、実はいつの頃からか、地球上の生物とは思えない粘液と一緒に暮らしていたのだ。

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1話

一回り下の高宮さんに叱られたユージは、昔から他人のミスの尻拭いをさせられてきた不運な男。

このコンビニバイトも会社を理不尽にクビにされたせいで、仕方なくやっているだけだった。

ただ家では、巨乳に微乳に美少女にと、自在に姿を変えられる粘液が帰りを待ってくれていた。

 

人語を解し、ユージに好意を抱き、高宮さんや近所の若奥さん、ファミレスのロリ店員に姿を変えて性欲を発散させてくれるこの粘液の目的は、一体何なのか…同居する粘液 前編【単話】

 

2話

バイト先のコンビニに高宮さんの姿で現れた粘液。

その帰りの電車内でユージが態度が悪く謝りもしないJKに足を踏まれ、粘液は彼の代わりに怒りを湧き上がらせた。

だからその日のお風呂中に、粘液はJKのスク水姿になったのだがそれだけじゃなく、二体に分裂してもう一つは高宮さんになったのだ。

生意気な美少女JKとソーププレイを楽しんだユージだった。

 

しかし二体に分裂できるなら、コンビニにいた本物だと思っていた高宮さんは、本当に本物だったのだろうか?同居する粘液 中編【単話】

 

3話

同僚の高宮さんが粘液の擬態かも知れないという疑念が消えないまま、街中であのJKが友達といるところを見つけたユージは、JKも本物だと確信を持ちたくて尾行した。

JKの奏海は友達の瑠唯を路地裏に誘い込むと粘液の正体を現し、瑠唯の姿をトレースして奏海から瑠唯に変わった。

そしてユージにもっと好かれるための恋愛相談を始め、アドバイスに従って男根を生やして本物の瑠唯を犯し始めた。

 

粘液はユージの疑念通り、本物を支配してなりすましていたのだった同居する粘液 第3話【単話】

 

4話

粘液は高宮さんの姿で堂々と奏海の部屋で本人の帰りを待ち、帰って来たところを襲っていた。

 

文字通りに体内をいじられる粘液のセック〇はおかしくなりそうなほどの快感で、奏海は足を踏んだことを謝った。

しかし情けなど持ち合わせていない粘液は、遠慮なく奏海の身体も支配したのだった…同居する粘液 第4話 【単話】

 

5話

捕食ではなく、同化

記憶も仕草も何もかもを完全にコピーして分裂体に振舞わせているから行方不明で警察沙汰になることはないと聞かされたユージは、女の子たちを不憫に思うだけで、変わらず粘液がコピーした女の子たちとヤリまくった。

新しく同化した瑠唯は今までにいないタイプで、清楚な感じが最高だった…

 

そして粘液は、ある提案を持ちかけてきた。同居する粘液 第5話【単話】

 

6話

粘液の提案は、次にヤリたい子をユージが選ぶというものだった。

その提案がされた矢先、コンビニのお客さんに新卒っぽい初々しい巨乳のスーツの子が来て、思わずユージが見惚れてしまうと、粘液は嫉妬して容赦なくトイレで同化してしまった。

止めようと思えば止められたのにただ同化されていく様を見守ったユージは、意外と積極的な保険レディのその子の中に思いっきり射精した。

 

ユージはもう、粘液との気持ち良過ぎる日々に感覚が麻痺していた…同居する粘液 第6話 【単話】

 

7話

保険レディやその他の女の子たちに働いてもらってヒモになったり、いきなりバイトを辞めたりするのは申し訳ないと遠慮したユージ。

なのに、服の買い物に行って綺麗な店員さんが気になると、ついに軽い気持ちで粘液に同化して欲しいと頼んだ

粘液は嬉々としてユージの願いを叶え、試着室でそそり立つユージの肉棒を何度も包み込んだのだった。

 

オリジナルそのままに振舞う同化。

そのせいか、同化体の高宮さんは急にコンビニを辞めてしまい…同居する粘液 第7話【単話】

 

8話

感覚が麻痺し始め、ショップの店員さんとも同化してもらって楽しんだユージ。

 

出会ったばかりのカリスマ店員が部屋で待っている不思議で甘い生活にゆっくり浸る間もなく、同化体の高宮さんがバイトを辞めたことを伝えるが、本体によれば、分裂体とは意思・記憶は別個になっていて、オリジナルの予定に従って行動したのだろうという。

 

ただすぐ、高宮・奏海・瑠璃の3人が押しかけてきて、我先にとユージへの想いを捲し立て、絡みつき肉棒を求めて来た。

とてつもなく興奮し快感を得るユージだが、勝手に今後のことを話し合う粘液たちを見ていると、恐怖を感じ始め…
同居する粘液 第8話【単話】

 

最終話

人を吸収し、成り代わる粘液との生活もクライマックス。

 

 

人事異動により店長に収まったユージは、今までのうだつの上がらなさとは違い、うまくコンビニを切り盛りできていた。

それは、バイトを全て粘液が入れ替わり立ち替わりで勤めていたからで、美少女店員ばかりのおかげで男性客のリピーターも多かった。

 

家では、相変わらずぬるぬるになって快楽を貪っており…同居する粘液 最終話【単話】

 

 

感想

同居する粘液でした。

これは恐ろしいですね。

オリジナルの性質をコピーして新たに作るのではなく、本物をそのまま支配するんですから、世間にも周囲の人にも全く気付かれず、本物はこの世から消えるということです。

店員さんがスカートたくし上げや、ユージの心理変化もサスペンスっぽくて良かったです。

コミックにはレジデンス外伝と異世界転生エルフものも収録されています。

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